滅亡の帝国と捕虜の美少年たち④

強力な麻薬をたっぷり嗅がされたメアリーは意識朦朧として、全裸の体をふらつかせながらアラブ美少年たちに支えられ、用意された真っ白なシーツのベッドに横たえられます。
たちまち両手両足をアラブ美少年たちに押さえられて、サリー少年の破瓜を待ちます。

メアリーの足もとに全裸のサリー少年は立ち、激しく勃起したおチンチンをゆらしながら息を荒くしています。
サリー少年も強力な麻薬をたっぷり打たれて、おチンチンには充血剤に勃起剤が塗り込まれ、カチカチの巨根は可愛い少年のお臍にタップしています。

「さあ、サリー、この娘を女にするんだよ、まだ9才のバージンだから最初はすごく痛がるけどね」
サリー少年に付き添った女奴隷アリがささやく。そしてゆっくりサリー少年をメアリーの無理やり開かされた足のあいだにのしかからせます。
サリー少年は麻薬のため、意識は混濁して、言われるままに美少女の柔らかい割れ目にカチカチの完全勃起した巨根をあてがいます。

奴隷アリが笑いながらそのチンチンの角度を定めて、
「さあ、一息に突きまくるのよ」
サリー少年の腰にはアラブ美少年が腕を回し、チンチンの突き込みの手助けをします。

柔らかい割れ目は目いっぱい広がって硬いサリー少年のチンチンを飲み込みますがまだ亀頭部分だけです。

メフメト2世やアラブ美少年たちはかたずを飲んで美少女の処女膜喪失を見守ります。

「やめて!やめて!痛い!痛い!」
美少女は激しく首を振り、身をよじりますが、両手両足を押さえられて身動きは出来ません。

柔らかい割れ目に食い込んだサリー少年の巨根は乱暴な突き込みで半分ほどは埋まりました。

そして、
急にタラタラと真っ赤な血が流れて来ます。

「やった!処女膜を破られた瞬間だね、どう?メアリー、痛い?」
奴隷女アリは笑いながら覗き込みます。
サリー少年はきつくて硬い処女の狭い穴を奥底まで犯したくて突き込みます。
そして激しい絶叫が響きます。
メアリーの処女膜が完全に突き破られました。
まるで肉を切り裂かれるような激しい痛みにメアリーの意識は遠のきます。

サリー少年はやっと根元まで入ったおチンチンのすごい締め付けと気持ち良さに汗びっしょりになりながら大きなスライドのピストンを始めました。
たちまち真っ赤な血が流れ、美少女のお尻を伝ってシーツを赤く染めていきます。
犯すサリー少年のチンチンも下腹部も真っ赤な血で染まり、完全に処女膜は裂けたのが判ります。
麻薬で狂わされた美少年のおチンチンは最後の射精に向けての高まりを目指して激しくピストンしています。
メアリーは気絶して小さな体は激しい突きに合わせて動くだけです。
そしてとうとう初めての射精が始まりました。