自分は若いころから小学生が大好きです。 性器以外男女差が無いような低学年から、2次性徴が始まる高学年まで、まんべんなく好きです。 ピタッと閉じた無毛のすじマンを開いて硬くて狭い膣の中に挿入するのは最高です。 根元まで挿入できないことの方が多いですが、亀頭が膣の奥の壁に当たる感覚は、この世代のまんこでしか味わえない感覚です。 稀に成長が早い高学年の子もいますが、基本、みんな初潮も始まっていない...
先日の職場の同僚と飲んでて3次会くらいまで行ったところで、今までやった相手で一番若いのは?という話になって、勢いで正直に「中学生」と言っちゃいまして…。 「まじか!?」「犯罪じゃん!?」「ロリコンだったの?」「どこで知り合った!?」などと総突っ込みを受け、とっさに「オレが高1の時のカノジョなんだけど…」と言って誤魔化しました。 そのあと、女性の同僚が「自分もまだ中学生の時に高校生だったカレと...
いま、俺はタイトなまんこに肉棒をねじ込んでいく。美玖は破瓜の痛みに耐えながら受け入る。ある程度の年齢になれば成人のものでも挿入できるのだ。締め付けが半端ない感覚。 美玖は俺の実の娘だ。口うるさい妻のおかげで立派な≪パパっ子≫になった。まだ10代だが制服を身に纏うようになった頃から俺の中で何かが変わった。ティックトックでダンスの動画をみることが好きな女子。幼さが残る表情や発言がある一方、発育...
そして俺は次にアイトの小さなペニクリの裏筋の辺りを人指し指の腹で優しくなぞるように撫でアイトの反応をみる。 (俺)»[アイトおちんちん触るよ] (アイト)»[うっ…うん] アイトの小さな体はときよりビクビクしたり腰をくねらせたり可愛い反応を見せてくれた。 (アイト)»[うっ…うぅ…はぁはぁ…あっくっ…はぁはぁ…] (俺)»[どうだアイトこのマッサージ気持ちいか?] (アイト)»[うっ…あっ…...
何時ものようにコンビニで食い物を買いため息をつきながら家へ向かって歩いていた。 (俺)»[はぁ…今日も仕事キツかったなぁ……] マンションのななめ前にある公園の横を歩いているとキィ~…キィ~…っと音が聴こえてきた。 (俺)»[ん?何の音だ?ブランコ?いやいやこんな時間に子供が居るわけ…] ブランコの方をみると小さな男の子がブランコに座り泣いていた。 (俺)»[は!?え?幽霊!?いやいやまさか...
かなり昔にテレビか何かで見た「JYで処女喪失」と言う子と同じような子に出会うことがあった。 もう20年以上前、息子が小1の時の保護者会の時にたまたま知り合った同級生の女の子を家でひと晩預かることになった。彼女は莉央と言い、自称ビッチだった。自慢げに「JYの時にはもう経験している」と言っていた。相手は親戚の小学生のお兄さんらしい。 この日は妻が夜勤でおらず、息子は早寝なので夜はさっさと寝て、莉...
40代ぐらいのでっぷり太ったおじさんは、隆々とイキった自分のものを目の前に取り出してみせた。 眼の前には女の子。肩までの髪がふわっとしたロングになっており、短めの前髪が顔の印象を幼くしている。 「ほら、おじさんのちんちん、大きいだろう?」 口元に突きつける。 「ほら、早くちゅっちゅしようね」 嫌悪感に歪んだ顔でおずおずと唇をつける 「ちゃんとよだれでべとべとにしておかないと、きつくて入らない...
親戚のオジさんに誘われて女子高生を初めてガッツリ痴漢した日の夕方のことです。 放課後に仕事帰りのオジさんと再び合流して、親にはオジさんと遊んで帰るから遅くなると連絡した後の話です。 コインロッカーに鞄とかを入れて身軽になってから、「朝の電車の中と違って、今度はちゃんと入れて出せるかもよ…」と言って歩き出したオジさんのあとを黙って着いて行くと、古い公団住宅が立ち並ぶエリアに入って行きました。 ...