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主任のヌード


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俺と山本は新人営業マンとして
営業一課に配属された。
教育係は4歳上の27歳・松田紀代美(仮名)主任だった。
営業ウーマンの紀代美はパワフルで
バイタリティのある女性。
よく見たら美形なのだが
男顔負けのイケイケ営業力。
姉御肌でした。
10月には一人暮らしの紀代美の
マンションの部屋に俺と山本を招いて
手料理を振る舞ってくれました。
しかし姉御肌
「山本はこれこれでダメ!」
「宮崎(私)はこれこれがダメ!」
途中から仕事の話になり
お説教タイム。
1時間ほどでお説教は終わり
飲みまくり。

俺はダウン。

気がついたら
リビングでタオルケットを掛けられて
寝ていました。
あれ?俺、ダウンしたのか?
時計を見たら1時30分。
山本は帰った様子。
松田主任に迷惑かけたな・・

なんとか立ち上がり
洗面所のドアをあけたら・・・
白いパンティだけをみにつけてる紀代美!
おっぱいは意外に大きく
その先端の乳輪と乳首は可憐なピンク!

お互いに
何が起こったか
理解出来ずに
目を合わせたが

我に返った紀代美が
おっぱいを手で隠して
「いや!見ないで!」
と叫び
しゃがみ込む。

「すいません!」
慌ててドアを閉める俺。
見た!見てしまった!
紀代美のおっぱい!

10分後
顔を赤らめて戻ってきた紀代美
「見たでしょ?」
「すいません・・覗くつもりじゃ・・」
「それは分かってる。でも見たでしょ?」
「はい・・」
「も〜〜〜!宮崎君に見られた〜」
「すいません・・」
「会社に私の裸を知ってる人がいる・・
 無理・・会社行けない・・」
「そんな・・」
「彼氏でない人が私の裸を知ってる。
 しかも同じ課・・苦笑」
「でも・・きれいでした・・」
「バカ!変なこと言わないで!苦笑」
「だったら俺が彼氏になれば解決では?」
「え?え?本気?」

その20分後に
アソコも見ることになりました。

 

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