母ちゃんには敵わない


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後ろを通る時に悪ふざけしてお尻に股間をぶつけていくんだけど、この前またそれをやったらお尻を突き出されて壁と挟まった。
しかもグリグリと強くお尻を押し付けてくる。
ヤバいヤバい!
情けなくパンツの中で射精して精子がズボンにまで染み出してきた。
母ちゃんは得意気な顔して、悪さをするからだと笑った。
クソ!母ちゃんの尻で射精させられるなんて!
やり返さないと気が済まないので、次はチンポ出して股の下から突っついてみたんだ。
ビックリして飛び跳ねた母ちゃんを笑って逃げた。
その日の内に仕返しされたけどな。
着替えたのか短いスカートになってたので。またチンポ出して股を下から突っついたんだ。
ヌプッ…
あれ?
先っぽが何か温かい物に包まれてる?
訳が判らず戸惑っていると母ちゃんがお尻を突き出した。
ヌブブ…
チンポ全体が温かい物に包まれた。
まさか…
顔を振り向かせた母ちゃんと視線がぶつかる。
実の母親を犯しちゃったね〜なんて意地悪く笑ってくる。
やっぱりマンコに入ってた!
そう理解した瞬間に中で射精してしまった。
止まらない!
めっちゃ出てる!
母ちゃんは…。
挿れた瞬間に出ちゃうなんてまだまだだね!情けない!と俺を馬鹿にしてきた。
確かにそうだけど…。
でもパンツも穿かずに待ち構えてるとか卑怯じゃないか?
それでも挿れただけで出ちゃった自分が情けなくて部屋に戻って泣いた。
泣きながらチンポに残った母ちゃんのマンコの感触でシコったけどさ…。
こんな屈辱は初めてだったので、今度こそリベンジ!と息巻いて翌日にまた母ちゃんを犯した。
また来ると予想してパンツを穿いてなかった母さんにチンポを挿入し、そのまま腰を何度も打ちつける。
普通にSEXしにくるとは予想してなかったようで、母ちゃんは慌てながらも喘いでる。
まだまだこんなもんじゃ済まさない。
服の中に手を入れてブラを押し上げて胸も揉む。
もうお巫山戯や悪戯の範疇を超えてる!と母ちゃんは何とかして逃げようとするが捕まえて逃がさない。
判ったから!母ちゃんの負け!と騒ぐが、それでも犯し続けて中で射精した。
ついに負けを認めさせた!とスッキリした気分でチンポを抜いたら母ちゃんが振り返ってチンポを咥えた。
油断していた俺はすぐにまた射精してしまい、これで相子だね!と得意気な母ちゃんには敵わないと実感したよ。

 

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