パパ活はじめました総集編
けも耳手コキ店の地雷嬢

父と喧嘩した母が一人暮らしの俺の部屋に泊まった


20文字数:2223

来るなり涙を流しながら抱きついてきてビックリしたよ。
戸惑いながら何があったのか聞くと父と大喧嘩して家を飛び出してきたらしい。
今日は帰りたくないと言うので二人分の出前を取り、一つの布団で寝る事になったんだが…母が泣き止まなくてずっと抱きしめているので胸が当たって勃起してしまった。
風呂上がりの良い匂いもさせてるから仕方ないけど実の母親に勃起するなんて…。
やがて寝息が聞こえ始めたので母から手を離してシャワーをもう一度浴びて気持ちを落ち着かせようとした。
反り返って腹にくっつきそうにになってるチンポを見て自分が情けなくなる。
なかなか治らないのでシコリ始めてすぐに母が泣きながら風呂場に来た。
目を覚ましたら俺が居なかったので寂しかったらしい。
チンポを擦ってる姿を見られてしまい慌てて手で隠したが遅かった。
母も何故か寝巻きを脱ぎ始めて、俺が止めるのを聞かずに全裸になって入ってくる。
チンポを見られないように手で隠したまま母に背を向けると背中にくっつかれて胸を押し当てられた。
心臓が口から飛び出そうになるほどビックリしたけど、母は更に俺の前に手を回してきてチンポを握った。
何でこんなに元気になってるの?と聞かれて答えに困ってると母が手コキし始めた。
あまりにも自分の手と感触が違いすぎて男なのに喘ぎ声が漏れてしまったんだ。
気持ち良い?出しちゃって良いのよ?と母の優しい声が余計に俺を興奮させる。
止まらなきゃならない母の手コキを止められず、俺は母の手で射精してしまった。
勢い良く飛び出したザーメンは次第にドクドクと流れ出るような感じになる。
それを母が手の平で受けてチンポに塗り付けた。
射精中に更に気持ち良くされて腰から力が抜ける。
風呂の床に座り込んでしまった俺を母が跨いで顔にマンコとアナルを押し付けてきた。
何で母もマンコ濡れてんだよ…。
一度は離れた手がまたチンポ握って擦り始める。
ザーメンに塗られたせいでヌルヌルとしてさっきよりも気持ち良い。
あまりにも気持ち良すぎて口に顔に押し付けられたマンコとアナルを舐めてしまう。
すると母もチンポに咥えてきた。
ザーメンまみれの息子のチンポを咥えるなんて…。
でも気持ち良くて止めろとは言えない。
マンコとアナルを舐めるのも止められないまま母の口の中でまた射精した。
ここまでしたら最後までしちゃおう?と母が腰を浮かせてチンポの上に移動する。
親子だけど良いよね?と言い、俺の答えを聞く前に腰を下ろしてマンコにチンポを入れてしまった。
まだ塗り付けられたザーメンは全部取れてないのに。
完全に腰を下ろしてから母がよく見て…と言いながらビラビラを広げて本当にマンコに俺のチンポが入っているのを強調する。
そしてゆっくりとした動きで杭打ち騎乗が始まった。
さっきまで寂しくて泣いてたのに今は妖艶な笑を浮かべて俺を見つめている。
揺れる胸に手を伸ばして揉み、乳首も弄って母を喘がせた。
親子でSEXなんて他人に言える話じゃないけど、マンコから感じる母の温もりは他人とのSEXよりも俺を癒してくれる。
それに年齢の割に弛くないんだ。
むしろ下手な女よりも締まるかもしれない。
母は喘ぎながら腰を動かし続け、そんな母の中でまた射精してしまった。
射精する瞬間に腰を跳ね上げてしまったのは本能なのかもしれない。
母の中でさっきよりも沢山のザーメンが出ている気がした。
すると母がニッコリと微笑んで俺に向かって倒れ込んでこようとしたんだ。
胸を揉む手の調整をしてゆっくりと母を倒れ込ませて抱き止める。
身体が密着した瞬間に母からキスされて舌を入れられた。
まだマンコに入ってるチンポと絡み合う舌から母の温もりが伝わり続ける。
身体が溶け合って一つに混ざり合う気分になった。
舌を通じて口に流れ込んでくる母の唾液も甘く感じる。
続きは布団で…と、更なるSEXをおねだりされて風呂から出た俺と母は全裸のまま水分を拭き取って布団に入った。
改めて母を抱きしめてキスしたけど、こんなに可愛らしい女だったか?
指マンで喘ぐ母が愛おしくて堪らない。
顔の横に座って口にチンポを近付けると当然のように咥えてくれる。
フェラチオさせたまま指マンも続けて絶頂する母を眺める。
今度はもっと激しくSEXしたい衝動に駆られて正常位で挿入し、キスをしながら全力で腰を振った。
この部屋で誰かとSEXするのは初めてだ。
その初めての相手が母だなんて…一生物の思い出に残るだろう。
風呂で中出ししてしまったので中出しへの罪悪感も無くなり、そうするのが当たり前とでも言うように再び中出しした。
母はこれでもまだ満足してないようで更に求めてくる。
結局朝まで母とSEXしてしまった…。
マンコからザーメンを垂れ流して裸エプロンでシンクの前に立つ母。
後ろから可愛いお尻を眺めてたら我慢できなくなり、料理を中断させて立ちバックでまたSEXしてしまった。
父への怒りと悲しみは完全に消え去ったようだが、母は暫くこの部屋に泊まると言うので了承した。
大学ももうすぐ夏休みになるから、それが終わるまで泊まっていきなよと言うと母は大変喜んでキスをいっぱいしてくれた。
全身にキスマークをつけられ、特にチンポには一週間は消えないだろうキスマークを付けられた。
浮気防止らしいよ。
どうやら俺はこの先も母としかSEX出来ないようだ。

 

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