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中学生


40文字数:1961

俺には4つ離れた妹がいる。妹は知的障害で中学校の支援学級に入ってる
でも妹には幼稚園の頃からの仲良しの女の子がいて日曜日とかはいつも遊びに来てた妹が中2の夏休みだつた
その日は妹は病院の日でお袋と隣町の大学病院に出かけてた
その時妹の友達の愛華が来た
愛華「香奈ちゃん'(妹)いますか」
俺「今日ね大学病院に行ってて夕方まで帰ってこないよ」
愛華「今日だったか」
俺「ごめんね、また来て」
愛華「うん、お兄さん」
俺「なに」
愛華「勉強教えてもらえませんか」
俺「勉強」
愛華「うん」
俺「いいけどなんの教科」
愛華「おじゃまします」
俺「どうぞ」
教科書もないのに、妹のでも借りるのか思いながら2階へ、俺は取りあえずジュース入れて2階の行くと俺の部屋に入ると愛華は下着姿でいた
俺「何やってるの服着なさい」
愛華「勉強押してって言ったよ」
俺「教えてあげるから服着なさい」
愛華「何言ってるの性教育の勉強だよ」
俺「はぁ・・・」
愛華「お兄さんだって高校3年生だもんある程度分かるでしょう」
俺「わかるけどそぁ」
愛華「じゃあお兄さんも裸になって」
俺はカーテン閉めてパンツ一枚になった、そして抱き合いキス愛華から舌絡めてきたお袋達はいつも5時過ぎにならないと帰ってこないし、病院出る前には必ずラインしてくる
時間はたっぷりある
そのままベットに横になり
俺「いいだね」
愛華「うん」
舌絡ませながらブラをとり、乳首舐めた
愛華「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいいろぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいい」
愛華の身体中を舐めまわしながら下へ、可愛い下着を脱がした
愛華「恥ずかしい」
そしてクンニした
愛華「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・本当に気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・気持ちいい」
俺「可愛い声だすね」
愛華「だって指で触るより気持ちいいんだも」
なめ続ける
愛華「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・め気持ちいい・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・」
その時お袋からラインで早く終わったからこれから帰るコール
愛華「泊まっていい」
俺「いいけど、家いいの」
愛華「今日も明日も誰もいないから」
そう言うと愛華は急いでコンビニに行き弁当と飲み物買ってきた、トイレは2階にもある
そして1時間くらいしてお袋と妹は帰ってきた
夕飯の時
お袋「今日お父さん当直だから、香奈連れてばあちゃんの家行ってくるけど裕太も行くけ」
俺「いかないよ」
お袋「そう、ばあちゃんの体調悪いみたいから今晩は泊まってくるから」
俺「はいどうぞ」
お袋と妹は出かけた
愛華「一緒にお風呂入ろう」
前の彼女が使ったバスタオル出して渡した
風呂に入り裸のま寝室へ、親父達の部屋からゴムをちょうだいしてきた
愛華「コンドーム」
俺「親父達部屋から持ってきた」
クンニしてそしてゴム付けて愛華のまんこに挿入
俺「初めてではなだね」
愛華「二人目」
ガンガン突きまくる
愛華「あああ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいい」
愛華「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・だめ・・めちゃ基気持ち過ぎる…ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・」そのままゴムだし
その日はそのまま裸のまま寝てしまった、次の日はお袋が帰ってくるまでエッチしてた
夏休みの間愛華はほとんど俺の部屋に隠れてた、お風呂はお袋が買い物に行ってる間にシャワー浴びて
俺が愛華の弁当や飲み物買ってきた
俺は大学入ると実家を出て、1人暮らし始めれた、すると愛華は俺の家から学校に通い始めた
聞くと親はほとんど帰ってきてないとか母親男作り出て行き、父親もお金おきに帰ってきたらすぐに出ていくらしい
どうしても学校の事で父親に連絡しないとダメなときは全てメールで送り学校の行事には来て終わるとまた何処かに行ってしまうらしい
だから愛華とはほぼ毎日エッチした
あれから15年たった、愛華とは夫婦になり3人の子供も生まれた

 

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