オナホと本物のマンコ


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オナホ使ってオナニーしてたら姉ちゃんがいきなり部屋に入ってきた。
「あんたまたそんなの買って…本物のマンコに入れた事ないなんて可哀想」
「マンコよりオナホのが気持ち良さは上らしいよ?」
「そんなはずないでしょ!本物のマンコに道具が勝てる訳ないのよ!」
「負け惜しみ乙」
「きいー!童貞のくせに!だったら私のマンコとそのオナホ、どっちが気持ち良いか試してみなさいよ!」
「オナホに劣るマンコに入れてもねえ…」
「絶対マンコの方が気持ち良いって言わせてやる!ほら!童貞捨てるチャンスよ!入れてマンコの方が良いって言いなさいよ!」
煽り耐性ゼロかよ。
弟相手にパンツ脱いで股を広げるとかウケるんですけどwww
「そこまで言うなら確かめてやるよ」
「濡らさなきゃ入らないから舐めてからにしてよね!」
「面倒臭え…わかったわかった…舐めて濡らすから睨むなよ」
憎まれ口を叩いてるけど、正直内心では姉ちゃんとSEX出来ると喜んでたんだ。
少し小便臭いマンコを舐めて姉ちゃんが許可を出すまで濡らした。
「ふふ…さあ!マンコの良さを実感するが良いわ!情けなく射精して負けを認める姿を見てやるんだから!」
「入れるぞ?」
オナホはギミック豊富なので慣れるとマンコで射精出来なくなるって有名な話を知らないのか?
SEX出来る事は嬉しいけど、ぶっちゃけそこまでマンコに期待はしてなかった。
入り口から狭くて、チンポが入っていく程中が密着してくる。
これはオナホも同じだな。
でも温もりの無いオナホに比べて体内の温もりがチンポを包み込み、しかも締め付けの強さはオナホ以上。
これは…。
「どう?あんな道具よりマンコの方が気持ち良いでしょう?」
「う〜ん…まだ入れただけだからな…」
「じゃあ動いてみなさいよ、そうすればマンコの良さを実感して認めるしかなくなるから」
動けと言われても…。
奥まで入れただけで実は射精しそうになってたんだ。
それを悟られないように感触を確かめてる風を装ってたんだよ。
「何してるの?早く動いてみなさいよ、あ…わかった!気持ち良すぎて動けないんでしょ?あははは!」
「そそ…そんなんじゃねーよ!」
「図星ね?焦りすぎてバレバレよ。動けないんじゃ仕方ないわね〜、落ち着くまで待っててあげる」
喧嘩腰で始まったSEXなのに、慈愛に満ちた目で俺を見て優しく抱擁してくれた。
マンコの気持ち良さに感動して動けなくなってるのに抱擁までされたら…。
「うっ!ううっ!!」
「あん!抱きしめられて出ちゃった?大丈夫、初めてのマンコだもんね?入れただけで出ちゃうのは仕方ないよ」
1ミリも動いてないのに射精してしまった俺を馬鹿にする事もなく、姉ちゃんは優しい抱擁のまま頭を撫でてくれた。
「中に出しちゃってごめん…正直に言うとオナホなんかより姉ちゃんのマンコの方が何倍も気持ち良くて動けなかったんだ…」
「でしょう?あんな穴より本物のマンコの方が気持ち良いでしょ?あんたも彼女作れば本物のマンコとやり放題よ」
「姉ちゃんのマンコと同じくらい気持ち良いマンコって存在するの?」
「えっ?それは…人それぞれ中も外も違うだろうし…」
「だったら俺は姉ちゃんのマンコが良い!姉ちゃん以外の女とSEXしたくない!」
「あん!もう出し終わったの?ああん!激しい!」
「気持ち良い!姉ちゃんのマンコ気持ち良いよ!また出る!」
「ああ〜ん!また中に出してるぅ!」
「もっと姉ちゃんの中に出したい!良いよね!全部姉ちゃんの中に出させて!」
「出しながら動いちゃダメぇ!イク!私もイッちゃうぅ!」
歯止めの効かなくなった俺は無我夢中で腰を振り続けて何度も姉ちゃんの中に射精した。
「うう…もう出ない…全部出した…ああ…」
「あんた出しすぎよ…マンコがこんなにドロドロ…」
「オナホの方が上なんて言ってごめん…姉ちゃんのマンコの方が遥かに上だよ」
「だから止まらなくなっちゃったの?」
「うん、オナホでここまで出した事ないから」
「そう、じゃあ仕方ないね!許してあげる」

 

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