きもちいい


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俺は寝ている
今何時ころだろうか?
カーテンの隙間から明かりが漏れてきている
多分5時ころだろうか?
きもちいい
なんでこんなに気持ちいいのだろうか
俺は裸だパジャマもジャージも着ていない
寝るときは着ていたのだ
パンツも無い
そしてむき出しのおちんちんをゆっくりとやわらかに擦られている
気持ちいい・・・「ああ」男なのに声が出てくる
恥ずかしい・・いやそれよりも気持ちいい
最初は小さかったのに
もう擦られ始めてから10分位か
俺のおちんちんは硬くたくましくそそり立っている
毛布を押し上げている
俺の顔は動いている
唇に何かあたった
なんだなんだ
それはふわふわと柔らかい塊に小さな硬くなった突起物がついている
突起物は俺の唇に合わせられている
唇のすきまにはさまってくる
俺は舌をだしてそれを味わっていた
俺の体で動いているのは唇だけだ
手も足も動かしていない
そして俺の硬くなっている体の中心にあるものを誰かの手が擦っている
本当にかわいがっている
言葉にだしたら「かわいいわあ」と言うのかも
俺の手がつかまれた
その掴まれた手は毛深い所にあてがわれた
指を少し動かしてみる
すきまがある
すきまに指をさしこんでみる
つるっとした感覚
ぬるぬるした感覚
指を動かす事でぬるぬる度が強くなってくる
「ああーー」声がする
その声がでている所
口がいつのまにか俺のおちんちんに吸い付いている
手も気持ちいい
でも口はもっと気持ちいい
思い出した・・・・
俺は昨夜スナックでへべれけになっていた
会社で面白くない事があったからだ
そして途中で気が付いた
俺はパンツとTシャツで布団の中
横にだれかが
だれだ?
ママ
美人でもないがどこかおっとりしたお姉さん
俺は30だが、確か50位だったはず
パンツをぬがされた
そしてそんなに硬くなっていないものを咥えて唾をなすりつけて
お姉さんはまたがってきた
俺は何も考えず、自分の感じだけでいる
おお気持ちいいか?
おお、あっ
逝っちゃったあ・・
そのまま寝てしまった、出したものを拭く事もせずに
お姉さんが拭いてくれたのだろう・・多分
良し、まじめにやってみるか
俺は起き上がった
お姉さんの足を持ち上げて真ん中に目をやり口をやった
毛深いところを舐めた
昨夜、俺はここに出したはず
自分が出したものは汚くないだろう
俺の舌先は割れ目をなめあげた
「あああ、そこそこ、いいわあーーもっとーー」
よしいいタイミングだ
俺はさきっぽをお姉さんの割れ目にあてた
そして押し込む
ぬる・・ぬる
入ったあ・・パーヘクトにおさまった
よしリズムを取ってうごかそう
良し良し・・
あ、逝く、お姉さんの中
気持ちいい・・・「ああ、あー」
また出してしまった
お姉さんは生理があるのだろうか?
まさか、妊娠はしないだろうが・・

しっかり目のさめた俺は会社にむかった、スーツは皺だらけ
しょうがねえなあ
夕方
店に
お姉さんは化粧して、まっていた
「もう、ここから通って」だって
俺はその日から店で寝起きしている
50歳のお姉さんと毎晩している
変だろうか?
寝ていてお姉さんにいじられるのが最高の感覚だ。

 

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