お小遣いの為に頑張る


「ふっ…ふうっ…ふっ…はっ…」
「ほらほら、もっと激しく腰振って」
「ううっ…あっ…も…もう…」
「そんなんじゃお小遣いアップは無理よ?まだまだ出すのは我慢しなさい」
「ひいぃぃ…こんなに大変なんて…うぐっ…うう…」
何をしてるかって?それは母さんとSEXだよ。
遅くに生まれたので両親はもう50歳になるってのに、18歳のピチピチな俺が母さんとSEXして童貞も母さんに捧げるなんて…。
「うぐぁぁ…もう…限界…」
「もう?早いわねぇ…じゃあ中にいっぱい出してくれたら少しはお小遣いアップも考えてあげる」
「ううっ!で…出る!」
「んあっ!くふう…限界まで我慢してたから?もの凄い勢いで沢山出てるわね」
「はぁはぁ…こんなに出たの初めて…くっ…まだ出てる…」
「オマンコが満たされてくわぁ…最近のお父さん元気無いから物足りなかったのよね…明日も宜しく頼むわね?」
「え…一回だけじゃないの…」
「お母さんを満足させてくれなきゃお小遣いアップなんて認めないわよ?毎日SEXして中にいっぱい出し続けてもらわないとね」
「そんな…それじゃ彼女も作れないじゃないか」
「お母さんとSEX出来るのに彼女なんて作る必要ないでしょ?今日からあんたのチンポはお母さんの物よ、ザーメンのムダ撃ちも禁止!」
「シコるのも許されないの!?」
「当たり前でしょう?チンポもザーメンもお母さんの物なんだから」
こんな事ならお小遣いアップなんて願わなきゃ良かった…。
「明日は朝からしてもらうから早く寝なさいよ?起きたらすぐにお母さんとSEXするんだからね?」
「うあっ…そんなに強くチンポ吸わないで…また出ちゃう…」
「口でもオマンコでも好きな方に好きなだけ出しなさい」
終わったと思ったらフェラチオされてまた出た。
「うぐぅ…腰抜けそう…あっ!出たってば!」
「お母さんがチンポしゃぶりたいのよ、まだ離さないからね?出し尽くすまで搾り取ってあげる、その方がよく眠れるでしょ?」
腰が跳ねて何度も射精して身体中が痙攣し始めた…。
「もう無理ぃ!もう出ない!出し尽くしたから!はうっ!」
「潮吹きしちゃったわね〜、女の子みたい…本当にザーメン出し尽くしたみたいだし今日は終わりね」
やっと本当に終わった…もう動けない…。
「お母さんが居ないと生きていけない身体にしてあげる…楽しみね〜」
床でグッタリしてる俺の胸や腹を指先で優しく撫でられてゾクゾクってしたよ。
こんな事になるなら欲をかかなきゃ良かった…。

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