変な母親


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誰よりも早く仕事に出掛ける父親を玄関で見送る母親。
仲良し夫婦で変な所なんて一つも無いけど、僕がバイトに出掛ける時は母親が変になる。
「いってらっしゃいのチューしてあげる」
「チュー長いし舌入れるからバスに遅れちゃうよ」
「お母さんの事が嫌いなの?」
断ると悲しそうな顔するから、いつも罪悪感に苛まれてチューを受け入れちゃう。
「嫌いじゃないからチューしようか」
「そうやって意地悪する子は素直になれるようにいっぱいチューしちゃうんだから」
父親にはこんな風にチューして見送ったりしないのに、何故か僕にだけ甘々なチューしてくる。
母親に抱きつかれてチューされる。
すぐに舌がニュルンて入ってきて吐息を漏らしながらネルネルと舌を絡ませてくるんだ。
母親はチューしてると気分が乗ってくるようで、脚を僕の股に入れて股間を刺激しながら自分も僕の脚に股間を押し付けてくる。
「んむ…もう…時間無いから…はぷ…お母さんてば…」
「はふ…はむぅ…まだ足りないの…チューが嫌ならこっちをしゃぶらせて…」
母親に唇を舐められながら股間を触られる。
脚で刺激されて勃起してるから母親の手で撫でられるともっと気持ち良くなっちゃう。
「してる時間ないんだってば」
「そんな事言ってもここは硬くなってるじゃない、お母さんにしゃぶって欲しくてこうなってるんでしょう?」
僕の話を聞かずにチャックを下ろしてチンポを出される。
「すぐに出させてあげるから大丈夫よ、いっぱい出せるように気持ち良くしてあげる」
僕の身体を這い降りた母親が握ったチンポを舐め始める。
「やっぱりこうなった…どうせ寸止めして結局SEXするまで解放してくれないんでしょ?」
「んふ…解ってるじゃない、今日もバイトなんて休んでお母さんとSEXしましょ?」
「ここ最近毎日だからそろそろクビになっちゃうよ」
「クビになったら毎日いっぱいSEX出来て最高ね」
靴箱に寄り掛かってフェラチオの快感で膝がガクガクして立ってるのが辛いのを耐える。
「もう出そうになってるでしょう?でもオマンコに出したいって言ってくれなきゃ出させてあげない」
「またそう言う事を…」
「ねえ、言ってよ…『大好きなお母さんのオマンコの中に出したい』って」
「そんな事ばかりしてたら赤ちゃん出来ちゃうよ」
「良いじゃない、お母さんと赤ちゃん作りましょうよ」
「父さんに何て説明するのさ」
「お父さんとは夫婦なんだからSEXするの当たり前でしょう?だからバレたりしないから大丈夫よ、ほらぁ…早く『お母さんとSEXして中に出したい』って言ってよぉ…」
射精出来そうで出来ない絶妙なバランスで舐めたり吸ったりされて僕も耐えられなくなり、結局母親の思い通りになってしまう。
「大好きなお母さんのオマンコに出したいからSEXさせて!赤ちゃん作るからオマンコの中に出させて!」
「んふふ…やっと素直になったわね、今日もたっぷり中に出してお母さんを妊娠させてね?」
出せないフェラチオ地獄から解放されて母親が立ち上がってお尻を突き出してくる。
早くザーメン出したくて母親の背中に抱きついて一気にオマンコの奥までチンポを突き入れた。
「お母さんのオマンコ!ああっ!気持ち良い!SEX気持ち良いよ!」
「ああん!激しくて素敵よぉ!獣みたいなSEX大好きぃ!」
「もう出る!中に思いっきり出すよ!」
全力で突き入れて奥に思いっきり流し込む。
「はぁっ!はぁっ!散々焦らされたからまだ足りない…もっとザーメン出したい!」
「んふふふ…好きなだけ中に出して良いからね」
休まず腰を振り続けてバイト先からの着信も無視してSEXに没頭する。
玄関で五回は中出しして最後に母親がフェラチオしてくれてる最中に携帯で時間をチェック。
とっくに行く時間は過ぎてて着信も鬼のように入ってた。
LINEも届いてたので開いて見たら無断欠勤が多すぎるからクビだと書いてある…orz
母親の口にもザーメン出しながらクビになったと言ったら喜ばれたっけ。

 

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