嫁とSEXした後の口直しに義母とSEX


嫁とSEXして嫁が寝た後、コッソリと診察を抜け出して義母と義父の寝室に行く。
一人娘だからと義実家同居してて、同居初日に義母から誘われて以来毎日義母を抱いてる。
寝室のドアを開けると義母が気付いて寝室から出てくる。
「待ってたわ」
廊下で義母を抱きしめて舌を絡め合ったらリビングに移動してせんらになり舐め合う。
「こんなに娘の匂いさせて…全部舐め取って私の匂いを付け直しとくわね」
「本当は俺義母さんとだけSEXしたいんですけどね、嫁が子供欲しがるから仕方なくSEXしてるんですよ」
「娘もマヌケよねぇ…このチンポはとっくにば親の私の物になってるのにまだ気付かないんだから」
「お義父さんも同じでしょう?お義母さんのマンコはとっくに義息子の俺の物になってるのに気付いてないんでしょう?」
「お互いにパートナーがマヌケで良かったわね」
お互いの股間を唾液でベチャベチャにしたらソファーの上でSEXする。
「娘に出した以上に沢山出してね?」
「もちろんですよ、お義母さんのマンコをザーメン漬けにしてあげます」
「チンポに私の匂いが染み付くまで抜かさないからね?」
「入れっぱなしで朝までSEXしましょう」
ひたすら腰を振って20分程で一回目の射精をする。
抜かずに舌を絡め合って唾液を飲み合い、また腰を振る。
出すごとに射精までの時間が延びて長時間のSEXが可能になる。
ソファーが愛液とザーメンで汚れて匂いが充満していく。
「オマンコの中が貴方の匂いになっていくわ…とっても幸せ」
「俺のチンポもお義母さんの匂いになっていってますよ、こんなに幸せな事はないです」
深夜から始めたSEXは明け方まで続く。
「そろそろ夜が明けるわね…もう一回くらい出来るかしら?」
「やりましょう」
後片付けもあるのでこれが今日最後のSEX。
抱き合って身体を密着させて腰を振り存分に舌を絡める。
嫁より義母とのSEXの方が気持ち良いんだから仕方ないよね。
陽の光が窓から差し込んできて明るくなってから射精した。
「沢山オマンコに注いでくれてありがとう」
「このまま一日中SEXとかしてみたいですよね」
「夢のような話ね、でも私もこのチンポを一日中オマンコに入れて過ごせたら最高だわ」
「いつかしてみたいですね」
「うふ…そうね」
俺も義母も股間はそのままで下着と寝巻きを着直してキッチンに移動する。
このまま朝食の支度をする義母を手伝うのが日課だ。

 

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