何でも言う事を聞いてくれる姉

初体験


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小5の頃、学校が休みの日に家にいたら親が家で大切な仕事をするから、と家から追い出されてしまったので仕方なく近所の公園で遊んでいた。遊びに誘うような友達はおらず、気温が高めだったこともあって公園には誰もいなかったので1人で遊具や砂場で遊んでいた。
半日くらい遊んでいて飽きてきた私は何か別の刺激的なことをしたいと考えて思いついたのがノーパンになることだった。この時着ていた服がミニスカワンピースでこの服でノーパンになると少しでも激しく動いたら下半身丸見えになってしまう。それを想像したら刺激的だと感じてしまい、その辺の茂みでパンツを脱いで持ってきたポーチに突っ込んで砂場に戻った。
下半身を包む布がないだけで開放感がすごくてついつい大胆な体の動きになってしまった。
昼食を食べるために家に帰って再び公園に戻ってからは更なる刺激を求めて上半身に着けていたインナーも脱いで裸にワンピースを着ている状態になった。
この時、胸が膨らみ始めていたのでインナーで隠されていた胸の凹凸が目立っていて誰かに見られないか、とワクワクしていた。
ワクワクしながらも砂場で遊んでいると20代くらいのお兄さんが声をかけて来た。
その人はかなり太っていて息が荒いので声が聞き取りにくかったが、私に用があるようだった。
滑舌が悪く、早口だったので言っていることの半分は聞き取れなかったが、私のワンピースの中を見たいようだった。私が裾を持って持ち上げようとすると止められて近くの公衆便所に連れて行かれて、多目的便所に2人で入ってその中で見せるように言われた。
私はワクワクしながらお兄さんの目の前でワンピースの裾を持ち上げてツルツルの股を見せた。お兄さんは携帯を取り出して写真を撮っていて私はその姿に興奮した。ひと通り撮影したあと、お兄さんはポケットから財布を出して私に2万円渡してきた。私は意味がわからないまま受け取った。
そして次は触らせてほしい、と言われたので私が「良いよ」って言うとお兄さんは私を手洗いの台の上に座らせていきなり股を舐め始めた。舐められたところがなんとなく気持ちよくてその感覚に集中していると尿意を催してそのことをお兄さんに伝えると「そのままだして」と言われた。流石に引いたが、お兄さんが離してくれなかったので、耐えられなくなって放尿した。そうすると、お兄さんは股に吸い付くようにしておしっこを飲んでいるようだった。全て出し切ったあとも尿道の出口に舌を当ててほじくりまわされているような感じがした。
やっと口を離してくれたらお兄さんから「たくさん出たね、おいしかったよ」と言われて背中がゾワッとした。

私が手洗い場の上から降りようとしたところ、お兄さんは私の肩を抑えながら「もう少し良いかな?」と言った。私は何かあれば逃げれば良い、と思い、首を縦に振って降りるのをやめた。
お兄さんは何かモゾモゾしているので何をするのか見ているとズボンのチャックをおろしてペニスを取り出して見せて来た。初めてしっかりと見るペニスに私は釘付けだった。保健の授業でなんとなくは見たことがあったもののお兄さんのペニスは教科書にあったようなものではなく、赤黒い色をしていた。お兄さんは私の股にペニスをあてて上下に擦り始めた。
お兄さんは荒い息をしながらヘコヘコと腰を振って突然、私のお腹の上に熱く白濁した液を出した。急なことで驚いているとお兄さんはそのまま少しペニスの角度を変えて股に押し込んできた。不思議とあまり痛みを感じないままお兄さんのペニスは私の中に入った。
私の中にペニスが入り切ったところでお兄さんに「もしかして、エッチしたことあるの?」と聞かれたので私は「ない」と答えた。
私が答えた瞬間、お兄さんのペニスが私の中で少し太くなった。そして腰を振って出し入れを始めた。お兄さんは雄叫びのような声を出しながら私の中に出した。勢いよく奥の方まで熱いものが流れ込んできているのが感じ取れた。
流れ込む勢いが収まったところでお兄さんはペニスを抜き取った。それと同時にお腹の奥の方からドバドバと中に出された液体が出てくる感覚がして周囲に不思議な臭いが漂っていた。
お兄さんは再び、財布から2万円を出して私に渡してきた。そしてペニスをしまってそそくさとトイレから出て行った。
私は洗面台から降りてそろそろ家に帰ろうとパンツを履こうとしたが、股からドロドロと白い液体が垂れてきて中々履けなかった。
やっと全てで切ったところで脱いだパンツとインナーを着直して家に帰ってすぐに風呂に入った。
その日の夜、昼間やったことを調べて意味を知ってかなり興奮した。
1日のうちに色々な初体験をした思い出だった。

 

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