親の再婚で出来たお姉ちゃんと


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お父さんが再婚して新しいお母さんと美人で優しいお姉ちゃんが出来ました。

「初めまして、今日からお姉ちゃんて呼んでね?可愛い弟が出来てお姉ちゃん嬉しい!」
「初めまして。お、お姉ちゃん!あの……」

「や〜ん!可愛い!甘えても良いのよ!」
「あの、よろしくお願いします」

初めて会った時は、こんな感じでした。
当時、僕はまだ10才で、お姉ちゃんは17才でした。
毎日お姉ちゃんが朝起こしてくれて、いつでもギュッと抱きしめてくれます。
後ろから抱きしめられるのは良いんだけど、前から抱きしめられるとおっぱいに顔が埋まってしまって恥ずかしいです。
お姉ちゃんは気にしてないみたいだから、僕から何か言うと変に思われそうで、恥ずかしいのをガマンしておっぱいに埋まってます。

お姉ちゃんは良い匂いがして、僕はその匂いが大好きです。
一緒に暮らし始めてから1年が過ぎても、お姉ちゃんは毎日僕を抱きしめてくれます。
たまに一緒にお風呂にも入ってます。
僕が11歳、お姉ちゃんが18歳の時のある日、夕飯の後でお姉ちゃんの部屋に行きました。
ドアの前に立ってノックしようとしたら、中からお姉ちゃんの声が聞こえてきました。

「ヒロくぅん、ああん、はぁ、ヒロくん好きぃ、あん」

僕の名前を呼んで何をしてるのか気になったので、ノックしないでそっとドアを開けて覗いてみました。
お姉ちゃんはベッドに寝転がってて、シャツをまくっておっぱいを揉みながら、パンツの中に手を入れておまんこをいじってました。
小さいけどクチュクチュ音がしてます。
見ちゃいけないと思ったけど、僕は目が離せませんでした。

よく見るとパンツのおまんこのところが濡れて透けてました。
じっと見てるとおおちんちんが大きくなってきたので、その場でズボンとパンツを膝まで下げておちんちんを擦りました。
先っぽからヌルヌルしたのが出てきて、おちんちんを擦る度にニチャニチャ音がします。

「ヒロくん来てぇ〜、お姉ちゃんにおちんちん入れてぇ〜」

急に呼ばれてビックリして、おちんちんを擦るのをやめました。

「ヒロくぅん……。ヒロくぅん」

お姉ちゃんが僕を呼びながらおまんこを激しくいじってます。
僕はまたおちんちんを擦り始めます。
そしたらお姉ちゃんが寝たままパンツを脱ぎ始めました。
パンツから手を抜いて膝を曲げて腰を上げてパンツを下げ、次に足を上げてパンツを足から抜き取ります。
そしてパンツを適当にベッドの下に放り投げて、足を下ろして膝を曲げて大きく開いておまんこをまたいじり始めます。
明かりに照らされたおまんこが濡れて光ってます。
すごくキレイだと思いました。
おまんこを集中して見てたので、うっかりドアにぶつかってゴンっと音を立ててしまいました。

そしたらお姉ちゃんがガバッと起きてドアの方を見ます。
僕と目が合ったお姉ちゃんは、足を閉じてベッドの上に座って顔を真っ赤にしてます。
僕はおちんちんを握ったまま動けませんでした。

「ヒロくん…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんと遊ぼうと思って部屋に来たら僕を呼んでたから、ドア開けたらお姉ちゃんがおっぱい揉みながらおまんこいじってて……」
「けっこう前から見てたのね?」
「ごめんなさい。」
「で、エッチな気持ちになって自分でおちんちんいじってたの?」
「うん。」

お姉ちゃんがベッドから降りて僕の前まで歩いてきました。
怒られると思って僕は目をつぶりました。

「エッチなお姉ちゃんは嫌い?」

そう言ってお姉ちゃんは僕を抱きしめて、おちんちんを触ってきます。
すごく優しく触られて気持ち良いです。

「お姉ちゃんの事、僕は大好きだよ。」
「じゃあ、お姉ちゃんといけない事してみる?すご〜く気持ち良い事よ。」
「本当?気持ち良いの?でもいけない事しても良いの?」
「本当はダメだけど、お父さんとお母さんに内緒にすれば良いのよ。」
「僕、してみたい……」
「ありがとう。部屋に入って鍵閉めてベッドにいらっしゃい。」

言われた通りにドアを閉めて鍵を閉めて、お姉ちゃんに手を引かれてベッドに行きます。
ベッドの前でお姉ちゃんに服を脱がされて全裸になり、お姉ちゃんも全裸になりました。

「お姉ちゃん、恥ずかしいよ。」
「これからもっと恥ずかしくて気持ち良い事するのよ?だからお姉ちゃんに任せて。」
全裸のお姉ちゃんに抱きしめられて、キスされました。
最初は普通のキスだったけど、途中でお姉ちゃんが舌を入れてきて、僕の舌をチロチロと舐めてきます。
ビックリしたけどなんだか頭がボーっとしてきて、僕もお姉ちゃんをギュッと抱きしめてお姉ちゃんの舌を舐めます。
だんだんお姉ちゃんの舌の動きが激しくなってきて、クチュクチュ音をさせながら舌と舌を合わせて舐め合いました。

「ふふ♪どう?お姉ちゃんとのキスは?」
「お姉ちゃん……もっとしたい!」
「良いわよ〜、たくさんキスしましょ!」

またお姉ちゃんにギュッと抱きしめられて、今度は僕からキスして舌を入れました。
なんだかさっきより強くお姉ちゃんが抱きしめてきます。
舌の動きもすごく激しくて、舌だけじゃなく口の周りも舐められました。
そのまま顎の方まで舐められて、首、胸、とだんだん下に下がりながら舐めてきます。
お腹を舐められた時は、オヘソに舌を入れてきました。
そしてまた下へと舐めていって、ついにおちんちんもお姉ちゃんに舐められました。
下から上に、上から下にと舐められ、おちんちんも玉もお姉ちゃんの唾でベチョベチョになります。

「お姉ちゃん汚いよ。」
「ヒロくんのおおちんちんだもの。汚くなんてないわ。ヒロくんの体に汚い場所なんてないもの。」

お姉ちゃんにベッドに押し倒されて、足を持ち上げられて恥ずかしい恰好にさせられて、お尻の穴まで舐められます。
お姉ちゃんは夢中で僕のお尻の穴を舐めながらおちんちんを擦ってます。
恥ずかしいけど気持ち良くって、やめてとは言えません。

「ヒロくんのお尻の穴美味しいわ〜、中まで舐めちゃうんだから」

お姉ちゃんの舌がお尻の穴に入ってきました。
中で舌を動かされて変な感じだったけど、だんだん気持ち良くなってきました。
おちんちんを擦るのも激しくなってきて、僕は精液を出してしまいました、
ひっくり返った格好だから、自分の顔に精液が全部かかりました。

「あはっ……ヒロくんの射精……すごく濃い匂い……もったいないわ……」

お姉ちゃんは僕のお尻の穴を舐めるのを止めて、僕の顔にかかった精液を舐めてきます。

「プリっとしてて濃くて美味しい♪ヒロくんの精子美味しいよぉ……」
「お姉ちゃん、これ何?僕病気?」
「病気じゃないのよ。コレは男の子が気持ち良くなると出る赤ちゃんを作る素なのよ。赤ちゃんを作る素をおちんちんから出すことを射精って言うのよ。」
「そうなの?病気じゃないんだね、良かった〜」
「初めて射精したの?」
「うん、初めて。」
「お姉ちゃんで精通したのね!嬉しい!」

凄く嬉しそうなお姉ちゃんは、僕の顔についた精液?舐め終わると、今度はおちんちんを口に咥えて舐めたり吸ったりし始めます。
手よりも気持ち良くって、またおちんちんが大きく硬くなりました。

「まだ元気ね!お姉ちゃん嬉しい!次はお姉ちゃんを気持ち良くしてくれる?」
「どうすれば良いの?」
「お姉ちゃんのおまんこを触ったり舐めたりして欲しいな♡嫌?」
「ううん、お姉ちゃんのおまんこ綺麗だったから僕好きだよ!」
「じゃあお願いね!」

お姉ちゃんが寝て足を開いておまんこを見せてくれます。
テカテカ光っててすごく綺麗。
顔を近付けると、お姉ちゃんの匂いが濃くてクラクラします。
吸い寄せられるみたいにおまんこにキスしてました。
そして言われた通り舐めたり指でいじったりします。

「ああん!気持ち良い!ヒロくんがお姉ちゃんのおまんこ舐めてくれるなんて嬉しいわ!もっといじって〜!いっぱい舐めて〜!」

お姉ちゃんの足で僕は頭を抱えられておまんこに押し付けられました。
おまんこの1番上にある小さな豆みたいなのを舐めたら、お姉ちゃんがビクンッ!としておまんこからヌルヌルの汁がたくさん出てきます。

「そこ気持ち良い!もっとクリトリスいじって!舐めて!」

お姉ちゃんが喜んでくれてるのが嬉しくて、僕はいっぱい舐めていじりました。
するとお姉ちゃんがビクンビクンと体をけいれんさせて、少ししたら逆にグッタリしちゃいました。

「お姉ちゃん大丈夫?」
「気持ち良すぎて本気でイッちゃったぁ……」
「どこにもお姉ちゃん行ってないよ?ここにいるよ?」
「うふふ……ヒロくんが射精したみたいに、お姉ちゃんも気持ち良くってビクンビクンしちゃったのをイクって言うのよ」
「僕ちゃんと出来てた?」
「ええ、すごく上手だったわ。」
「良かった……お姉ちゃんのおまんこ美味しかったよ。」
「ヒロくんに喜んでもらえて嬉しいわ。」
「これがイケナイ事なの?」
「これもそうだけど、もっと気持ち良い事があるのよ。」
「何するの?」
「セックスって言って、お姉ちゃんのおまんこにヒロくんのおちんちんを入れるのよ。」
「おまんこにおちんちん入るの?」
「そう、よく見て?ここに穴があるでしょ?女の子のおまんこは男の子のおんちんを入れるために穴が開いてるのよ。」
「そうなんだね。」
「どう?お姉ちゃんのおまんこにおちんちん入れてみない?」
「入れてみたい!」
「大きな声を出したら駄目よ?お父さんとお母さんに聞こえちゃうでしょ?」
「ごめんなさい。」
「お姉ちゃんとヒロ君だけの秘密よ?」
「もう入れても良いの?」
「待ちきれないみたいね。一緒に気持ち良くなりましょ。」

仰向けに寝てるお姉ちゃんの足の間に入って、おちんちんをおまんこにくっつけて中に入れようとするけど滑ってうまく入らない。

「あせらないで、ここに入れるのよ」

お姉ちゃんがおちんちんを握っておまんこの入り口に当てて支えてくれる。
僕はそのままおまんこの中におちんちんを入れていった。
ニュル〜って感じでおちんちんが入っていって、半分くらい入ったらお姉ちゃんがおちんちんから手を離した。
熱くて狭いおまんこの中でおちんちんが擦れて気持ち良い。
全部入っておちんちんが見えなくなった。

「お姉ちゃん、おちんちんが全部入ったよ!お姉ちゃんのおまんこの中すごく気持ち良い!」
「お姉ちゃんもヒロくんのおちんちん気持ち良いわ!硬くて大きくて最高よ!」
「気持ち良すぎてもう精子出ちゃいそう。」
「ガマン出来そうにない?」
「もう無理!」

気持ち良すぎて話してる間に精液が出た。

「あん!中でヒロくんの精子がビュービュー出てるわ。さっき出したばかりなのにまだこんなに出るのね。」
「お姉ちゃん気持ち良いよぉ……」
「いっぱい出して良いのよ。」
「もっと気持ち良くなりたいよぉ……どうすれば良いの?」
「元気ね、腰を前後に動かしてお姉ちゃんの中でおちんちんを擦るのよ。」
「ん……こう?あっ、何これ……すごく気持ち良い!また出ちゃう!」
「あはっ、出しながら腰を振るなんてヒロくんエッチね。」
「お姉ちゃん!気持ち良すぎて止まらないよぉ!」

僕は何度も何度も精液を出しながら腰を振りました。
するとお姉ちゃんも気持ち良くなってくれて、何回かおまんこがギュッと締まって、それと同時に僕をギュ〜ッと抱きしめてくれました。
何も出なくなるまでセックスを続けて、終わった時にはお姉ちゃんのおまんこから僕の精液が沢山溢れて出てきました。

「凄いわ。ヒロくん、こんなにお姉ちゃんに精液出したのね」
「お姉ちゃ〜ん、すごく気持ち良かったよ〜」
「お姉ちゃんも気持ち良かったわ。またお姉ちゃんとセックスしてくれる?」
「良いの?僕毎日したい!」
「それじゃヒロくん、一人でおちんちんいじっちゃダメよ?気持ち良くなりたい時はお姉ちゃんとセックスする事、約束できる?」
「うん!約束する!もう自分でおちんちんいじらない!お姉ちゃんとセックスする!」
「良い子ね、大好きよ!」
「僕もお姉ちゃん大好き!」

この後でお姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、お風呂でまたセックスしました。
あんまりにも長くお風呂に入ってたから、途中でお母さんが様子を見に来てビックリしました。
お姉ちゃんがお湯の中で僕の膝に乗って、抱き合ってセックスしてたから、お母さんには僕がお姉ちゃんに甘えてるように見えたみたい。
おまんこにおちんちんが入ってるのはバレなかったから良かった。
お母さんが「のぼせる前に出なさいよ」と言って居間に戻っていったので、お姉ちゃんの中でイッてからお風呂から出ました。

愛液と精液でドロドロになったおちんちんを、お姉ちゃんが舐めて綺麗にしてくれました。
お風呂から出たらお姉ちゃんの部屋に行って裸で一緒に寝ました。
お姉ちゃんは僕のおちんちんを握って、僕はお姉ちゃんのおっぱいを吸いながらです。
次の日の朝は、お姉ちゃんが僕の上に乗っておまんこにおちんちんを入れてました。
腰を振りながら起こされて、目を覚ますのと同時にお姉ちゃんの中に射精しました。

それからずっとお姉ちゃんとセックスしています。

 

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