アダルトグッズのNLS

リーマン3


普通に学校に通い、珍しく
木曜日までは、センズリすらしなかった。
おばさんも、最近パートを始めたらしく
中々会わなかった、

金曜日、授業中前の女子の背中が捲れて
少しだけ肌が見えていた、
スイッチが入った。
良し、姉の家に行こう

姉は、まだ帰宅していないようだった、
シフトを見るとまだ三時間は戻らないようだ、

タンスを物色しても、オモチャが見当たらない、
あちこちオモチャを探してみるが
見当たらない、すると
明らかに隠してます的な
一冊のノートが、

開くと日記?みたいな、ただ毎日は書いていない、
最後は、日曜日に書いている。

日記

今日変態にすっぽかされた、

悔しい!

でも、悲しい!…

日記

今日変態にヤられた
初めてで超下手くそ、
だけど、超気持ち良かった。

悔しい。…

日記

帰宅したら

部屋で変態が変態な事してた。

変態のは、でかかった

何故かガン見。…

全て変態。名前すら、書かれない、
イライラが増す!
でも、でかい?とか、気持ち良いとか、
姉ちゃん案外気に入った?

日記を隠して
何食わぬ顔でテレビを見ながら姉待つ…

大体予想時間に帰宅してきた

隠れて脅かそうと思い
待つ、
案の定驚いてくれた、。

姉 テメーこの変態野郎っ!笑

私 焦った?

姉 馬ー鹿 てか次やったら、鍵返せよ!

私 冗談だよ、

姉 あんた今日は?

私 ヤりたい!

姉 変態、私はご飯聞いたのっ!

私 姉ちゃんは?

姉 ……

私 じゃ、しよ、

直ぐに姉に抱きつき、キスをした、
姉も嫌がらず応じている、

おばさんから学んだ優しさを意識して、
とにかく優しく触りながら、キスをした、

姉ちゃんは、なんだか、やたらエロいな
と言いながらも
嫌がらない。
服を脱がせて、下着って時に姉は
汚いから、シャワー浴びたい。

汚くないよ、姉ちゃんはいつだって綺麗、
これが効いたのか
言いなりで、
おばさんで学んだ舐め方を試す、
徐々に声が大きくなり、あと、少しと言うところで姉が逃げ出す、

姉 あんたどうした?凄いけどどした?

私 なにが?したいだけだよ、

姉 いや、、こんなこと初めて?

私 うん、姉ちゃん気持ち良いかと……

姉 うん、まぁまぁだけど、……
ビックリしたから、

私 じゃ、続けていい?

姉 うん、でも、やめてって言ったら止めてね

私 うん、

姉は、直ぐに逝きました。
勃起したのを触りながら
変態君、ヤバいわー
どこで覚えた?エロ本か?

うん、姉ちゃん喜ぶかと、ヤってみたよ
どうだった?

まぁまぁかなぁ?笑っ

姉が咥えてきました、
かなり上手に感じます、
多分気持ちなのかな、

姉がゴムを出してきます、
新品の、12枚入り。

私 姉ちゃん、12回出来るねー

姉 馬鹿変態っ!

私 12回かぁ、あっという間だな、……

姉 変態っ、2箱あるから!

数日後

相変わらずな生活を続けて、
姉の帰りを待つ日々、

ただ姉が最近避けている、気がしてきた
残業で、遅くなる、ごめんねー等と

姉も、罪悪感を感じ出したのかも、
まだゴムは一箱あるはず……

探して見ると
残り三枚しかない、

?彼氏が出来たのか?……
そりゃ、そうだ、姉も中々モテて居たのは
知っていた、
弟との関係なんて、続く訳がない、
当たり前だ、

姉に置き手紙を書いた。
姉ちゃん色々ありがとう、
色々勉強なりました。
彼氏と幸せになってね、

鍵はポストに入れときます
たまに飯でも食べようね、

あと、パンツ一枚貰って行くね

バイバイ

姉のパンツはこれで二枚ある。
交互に使おう。
たまにはおばさんにでも、
お願いしてみよう、

自宅に着くと、おばさんの車がない、
まだ帰宅してないのかー
おばさんも誰か出来たのかな?
急に寂しい思いに駈られた

あんなに浮かれていたのが嘘のように、
打つ手なし。

部屋に戻りオナニーしてみるが
今一燃えない、
パンツを並べても、燃えない。

姉や、おばさんが脳裏をかすめて
想像でしかオナニーが、出来ない。

つまらない。

母が帰宅して、
おばさんの話を振ってみた、

母も、心配していた、
急にあんなに働き出して、
どうしたのかね?

お金には、困ってないはずなんだけど、……

私には確信的な答えが分かった、
男だ。
こんな、ガキに夢中になる訳がない。

翌日起きると、
久しぶりに姉が居た

母と笑いながら話している、
どうやら二人で休み合わせて買い物に
行くらしい、

なんだか、会いづらいなあ、と、
布団の中で、作戦を練っていると、
姉が来て

おら、糞坊主、いつまで寝てるっ、
起きろ、!

姉はいつも通り。
私は姉が取られた悲しみ?憎しみ?
悔しさからか、そっけない返事。

母が、ちょっと妹の家に行って来るからと、

姉が急に小さな声で、

姉 おい変態、彼女でも、できたか?

私 そりゃ、姉ちゃんだろっ!

姉 やっぱりか、笑

私 なにが?

姉 おいっ、変態の低能っ!

少ない脳で下らない事考えたんだなー

私 うるせーよ

幸せにやればっ!

ガキのヤキモチだったんです

姉は、布団の横に座り込み、
布団の中に手を入れて来ました

姉 こっちは元気してたー?

私 彼氏にしてやればっ!

姉 私の彼氏は、変態なんだわっ

私 へ?、変態?なの?

姉 鈍いなー変態君。

どうやら
姉は本当に仕事だった、ようです、

母が戻ってきて、
何か弓子が具合悪いみたい、

あんた学校帰り何か買って渡してあげて、
数千円を置いて
母と姉は、出掛けて行きました、

私は、着替えて、コンビニに行き
栄養材や、ゼリー等を買い
おばさんの家に向かいました、

おばさんは、少し驚いていたけど、
直ぐに学校に、連絡を入れてくれて、
なんだか、懐かしいねっ
おばさん大丈夫なの?

弓 うん、少しふらふらしちゃう位

私 働き過ぎじゃないの?

弓 しばらく働いて無かったからかな

私 ゆっくり休んでね、

弓 帰るの?

私 おばさん具合悪いでしょ、休みなよ

弓 顔見たら元気になってきた

弓 また見たいなぁアレ

私 アレ?オナニー?

おばさんは、嬉しそうに頷きます

じゃあ、と出してしごくと、おばさんの
熱くやらしい舌が絡み付いてきます。
やっぱりおばさんの凄い。

おばさんは、段々元気になり、
結果、二回して、横になり、
ありがとうね、スッキリして、元気になった
じゃ、おばさんゆっくり休んでね、
治ったらまた来るね、

自宅に戻り、少し寝ようと布団に入ると
何がか落ちています
布団を捲ると
鍵が一本。
付箋みたいなものに、変態専用と、書かれてます。あと、今日の日付が、

寝ながら色々考えて、姉は、私に来て欲しいとの結論しか出せず

眠りに付きました……

母の声で目が覚めると
姉が仁王立ちで枕元に

さっさと、用意しろ、糞やろー

なにが!。。

母は、急に仕事と言う飲み会に行くらしく

遅くなるから、姉の家に泊まれとの事。

私は、ニヤケてしまい
姉を見ると、姉も今日はオールで
勉強だなって、
母はそうだ、姉に色々教わりなさい
あんた馬鹿だから、

はい、姉ちゃん色々宜しくお願いします。

姉は小さな声で、

変態糞やろーと言いました。

姉は、家に戻ると、色々カバンに、つめて
行くよって、
JRで数駅。
繁華街へ、姉ちゃん何処に行くの?

姉 ラブホ。

私 マジ?

姉 家じゃ、声とか、母さん来てもヤバいし

私 はい。

初めてのラブホにドキドキしていると、
エレベーターで姉が、ちんこを
触ってきました、
久しぶりに触るなー
宜しくね、っと、ちんこに話してます、
私も姉の尻を強く撫で回していました。

部屋に入ると、直ぐにズボンを脱ぐように言われて、またオナニー命令。
姉も服を脱ぎながらガン見しています。

姉は、椅子に座り
鞄から、オモチャを出して、
姉も自分で始めました、
かなり激しく、声も、大きく、
すでにかなり濡れていたようです、

姉ちゃん、やらしーな。

変態君こそ、やらしーよ、

少しづつ姉に近づき、
姉の手が、ちんこを握ります

私 姉ちゃん、入れたい、

姉 ダメー一度出してから。

私 何でよー

姉 あんたは回数凄いから、痛くなるし

私 ……

私 姉ちゃんの、顔にかけてみたい……

姉 エロ本読みすぎだから、!

私 お願いしますっ!

姉 はい、はい、

おばさんの唇にかかったあの日から

顔射してみたいっ!

こんな、衝動にかられていました

姉ちゃん……出る……

姉は床に膝を着いて
上を向き、薄目で扱きながら口を開けます

数回の射精を感じ、姉の

ん~ん~との声。

姉の顔には、数滴の精液が、

ティッシュを取りに立ち上がる姉を座らせて
ちんこを差し出します

一瞬悩んで、咥えてくれました
精液だらけの顔、垂れてくる精液が
ちんこに付きます
そのまま姉の口、舌が精液を綺麗に
吸い取ります。

姉は、片手で、目元の精液を拭きながら
笑みを浮かべます。

姉ちゃん、エロい。……

その後、ベッドに移り、アダルトテレビを
初観賞し、

姉と色々な体位を試して
日付が、変わるまで、色々勉強しました。

姉が、私の横でタバコを吸いながら
真顔で話し出しました。

姉 いつまで続けたい?この関係……

私 姉ちゃんは?……

姉 いーから、答えろっ、変態っ!

私 姉ちゃんが、嫌になるまで……

姉 ……じゃまだまだって事だね、

そう言って
姉は、背中を向けて 眠りについたようでした。

早起きして、JRに乗り帰宅、
姉の部屋で仮眠して、登校しました。

姉が、ホテルで私に
家でオナニーをするなと言いました。

理由は、いずれ、母に見付かるから、
あんたは馬鹿だから、母が驚くと。

確かに、一理あります。

じゃ、姉ちゃんしてくれんの?
姉のパンチが入ります。
でも、顔が少し嬉しそうに見えた。

姉もバイトが夜間シフトが入りだし
中々会えず、
姉の部屋でオナニーをして、
帰宅の日々が続きました

わざとティッシュを見えるように捨てて、
出した下着は、指示通り洗濯かごに入れる。

ある日、姉の家に、友人から借りた
エロ本を持っていき、
眺めていました、

投稿写真集みたいなものでした。

顔射が当たり前の様に皆がしている。
色々な仕方があるんだと、
感心しながらオナニーをして、
姉に面白いよ、と置き手紙。
エロ本を置いて帰宅しました。

翌日、姉の部屋に行くと

姉の置き手紙があり、

変態君へ

何かしてみたい事があるの?

あるなら、教えて

する、しないは別として、

姉より

私は外でしてみたいと書いて

姉のタンスを開けて
色々物色しだします、
いつかの日記が気になり、
探します、場所を変えたらしい。
しかし狭い部屋、簡単に見付けられます

あれからあまり書いていなく

読んでみると、どうやら
私に会った日は書いているようだ。

ラブホの翌日。

変態とラブホ。

悩んでたけど、どうやら私は、
変態が好きみたい。

変態の望みを叶えてあげたくなる

しばらく彼氏はいらないかな、

姉ちゃんは、俺を好きになってくれている
嬉しかった。

日記をしまい、姉のパンツで扱きだす
ティッシュではなく、
姉のパンツに射精した。

どうせ洗うのだし……

帰宅しようと部屋を出て直ぐに
姉に呼び止められました
早くあがれたらしいです
姉は嬉しそうに
私の背中を押し部屋へ戻します、

上着を脱ぎながら、部屋を見渡し、
あれ?今日はしてないの?
ティッシュがないねー珍しい!

私 したよ、姉ちゃんのパンツにかけた……

姉 えーどこ?

私は、洗濯かごから、つまみ上げ差し出すと
姉は広げて、眺めています、

姉ちゃん、俺したいことあった。

姉 何?

私 外でしてみたい。

姉 やっぱり、エロ本見てそんな感じした

私 さすが姉ちゃん。

でも、この街では、出来ない。
知り合いだらけだし、
夜中なら、明らかにガキな自分は、
多分補導されるのがオチだ。

姉は、まあ、そのうちチャンスあればね!
言いながらも顎で何かを促す。
?何?

変態君っ見せてっ!
最近姉は
やたらと私のオナニーを見たがる

姉ちゃんさ、見るの好きだよねー
興奮するんでしょ?

姉はニヤケながら、私も、変態かなぁ?

同じ血だからね、

扱きながら、オモチャを取り、姉に渡す、
姉はスカートを捲り
自分で当てながら
私のオナニーを見る、

姉ちゃん、布団行こう
ゴムを着け、姉の中に入ると
姉は直ぐにイッたみたいで、
沢山キスをしてきた、

突きながら姉ちゃん、また顔に出していい?

喘ぎながら頷いたので

姉から抜き、あわててゴムを外して
自ら扱き姉の口元へ、射精する

姉は唇を開いて、受け止めてくれました
頬に飛んだ精液を指ですくい、
口に入れていく姉に

姉ちゃん精液好きになったんじゃない?

姉は、変態君のは平気なの。

愛おしい姉が居た。

ある日
母におばさんの調子を尋ねた、
あれ以来、会っていない。

母は、弓は元々身体弱いからね、
もう、大丈夫って連絡来てたよ、
あと、あんたにも、お礼したいからって

調子に乗るからいいって、断っておいたから
母は、ゲラゲラ笑いながら、仕事に向かった

窓から、外を見るとおばさんの車がある、
今日は仕事かなあ。

おばさんが出て来て車に乗り込んだ
だがエンジンをかけない……
しばらく見ていてもエンジンをかけない。

具合悪いのかな?
私は身支度をして、おばさんに近づき
大丈夫?
おばさんは、笑顔になり、
うん、大丈夫。
学校?

私 うん、一応学校行こうかと……

弓 そうか、……おばさん今日休み。

私 休みなの?出掛けるの?

弓 一緒に行く?ドライブ。

私 はい。行きたい。

弓 じゃ、連絡してきますね~笑

私も、私服に着替えて
助手席へ、
あいにくの曇り空。

ただ私の中にはある妄想があった。
外でセックスしてみたい。
姉とはしばらく無理だが
おばさんには車がある、

車は郊外の観光地に向かい、
色々な話をした、昔の彼氏の事、
特殊な趣味がある人だった、等

詳しく聞くと、昔の彼氏が、撮影するのが
趣味で、その、写真、ビデオテープが
旦那にバレて喧嘩、離婚になったらしい
何故捨てなかったの?

何処にどう捨てるの?
見られちゃうじゃん、
だから、捨てれなくて、隠していた。

私 それはまだあるの?

弓 秘密・

私 見たいなぁ

弓 ……

私 ダメだよね……でも、昔のおばさんがみたい。

弓 ……

観光地の駐車場に着いたが
平日、曇り空、ガラガラでした
古い建物等を見物して歩き回りました
私は、おばさんの後ろ姿ばかり見ていた気がします、

私はおばさんに思いきって言いました

おばさん、したい。

弓 したくなったの? じゃあ、ホテル行く?

私 いや、今したいな。

弓 今?ここで?

私 うん、。直ぐに……

弓 まったく、元気で良いね。

だが、人が居ないと言えど
やはり観光地。
中々死角になる場所が見当たらず、
色々歩き回り、
おばさんは、
小さく指を差し

私を連れて立ち入り禁止のロープをくぐり抜け
物置小屋のような影に入りました、
おばさんと辺りを見回して、笑いながら
ドキドキしたねー等と言いながら

おばさんは、チャックを下ろしてきます

弓 あらら、もうカチカチだね、

私 ドキドキしたらなんでかな……

弓 出しづらいから、下ろすね、

ズボンを両手で下ろしながら、
そのまま口に含んでくれます

暖かく、舌が色々な場所を押してきます。

おばさんのスカートを捲り
後ろから挿すとおばさんはクチョクチョに
濡れていました

見られてしまうかもと言う緊張が
腰の動きを早めて、
あっという間に射精を迎えます、

抜くとおばさんは向きを変えて
口に含み
頭を振りながら、全てを受け止めてくれました、

数滴が口から溢れて、おばさんは、手で受け
ながら、飲みこんでくれました

二人で笑いながら、早足で通常ルートに
戻ると、施設員の人が
ニヤケながら、私達を見ていました。

車に戻ると、おばさんは、見られたかもね
でも、2度と会わないから、平気でしょ?

うん、大丈夫。
それからあちこちを周り、
食事をして、夕方に帰宅。
おばさんの家に入り、

どうしても写真がみたい。とねだります

おばさんは、呆れたように
一枚だけだよと、引き出しの奥から、
取り出しました。
おばさんにちんこが挿れてあり、
泣きそうな顔の若いおばさんがいました。

無性に悔しくなり、写真から、目が離せません
おばさんは、はい終わりって、写真を取り上げます。
写真を見ながら、本当は、
粉々に破いたり、燃やしたり、……
おばさんできないんだー
何で?

この写真の人ね、事故で亡くなったの……

なんだか、亡くなった人の写真
そんな事しずらくて……

確かに。

子供の私は、咄嗟に、
写真を見てあげるのがその人の為なんじゃない?
等と訳の分からない事を言いました。
おばさんは、吹き出して笑いながら

色々考えてくるね、呆れながら、
引き出しごと出してきました、

写真で、多分50枚位。ポラロイドが多かった
色褪せた色々な、おばさん。

引き出しの奥には、2本のビデオテープが

ビデオは?
おばさんは、無言で首を振ります
見ようよ、それだけは絶対に駄目!

でも、それが供養に

だーめ

泣く泣く諦めて、
また写真を見直していると、
手の数がおかしい?
三人いる?

おばさんは、笑いながら
うん、おばさんの親友もいるよ、

私 え?三人でしてたの?

弓 たまたまね、

私 たまたまの意味が解らないなー

弓 私も、解らないなー笑っ

エロ本と同じ世界をおばさんは経験している
おばさんには、何でも叶えてくれる
そんな力があるように感じた。

私は、布団に入り、三人でするのがどんな感じなのかを妄想してみた、
だが、そもそもその候補者が居ない、
私の周りにはおばさんと、姉。
この二人では、あり得ない行為だ。
いつか、大人になったらしてみたいと
大きな夢を抱き眠りについた……

日曜日。

母仕事、姉仕事、おばさん仕事、
朝から快晴で、
母に玄関周りの草取り係を任命されていた
千円で……

やりだすと、あっという間
ついでに、おばさんの玄関もと
やりだすと、大きな石の陰に鍵が……

辺りを見回してポケットに入れて
何故か自宅に戻る。

今なら、おばさんの部屋に入れる!
あのビデオを見れるチャンスだ

心臓がバクバクしてくる。

鍵を開けて
中に入り
鍵をかける。

おばさんの匂いがほんのり、

引き出しからビデオを出す、
一本しかない。

取り敢えずそれをデッキに入れる。

ドキドキしながら再生。

笑い声、数人?
女性が二人、かなり写りが悪い、
男性は一人、ポラロイドの人達だな、
私は、興奮してきて、
チャックを下ろして扱きだした、

画面では、女性同士でやれと指示されて、
笑いながら、お互いの胸を揉んでいる、

その時、おばさんが相手の名を呼んだ、

その名前は、母の名前だった、……

ちんこは一瞬で小さくなり、

心臓が破裂しそう、理解ができない。

ビデオを戻し、部屋を出て、

姉の家に行く。頭が混乱して、色々整理できない。
姉の家で、水を飲み、自宅に戻る。


混乱。テレビをつけ、ただ眺める……
下のビデオデッキ横に
ラベル無しのテープがある、
爪がおられてテープが貼られていた
古い、テープを潰してんだなー
デッキに入れて、再生。

先日のバラエティーが録画されていた、

しばらく眺めて、色々考え、整理してみる。
子供の私にはやはり、整理出来ない

次の瞬間、テレビから、喘ぎ声が、
あわててボリュームを下げる

画面には、母と、おばさん、二人だけしか居ない、
カメラは、テーブルに置いて撮影しているようだ、

しばらく見ていると、おばさんがカメラを手に
母を写し出す、おばさんが母のあそこを
激しく触る、
泣き叫ぶ母、笑いだすおばさん……
テープを止め、巻き戻し、元に戻す。

放心状態。

母も女だったんだなー
そりゃ、若い時あるしなー

でも、何故おばさんと?
二人でってのが気になる。

これはおばさんが見せるの拒否するのが
分かった。

その日から、母を見ると少し軽蔑の気持ちが
沸いてきた、

同時に、母を見ながら、女を見ている感じもあり……

いつも頭上に干される母の下着。
眺めていると、あの感覚が沸いてきた。

その中に数枚やたらと小さいパンツがある
立ち上がり眺めると、
カーテンみたいな生地。

触る気にはなれなく

そのまま姉の部屋へ、

姉も、私と遊び始めてから
下着の枚数が急に増えた気がする。

色々見ていると、母と同じ
下着がある、……
親子、好みは同じなんだなぁと納得して、
日記を出して読んでみる‥


何も書かれていない、

でも、ティッシュが挟まっていた、

ティッシュを良く見ると
見覚えのある、固まりかた。

オナニーして精液拭いたやつ?
何故?何で日記に?

取り敢えず日記に戻して

また考えてみる。……
今日は、色々ありすぎた。駄目だ、

帰宅して、母と食事を食べる。
テレビを見る母を見ていると
ビデオが思い出されてしまう、
母の、唇、首筋、胸、
胸は、おばさんよりかなり大きい。

食事を終えて、風呂に浸かり
色々考えていた、
何だか結論がでない、出るわけがない。

風呂上がり、パンツ一枚で
ソファーに寝転がり、テレビを眺める
母が入れ替わりで風呂に入った。

母の履いていたパンツが妙に気になり脱衣場に忍び込み
下着を、探す。

手に取り広げて見ると、微かに汚れが、
無意識に匂いを嗅いで
下着を戻す。

ソファーに戻り横になり
吊るされた洗濯下着を眺める。
下半身が熱くなる。
母の下着に反応?まさかっ!

母が風呂から出てきた、
私は何故か寝たふり、
母は、風邪引くよー布団で寝なっ!
と足を叩いた。

私は、うーん等と寝ぼけたふり、

たまに薄目で母を、観察していると、
半起ちのちんこにたまに視線が止まる

母が見ていると思うと、ますます勃起が
進み、直ぐにビンビンになり、
トランクスが膨らみます、

母は、視線が止まる時間が徐々に増え、
さりげなく体制を変えて、トランクスの
隙間から覗いているようです、

母の顔をしばらく見ていると、母は、
振り払うように、立ち上がり
台所で音を立てて洗い物を始めて
大きな声で、私を起こし、寝るように促してきました、
私は、不思議な興奮を覚えました。
母と関係をとは思いませんが、
見せる行為を楽しみたくなりました。

見せると言っても、やはり風呂上がりしかなく、毎回ソファーで寝たふりも、
変なので、
ある日、着替えを持たずに
風呂に行き
バスタオルで下着を取りに行き
母の前でタオルを落とす作戦を決行しました、

子供の見栄なのか
やはり見られるからには、勃起していないと・
と、脱衣場で母の洗濯物を手に扱き始めます
よし、そろそろと、思った時に
扉が開いて、母の驚いた顔。
私の手には、母のパンツ。

母 あんた何を馬鹿な事してんの?

私 別に良いじゃん、

母 母親の下着だよ?狂った?

私 そうかもね、

話しながらも、手は、扱き続ける

母 だから、それ、止めなさい!

私 もう少しで終わるから、

母 馬鹿息子っ、

ドアを閉められました、

母は何処かへ出て行きました、

私は、パンツ+握る×オナニー=悲惨と言う
方程式を完成させました。

数時間後、
おばさんが来て、

弓 ついにお母さんにバレたんだー笑

私 母何て?怒ってました?

弓 いや、笑ってたよ、ただ驚いたみたい

私 ですよね、

弓 まあ、姉さんだって大人だし、
男知らない訳じゃないしね

私は内心そうだよね、男も女も知ってるんだしねー

弓 でもね、我が子ながら、中々だってー

私 ははは

弓 でも、母親は駄目よ!

私 そんな気は……

弓 女ってね、馬鹿な所あるから、

とにかく、溜まってきたら
おばさんの家に来なさい!

はい……

おはよう、母に言うと
母もおはようと返してくれた

昨日はごめん……

母 まあ、男だからね、仕方ないね、

私 ……

母 犯罪だけは止めてよ、恥ずかしいから

私 うん、……

母 あんたさ、……母さんの下着で出来るの?

私 うん、

母 ふーん、男って馬鹿だね。

私 女だって馬鹿じゃない?

母 何で?

私 いや、分からない……

母 とにかく、なるべく母さん居ない時に
済ませて。分かった?

私 はい

母 あと、母さんの下着は駄目。

私 えっ?

母 当たり前でしょ。エッチな本とかないの?

私 分かった、

しかし私は更なる計画を思い付く。
ある意味オナニーは認められた訳だし、

あとは、母の帰宅ギリギリなら、
目撃されても
言い訳出来る。
早速、母の帰宅、5分前位から、
母の下着を出して扱き始める。

玄関が開いて母が入ってきた、

目を真ん丸くして、固まった

母 馬鹿っ!約束は?

私 まだ帰宅しないと思ったから……

母 また、下着出したっ!

私 一番興奮するんだもん……

母 ……

私 そろそろ終わるから……

母 はいティッシュ、

母が差し出した時に床に飛び散った、

母は無言で拭いていた。

久しぶりにおばさんに会い、お願いすると
時間がないからと、手と口でしてくれた、
母があれから何か言っていたかを聞くと
あれ以来何も言ってない。

母は、黙っているんだ、相談してないんだ、
その日食事中に、
母に聞いてみた、

私 母さんの下着使われたら嫌?

母 ……

私 母さんのが一番興奮するんだけど

母 ……

私 駄目?

母 ふー分かった。犯罪犯しそうだから、

お願いだから、他人の下着なんて
盗まないでね。
家の中だけだからね!

じゃ、今日借りていい?

母 は?約束は?母さん居ない時でしょ、

私 いや、我慢出来なくて、部屋でするから

母 呆れて言葉も出ないわ……

食事を終えて
脱衣場から、母の下着を取り、
ニコニコしながら、部屋へ向かう私を
母は、呆れた笑顔で見ていました。

私は、母の下着を、ちんこに巻き付け
扱きます、
母が汚した場所と同じ場所に射精しました、

下着を戻しに行くと母が、
睨んでいました。

夜中に目覚め、襖を開けると、
母が寝ていました、

お酒を飲んで潰れたようです、
私の一連の行動が原因か?……

起こすと、触るなこの、変態息子っ!

母といい、姉といい、人を変態と呼ぶ。

無視して起こそうとしても中々起きない、

後ろから、脇に手をいれ持ち上げるが

ひ弱な私には無理。

腕を抜く時に少し胸の横に触れた、

母は、お前ついに母親の胸揉んだなーと

酔いに任せて叫ぶ、

私 たまたまだろーじゃ、ここで寝ろよ

母 ついに変態が揉んだなー

連呼する母を見ているとイライラしてきた、

当たったのは、ここだろっと脇の辺りを
叩き、
揉むってのは、こうだろっと
両胸を鷲掴みにしてやった

母は、無言になり、眠りについた、

しばらくは、母に対して何もなく、
母もいつも通り接してくれていた、

母が今晩、姉が泊まりに来ると言う、
理由は、おばさんの誕生日らしい、
だから、今晩は、パーティーをする
私は、あーそーですかー

姉、おばさん、母、
ある意味ハーレムだが、

皆は知らない。

私はおばさんに、車の芳香剤を買い
プレゼントにした、

夜姉と、おばさんがほぼ同時に来た
テーブルには沢山のお酒。
ツマミ。……ケーキなどはない。
これは、誕生会?
ただの飲み会?

私はひたすらチーカマをコーラで流し込み
三人を眺めていた、

こう見ると、三人とも、中々美人だし、
スタイルも悪くないなあ、

眺めていたら、おばさんが
私に向かい舌を出して舐める素振りをした、

母と姉は気付いていない。
私は焦り、コーラを飲む。

三人とも、かなり酔いが回り、
皆ろれつがおかしい、
母とおばさんは前後に揺れている。

姉は半分眠りに入った状態。

母さんに、飲み過ぎじゃない?

母 そうだねー変態っ。

弓 変態?姉さんなんで変態なの?

私 飲み過ぎだよ、母さん、

母 おばさんに言っちゃうかなあー

私 何言ってんだか、寝たら?

弓 何、何?

母 この子母親の前で自分でするんだよー

しかも、私の下着で。

おばさんの目が急に厳しくなった。

母 いつでもしてるの、だから
変態でしょー

弓 へー見てみたいねー……

母 えーそう?見たい~?だって変態っ!

私 またまた、変な事言わないでよ~

母 キレ気味に、私、嘘言ってる?

弓 どれ、してごらん……

私 おばさんまで……

母 ほら、怒らないから、してみな

おばさんに見せてあげなさいよ

母は、もう正気ではない。

母が隣に座れと言う
おばさんと母に挟まれる形

二人に睨まれた私は俯くまま、
おばちゃんが急かす、
どれ、大人になってるかおばちゃんが
見てあげるから、出してごらん、

母が頭を小突く、
ジャージを下げる。
すでに半起ち……

ヤケクソで出して扱き始める、

母は、爆笑、おばさんは、ニヤニヤ、
姉は爆睡。

おばさんに見えないから、立ってと言われて
立ち上がる。
母も、酒を飲みながら
眺めている、

母は、ね、変態でしょー情けないよー

おばさんは、ニヤニヤしながら、
元気で健全だよねー

おばさんが軽く触ってきた、
母は、止めなよ、汚ないよ

弓 凄い硬いっ!

母 ……

弓 姉さん触ってみなよ、凄いよ、

母 汚ないよー

弓 いいから、ほら、

おばさんが母の手を取り
触れさせた、

母は、また爆笑、

私は、扱きながら
二人の胸元を見た

母がもういいから、しまいなさい

だが、もう止まらない、

おばさんが気付いて手を出したが
射精がわずかに早く、
テーブルの珍味にかかった、
残りは、おばさんの手のひらに、

おばさんは笑いながら拭き取り、
母は私のお尻にビンタしてきた、

変態、もう寝なさい。

はい……

母が、馬鹿止めなよ、振り返ると
おばさんが精液のついた、珍味を
口に入れていた、
母は、爆笑、
おばさんは、私を見てニヤリとしていた。

誕生会以降
母の前でも控え、
おばさんにも、会えなく、

姉の部屋で抜いて帰る日々。
最近セックスをしていない……

帰宅すると、おばさんの車がある、
試しにチャイム鳴らすと
すぐに出てくれて、

ソファーに座らされた、

弓 見たでしょ?

私 何を?

弓 ビデオ……

私 知らないよ……

弓 姉さんが言ってきたの……

私 ?母さんが?……

テープの録画の繋がりがおかしい、
息子が見たようだと、

弓 驚いた?

私 ……

弓 昔にね、ふざけてしてみたの、

私 いつもしてたんでしょ?

弓 え?

私 三人でしてたんでしょ?

弓 うちのビデオも見たの?いつ?

私は、全てを話した、

おばさんは、母と同じ人が好きで、
お互いに譲れなく、あーなったのと言う、

あと、母は、私が最近怖いと相談してきたらしい

最終的には、母は、私に襲われるのではと、
その時に拒めるか自信がないと……

私は、おばさんに、大丈夫、それはないから
安心して、約束します、

おばさんは、安心して、微笑み、
今日はしていく?

はい。

おばさんの身体全体を見て、母がだぶりだす
おばさんの喘ぎが母に聞こえるかも、
聞かせたい……
母に届くようにと
おばさんを突く。

おばさんの中に射精した……

帰宅すると母は、ビールを飲みながらテレビ

あんた何処にいたの?

慌てて、姉さんとこだよ。

弓子の家誰か来てた?

知らないよ……

母に届いたようだ、母は少し苛立って見えた

おばさんが、家に来た、
母は、小声で何かを話している

おばさんは、母の話しを遮り、
さっきはありがとーね、
と私に言う

母はわたしとおばさんを交互に見て
うなだれた、もしかしたらあんたたち
そうなの?

弓 そうだよ、いけない?

弓 姉さんが頼んできたからでしょ、

私 ?

母 ……

どうやら、誕生会のあと、母が、おばさんに
あの子は、犯罪を犯す
その前に、何とかしたい、
精液が着いた珍味を食べれる妹を見て
妹なら、助けになるかもと、
おばさんに手で良いので
たまに何とか頼めないかと
お願いしたらしい

なるほど。母らしい。

ただ先程の喘ぎ声が母に届いて入るなら
母としても、話が別になる。

母は、おばさんを表に連れ出し、
話をしている。

私は、服を脱ぎ、風呂場に向かう。

風呂を出ると
もう母は戻ったらしく、

ビールを開く音がした、

私はわざと
タオル一枚ででていき、
ソファーに座る、

母は、テレビを見ながら
弓としたのかと聞いてきた、

したよ。

母は、ため息をつき

ビデオも見たのか聞いてきた。

見たよ。

母は、ビールをすすり、軽蔑したでしょ?

全然しないよ。

謝る母に、
私は、言った

母さんが俺を変態と呼ぶのは正しいと思う

母が何故?

母さんのビデオ見て、興奮した。……

母が私を見る。

私の下半身は、反応して、タオルの隙間から顔を出していた

母は、見ないようにと私の顔から、
目を離さない

母さんほら、考えたら、こうなるの

タオルを外す、
母は下を向いたが徐々に顔をあげた

少し動かすと、母は、吹き出した、

母 あーあ、やはり母さんも、変態かな

私 あはは、そうなの?

母 あんたが変態なのは、私の血かな

私 そうかもね、

母 でも、母さんは何も出来ないからね

私 じゃ、見ててよ、扱くの、

母 変態馬鹿息子っ!

母の前に立ち上がり
顔の前で扱きだす、

私には考えがあった
母は、ティッシュを用意したが、
黙って射精しようと。
そして母の顔に飛ばそうと……

母は、見上げながら、見ている
私は母の胸元を覗きながらシゴく
母が気付いて胸元を少し開いてくれた、

射精した、……
母のおでこに、飛んだ。成功だ、

母は、何も言わずに、ティッシュで拭き取る。床の上も拭き取ると
尿道から、垂れているから、拭きなさいと
ティッシュを渡してきた、

私は、腰を突き出し母に、綺麗にしてと、
頼むと、まさかの母が咥えてきた、

ティッシュで綺麗にしてもらうつもりがまさかの口。

母は、振り返り、ビールを飲みながら、
スッキリした?

うん、ありがとう。

いいえー、少し母がカワイク感じた。

いつものように、帰り道、姉の部屋に向かう、
鍵を開けて
扉を、引くとチェーンが?
姉が今開けるから、
ちょっと待って、
少しして、姉が出て来ていいよ、ごめんと言う
部屋に入り、すぐに気づいた。
いつかのエロ本が、テーブルの下にある、
本の、横にはあの使用済みティッシュも

姉は冷蔵庫から、缶コーヒーを差し出す
額が少し汗ばみ、髪の毛がくっついてる

私 姉さん、終わったの?

姉 何がよ?

私 いや。分かるし

姉 何がっ?

私 脱いでみてっ!

姉 ……

私 変態さん……脱いで。

姉 チッ

姉は下だけ脱ぐと
脱いだよ、

私は姉の股関に手を伸ばすと
やはり濡れている、
触れただけで
声を漏らす

姉 何で分かったの?

私 エロ本あるし、ティッシュも、

姉 やっぱりバレるよね笑

私 あのティッシュは俺のでしょ?

姉 うん、匂いがね……

私 精液の匂い?

姉 うん、……なんか、好きと言うか……

私 臭いとか、言ってたじゃん、

姉 顔にかけられたり、飲んでるうちに
だんだんと……

私 変態になったんだ!

姉 かもしれない……

私 姉さん、チンチン好き?

姉 うん……変態君の好き……

私 入れて欲しい?

姉 うん、……

私 じゃ、仰向けなって、自分で足を開いて

姉のあそこを舐めあげ、吸いとり、舌を挿す。姉は直ぐに果てた、
姉が扱きながら、質問してくる、
あんたさ、弓おばさんと何かある?

誕生会の時私途中から、起きてたの、
でも、目覚めてはいけない雰囲気わかって
ふり、してたの、
何故おばさんは、あんたの見て驚かないのかなあ、何故手で受け止められたのかな?
普通は騒ぐよ?
極めつけに、珍味食べたじゃん、

酔ってたからじゃないの?

そうかなあ~姉が咥えてきた、
姉が上になり下から突きあげると
姉は、ガクガクしながら、倒れこみ
キスをしながら、変態君は渡さないから
姉が、少し怖く感じた、

行為を終えてコーヒーを飲みながら
エロ本を出して見ると。

姉が、見ていたと思われるページが勝手に開いた、
見てみると三人でしている。。

さすが親子だなと。

姉さん三人でしたい?

姉 んー興味は在るけどね、中々ねー

私 だよね~

姉 あんたも?三人?

私 うん、女二人とか興味ある

姉 あんたならタフだから可能だね

私 ただね、相手居ないし
姉さん誰か居ないの?

姉 馬鹿、弟としてるの、バレちゃう

私 確かに、考えたら、不可能だね、

姉 弓おばさんみたいな関係ならね~

姉 まあ、私達の関係は認めないよね~

私 ……そうだよね……

帰り道

何とかしたい、気持ちになったが

さすがにおばさんも姉弟の関係は
認めないだろう

帰宅すると
母がまた姉さん?

私 うん、

母 仲良いね~

私 姉弟だもん、

母 そうだよね~

私 何?

母 今日母さんも姉さんの家行ったの

私 いつ?何時ごろ?

母 ついさっきかな、誰か居たみたい

私 俺かなあ、

母 じゃ、あんた姉に手を出したのかい?

私 ……

母 馬鹿息子っ

ビンタ数発。

当たり前だ、
母はおばさんを連れ出し、
どうやら
姉さんの家に向かうらしい、

慌てて、姉さんに電話して、
バレたことを伝える、

姉 マジで~ヤバいね、

私 ごめん姉さん。

姉 終わりにする?

私 嫌だな……終わりは……

姉 分かった。来たから切るね・

私は、全てを失った
思い返せば、
あまりにうまく行きすぎた半年だった。

家族、親族に手を出した
馬鹿な中学生。性欲の為に家庭が壊れる。

二時間位経ち姉から電話、

姉 母さん達飲みに行ったよ

私 どうだった?

姉 母さんぶちギレだった、笑

私 だよね……

姉 あんた母さんの前でオナニーしてんの?

私 あー、聞いたの?……たまにした……

姉 私聞いて吹き出してさ~笑っ

そしたら、なんだか、母さんも少し笑い出して
うちの家系はどうかしてるって。

私 んで?

姉 母さんもおかしいの?って聞いたの

そしたら、おばさんが慌ててさ、
取り敢えず今日は私達で話をしてみるから、って母さんと飲みに出るとね、
ただね、おばさんが帰り際に
私に、大丈夫よ。おばさんは分かってたって

私 おばさんが?……分かってた?……

姉 うん、あんた言った?

私 言わないよ、言えないし!

姉 だよね、なんならこれから来る?

私 馬鹿じゃねーのっ!

姉 笑 まあ、なるよーになるさ

電話を切って
おばさんはいつから知っていたのかな
考えつかない。

翌日、私はおばさんに呼ばれ、一緒に
姉の家に向かう。

気が重い……

私 おばさん知ってたの?

弓 うん、分かってたよ。

私 何で?

弓 いつかうちに来たときにね、

口でしてあげてる時に
匂いがしたの……女の人の匂い。
私は、ほら、女の人を知ってるでしょ?

私 母さんね……

弓 いつも学校帰り何処に寄るのか
聞いたら、姉の部屋だと。
それで何度か匂いして間違いないと。

私 はあー全て終わった……

弓 大丈夫だって、

姉とおばさんは笑いながら関係ない話をしている、
私は、缶コーヒーの文字を見つめて
姉さんとも、おばさんとも、終わる事を
想像していた。

弓 おい、どーしたの?元気ないね~

姉 珍しく静かだな~

私 当たり前じゃん、終わりじゃん……

弓 確かに姉弟は良くないよね、~

でもね、姉妹はじゃあ、いいの?
姉妹は良いけど、姉弟はだめって変でしょ?

姉 まあ、なんか意味分からないけど。

弓 少し恥ずかしいから、取り敢えず

はい、

おばさんは、カバンから、ビデオテープを出した。
私は気づいたが、姉は何?
裏ビデオ?

姉がデッキに入れて、再生。

二人の女性が舐め合っている、
男性が扱きながら一人の女性に舐めさせる

しばし沈黙。

姉が、 あっ、!

おばさんがテープを止めた。

姉 え?嘘?え?何で?おばさんだよね?
あと、あれって、母さん?……

弓 そう、おばさんと、お母さん。
昔の話しだけどね、
このあとも、何回かお母さんと二人で
たまに会っていたの、……

姉妹だからかな、相手の気持ちが分かる
お互いに、……何て言うか、

私 気持ち良いんでしょ

弓 だからね、姉さんもあまり強く言えない の。

姉 ……すげー……おばさんも、母さんも

弓 この前ね、姉と話してね、

私達は、何も言えないよねって、
話しを、したの。

でもね、私達と違うのは妊娠の怖さ。
それで、おばさん姉と話して
薬を買ってきたの、避妊薬。

おばさんはテーブルに
薬を置いて姉に勧めた、

ゴムは万が一があるから、

私は急に明るくなり、薬を覗きこんだ

おばさんは、姉にあと一つお願いがあるの

姉 はい。何でしょう?

弓 実は、私も関係があるの……

それでね、たまには、おばさんも
会っても良いかなぁっ。
嫌?

姉 ……爆笑っ!やっぱり〰️

私もおばさん怪しくてさ〰️
変態に聞いたんだよ
おばさんと何かあるって?
めちゃくちゃ動揺してたからさ

弓 何で気づいたの?

姉 誕生会で、舌を出したじゃん

弓 見えてたの?

姉 真横だもん、見えるよ〰️

弓 あはは、バレてたか~

姉 それから、ほら変態のショーが始まって

おばさんの対応がさ、初めてじゃないなって
しかも、おばさん食べたじゃん!笑っ

弓 そう、ごめんね、顔みたらつい
そんな気分になる……

姉 分かりますー
この物欲しそうな目ですよねー

私 俺?そんな目?

弓 でも、みんな変態って言うね➰

姉 だって、私の下着でしてたんですよ

弓 男の子だもん、普通だよ➰

おばさんはやはり素晴らしい。
大人の女性だ、それに比べて姉の心の小ささ

姉 おばさんに質問いい?

三人ってどうだった?

弓 うん、いいよ➰笑っ

姉 母さんってどう?

弓 ん➰どう?って……上手だよ、

姉 へーそうなんだって、変態君っ!

弓 ん?お母さんとしたいとか?

駄目だよ。さすがにそれは➰

私 思いもしませんが……

姉 変態君は三人でしてみたいんでしょ?

私 姉さんだってそうじゃんか、

弓 なんだか、流れが……

姉 おばさん……嫌?

弓 ……いや、流石にバレたら……

まあ、その話は忘れて、
取り敢えずこれからは、薬を飲んで、
ゴムをつける事。あと、絶対に他人には
バレないように。声とか、気をつけて。
以上かな、

姉、私、はい。ありがとうございます。

じゃ私は帰るね、あとは、二人でどーぞ。

おばさんは、そそくさと帰って行った

姉は、何とかなったな、変態君っ!

私も凄く嬉しかった。

そのまま姉と抱き合い色々な体位を試し、
あれがいい、あれは無理等言いながら
楽しみ帰宅。

家では、おばさんも居て、
母と酒盛りをしていた、

弓 お疲れ…笑っ

母 早速かっ?この、変態がっ

調子に乗って馬鹿みたいにするなよっ!

私 俺馬鹿だもん、しちゃうさ。

母 おばさんにしてもらいなさい。

弓 おーおばさんはいつでも歓迎するよー

どうしてもおばさんも、お姉さんも無理だったら、
お母さんに頼みなさい!

母 弓子っ。!何言ってんの!

弓 性犯罪したら大変だもんねー
親の勤めだよねー

母 ……

私 母さんよろしく…

母 馬鹿じゃないの、母親だよ?

私 良いじゃん犯罪より、

母 ……ある意味犯罪じゃない?

私 手なら良いんじゃない?無罪?

弓 あはは、確かに、無罪かもねー

母 いいから、風呂入りなっ

湯船に浸かりながら
母の言葉を振り返り、可能なのか
不可能なのか考えていた。

続く

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