昔のセフレ 智嘉2


0文字数:1139

閉店時間のため、
カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。
明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。
智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。
カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。
よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。
それを上回る気持ち
「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。
智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。
下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。
俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。
「あぁ、、、、久しぶり、、、、」
智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。
お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。

「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」
と何度か言われても散々焦らして、
「もう、、、、おかしくなりそう、お願い!チンポ入れてよ!!!」
と言った後に、ズン!と突き刺す様に正上位で奥まで入れた
「あぁぁぁ、、、、気持ちいいぃぃ、、、」
最初はゆっくりと、抜いては速く突き刺し、次第にリズミカルに突いていった。
「あぁ、、あぁ、、あぁ、、あぁ、、、、」
智嘉もそれに呼応するかの様に、妖艶によがっていった。
どれぐらい交わっていただろうか?
智嘉は我慢しきれなくて
「あぁぁ、、逝く!イクゥ〜!!」
俺の背中に爪を立てて、獣のようなうめき声をあげながらはてた。
俺ももう限界が近づいていたので、智嘉の秘部から爆発寸前の生殖器を抜き出し、智嘉のお腹に大量にぶちまけた。
智嘉は刺青を覆うように、大量の汗をかいていた。
しばらく休んで、復活したらまた貪る様に抱き合い、シャワーを浴びていてもバックで犯す様に、奥まで入れて、最後には中出しが当たり前のような状態になっていた。
昼過ぎにホテルを出て智嘉を送り、少し休んでから、仕事にむかった。
智嘉は中に出される事が凄く快感らしく、その後会った時はピルを飲んで、やりまくっていた。
後日談は気が向いたら書きます。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る