夫と恋人11

今週末は3連休だ。レイプがご縁となった不倫人妻の恋人とはしばらく会えない。毎日のようにセックスをしていたので何だか寂しい。というのか彼女の膣が恋しい。その代りセフレがプチ同棲に来てくれた。彼女は今朝から朝ご飯。掃除、洗濯、買い物と家事をしてくれた。俺は勉強。男性体験人数もセックス回数も少ない彼女だが妊娠と病気が怖いのでバッチリとコンドームをしている。

今日の夕食のメニューは麻婆豆腐を中心とした中華料理になった。彼女の麻婆豆腐はあまり豆板醤を使わずオイスターソースを沢山使うのでまろやかな美味しい味付けだ。僕は彼女の味付けが好きだ。素直に「美味しかったよ。」と言うと彼女は喜んだ。「その代りにセックスしてペニスを乱射してね。」と露骨に言われた。セフレは見かけは非常に清楚だが実はセックスが大好きな男と色々なセックスしたい女性なのだ。

でも今は男関係を整理して僕1本にに絞っている。僕は僕で本命と呼べる女性がいない。社会に出て教授夫人に良いお嬢様を紹介してもらう予定だ。今夜は気分を変えてキッチンセックスにした。彼女の上着をめくりあげ乳首を舌で愛撫して、スカートをめくりあげてショーツを少しずらして右手で女性器を愛撫した。半着衣の前戯に「ああん。」とすぐ体に火が付く彼女は愛液を沢山出して受け入れ準備が整った。

そのままキッチンで駅弁ファックをしてやった。「こんなところでするの?」と彼女は少し不安げにした。その上に意外や彼女はこの体位の経験が無かった。初めての経験に彼女は「あはあは。」と悦びよがりメスの本能を丸出しにして最後は唸り声をあげた。ずっと彼女をぶら下げていては腕が疲れるので彼女の腰をシンク等にひっかけて腰を前後にゆっくり振った。彼女は両足を僕の腰に回してガッチリホールドして来た。

駅弁ファックが好きになったセフレに6回も求められ非常に疲れたので床に行った。腕枕をして「ねえ本命の彼氏は作らないの?」と聞いてみた。職場などに良い男がいないのだそうだ。彼女は美人だし家事やお料理の能力が高いし優しいので男性からのオファーは多いようだ。「もてるうちに結婚を考えた方が良いよ。婚活しなくちゃ。」と言ったら彼女は苦笑いした。その他色々なお話をして彼女が寝付いたのでこれを書いている。