ボクの母ちゃんと俺のママ
義姉さんはママになりたい(単話)

ウラのマコちゃん


ある日曜日の夕方近く、何気なく自宅の窓の外を観たら俺が大家をしてる裏手のアパートの部屋の前で女の子が泣いている。
このコとは面識があって何回も会ってる。確か4年生だったっけ。実際には女の子を連れた母親とだが。母親はシンママで街外れの大型スーパーでパートしていた。気になって、サンダルを引っ掛けた程度で勝手口から自宅を出て女の子に近付いた。
「どうしたの?え〜っとマコちゃんだっけ?」
「うんそう・・・だけどあの〜・・・」
もの凄くバツの悪そうな顔をしていたが
「あのね、公園でパンダにまたがってたら・・・パンツをよごしちゃって、ママにおこられるって・・・」
なんだか要領の得ない話をしてる
「おもらししちゃったの?」
と小声で言うと
「ううん、ちがうの・・・おしっこじゃないとおもうんだけど・・おこられちゃう」
「こっちにおいで」
と手を引いてアパートから数メートルの勝手口から入って洗濯機がある脱衣室に招く。
「パンツとスカートをここで洗っちゃおうよ」
「え・・・でも」
躊躇してる。
「そんなに時間ないでしょ?」
「うん。ママは5時ぐらいにかえってきちゃう」
「もう2時間ないよね脱いで洗濯機に入れたら呼んでね」
俺は一旦脱衣室の外で待つ。
「あの〜、オジサン・・・」
中から呼ぶ声がするので中に入ると慌てて裸になった下半身を手で隠す。一瞬だけ見えたワレメにドキっとした。スタートボタンを押すと『45』の表示が出る。バスタオルを渡して
「あ、気つかなくてゴメンね。45分で終わるからそれまでジュースでも飲もうか」

ソファに座らせてジュースを出してあげるとやっと緊張がほぐれたのか自分から今日の経歴を話してくれた。
「あのね、一人で公園のパンダにのってぜんごにゆらしてたら、アソコがジンジンしてきて何回も『うっ』ってなって、むちゅうになってくりかえしてて、気づいたらパンツがビチョビチョになって、スカートまでよごしちゃってて・・・」
『このコはパンダでオナニーを覚えちゃったんだ』
そう思うと急にムラムラしてきた。
「気持ちよかったんだ?」
と聞くと
「・・・うん」
小さくうなずいた。
「みんなが使う公園でそんな事するのは『悪い子』だな。そんな悪い子のアソコは検査しないとダメだな」
と有無を言わせず巻いているバスタオルに手を掛ける。少しでも抵抗されたら『冗談だよ』とやめるつもりだったが、マコちゃんはタオルを外しやすいように腰を浮かせて協力してきた。

マコちゃんのワレメは少し開き気味で愛液で濡れている。個人差があるのだろうが、このコはかなり濡れやすい体質なのだろう。少し酸っぱい匂いもする。
マコちゃんは目をギュッとつぶり、少し身体を硬直させている。
たまらずワレメに指を滑らせると熱くヌルヌルしていてお尻の方までタレている。
「マコちゃん、凄く濡れてるね」
「さっき、ぬいだパンツでいっかいふいたんだけど。マコって『わるいこ』?」
「それは『検査』しないと判らないなぁ」
とか言いながら開き加減のワレメの中に指を這わせ、クリトリスを愛撫すると小学生とは思えない位に濡れてクチュクチュと水音まで出す。これならパンツまで濡らすのもわかる。少しだが、息が荒くなる。
「あ、これ・・・」
マコちゃんは何か言いかけたが途中でやめる。
「ん?どうしたの?」
「なんでもない・・・けど」
「気持ちいいんでしょ?」
「やっぱりダメ!!オジサン、ちょっとまって!!」
と言うとマコちゃんは細い小さな身体を仰け反らせた。
「気持ちよかったんだ」
「・・・うん」
「オジサンの気持ちよくなりたいな」
「え?」
マコちゃんの前に俺の勃起したチンポを出す。
「え?なにこれ?こわい」
マコちゃんは怯えた表情で俺を見る。
「大丈夫。オジサンに任せて」
とマコちゃんの腰を引き寄せて亀頭をワレメの中に差し込み、小さい膣口やクリトリスを撫でる。
「あ、すごいあつい!!」
イッたばかりの幼い身体に刺激が強すぎたのか腰をくねらせて逃げようとするが、左腕一本で制御する。
グジュグジュと物凄い音がして淫らな匂いもする。
「マコちゃん気持ちいい?」
「これすごくきもちいい・・・」
目をトロンとさせたマコちゃんは虚ろに答えた。

「じゃ、今度はこうしようか」
と一旦身体を離れ、マコちゃんを抱きかかえて俺がソファに寝て、跨らせた。
「パンダみたいに擦ってみてよ」
腹についてるチンポをワレメで挟む。それだけで愛液が玉袋の裏までタレてきているのが判る。
腰を持って左右にグラインドさせた。
最初はアシストをしていたが、亀頭の裏筋にクリトリスを当て自由に動かし始めた。
「オジサンもきもちいいの?」
息をあらくさせながら聞いてくる。
「すごく気持ちいいよ」
と言うと嬉しそうな顔をした。
グチュグチュと音を立てながら
「もうマコダメかも」
「いいよ。マコちゃんの好きにして」
と言ったらまた大きく身体を仰け反らせた。ソファから落ちるかと思って両手で腰を持って支えた。それとほぼ同時に俺も射精して自分の腹の上に大量に吐き出した。

ティッシュで拭いてあげてる時に洗濯機のアラームが鳴った。名残惜しかったが、もう時間だ。
脱衣室でパンツとスカートを穿いてキッチンの勝手口でマコちゃんが
「今日のことはだれにもいわないでね。はずかしいし。」
「もちろん言わないよ」
口止めする前にマコちゃんから口止めされた。
「またあそびにきていい?」
願ってもない!!答えはもちろん
「うん。いいよ。いつでも来て」
と言った。
マコちゃんはニッコリ笑って
「じゃまたね。今日はありがとうございました!!」
そう言ってドアを閉めた。

 

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