寝ぼけて母さんに告白してたらしい


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全く自覚無いんだけど、朝起こしにきてくれた母さんに俺は告白してたらしい…。
聞いた話だから多少の脚色はされてる可能性もあるけど…。
俺が起きる時間になっても起きてこなかったので、母さんが部屋に来て俺の身体を揺すって声を掛けたんだって。
「もう朝よ、起きないと遅刻するわよ」
すると俺は母さんの手を掴んで引き寄せ、バランスを崩して俺に覆い被さった母さんに告白したんだって。
「えへへ…母さん大好き…一緒に寝よ…」
ヤバくない?
突然告白された母さんは軽くパニックになったらしいけど、すぐに気を取り直して俺から離れてまた声を掛けたんだって。
今度はしっかりと目を覚まして、そこからの記憶はあるんだ。
でも何だか残念そうな顔した母さんが立ってて、何があったのか聞いたら告白したって言われた。
それ聞いたおれもパニックだった。
母さんの事は好きだけど異性として好きとかじゃない…はず…。
落ち着こうとして目を瞑って深呼吸したけど、母さんの目が合うとまたドキドキしてくる。
母さんも母を赤くしてモジモジするから余計に変な空気になったんだ。
取り敢えずこうしててもしょうがないから朝ご飯を食べに部屋から出る。
父さんも俺が起きるのを待っててくれて、3人で朝ご飯を食べたんだけど…父さんと母さんが並んで俺の向かいに座ってる。
なるべく普通にしようとしても、母さんと目が合うたびにドキドキして会話が続かない。
父さんも変な空気に気付いて何があったのかを聞いてくる。
母さんも俺も何もないよと答えたけど怪しんでるだろうな…。
せっかくの日曜日なのに家に居ると落ち着かない。
気分転換にコンビニまで行ったけど家に入るとまたソワソワしちゃう。
それでもなるべく普通にしようと頑張ったよ。
でも、母さんとすれ違う時にぶつかって母さんが転びそうになったんだ。
咄嗟に身体を支えたけど抱きしめる感じになった。
「ありがとう…きゃっ!」
俺にお礼を言おうと振り返った母さんだけど、ものすごい至近距離に顔があったから急に恥じらって女の子みたいな声を出して恥ずかしがったんだ。
こんな可愛らしい母さん見た事ないよ。
それでつい母さんを強く抱きしめちゃった。
「ダメ…いけないわ…」
そっと俺の胸に手を当てて離れようとする母さんを更に強く抱きしめる。
「あっ…」
もう少しでキスできる距離にお互いの顔があって、母さんが目を瞑って顎を上げたからもう抑えが効かなくなった。
花の香りに引き寄せられる蝶のように母さんと唇を重ね合わせた。
「ん…」
俺の胸に当ててた手を首に回してきて母さんから舌を入れてくる。
ネチュネチュと舌と舌を絡ませ合って長くキスしてた。
「はぁ…もう…ダメでしょう…?これ以上はダメよ…」
「母さん…」
「ダメだったら…んっ…」
もう一度キスして今度は俺から舌を入れた。
そして母さんを抱く手を下げてお尻を触る。
「んはっ…あんっ…ダメ…ダメなのぉ…」
お尻を撫でて割れ目に沿って指を滑らせていく。
アナルを通過して股の下に手を入れ、マンコの割れ目を優しく指でなぞる。
「んふうっ…お父さんに怒られちゃうわ…あんっ…いけない子になりたくないでしょう…?お願い…もうやめて…」
「こんな母さん見たら我慢出来ないよ…」
「ああん…硬くなってるの当てないで…」
「触って…ほら、ここだよ…」
何度もキスを繰り返して母さんの手を俺の股間に持っていく。
「凄く硬い…こんなのお母さんに触らせたらダメでしょう…?」
「母さんの手、凄く気持ち良いよ…直に触って…」
チャックを下ろしてチンポを出すと母さんに握らせる。
「熱くなってるわ…こんなの触らされたら…」
「母さんのここももうびしょ濡れだよ…父さんはテレビ観てるし…良いよね?」
「あっ…パンツ下げちゃダメ…脱がさないで…」
「母さんに挿れたい…SEXしよう…」
「それは本当にダメなのよぉ…んっ!擦れるぅ…」
ダメと言いつつ母さんが股にチンポを誘導するから太ももの間にチンポを挿れて擦り付けた。
「ヌルヌルだよ?母さんも挿れて欲しいんじゃないの?」
「お母さんがそんな事言える訳ないでしょう…もうやめましょう…?」
「嫌だよ…母さんとSEXするんだ…」
「それしちゃったら私達の関係が変わっちゃうわ…だからやめましょう…?ね?」
やめろと言ってる母さんが片足を上げて俺の腰に巻き付けてくる。
その脚を抱えてマンコをチンポで突き上げた。
ヌリュ…。
「ああんっ…入ってるぅ…」
「やっぱり母さんもこうなりたかったんだね…簡単に入って締め付けてくるよ」
「あんっ…ああんっ…そんなに動いたらお父さんに音を聞かれちゃう…」
「凄く濡れてるからエッチな音も凄いね…でもテレビの音で聞こえてないよ…」
「ダメぇ…気持ち良くなっちゃう…」
「俺も凄え気持ち良い…母さんの中がヌルヌルで締め付けてきて熱くてもう出そうだよ…」
「中はダメ…外に出して…赤ちゃん出来ちゃう…」
そう言いながら母さんは俺の腰に巻き付けた足を解こうとしない。
それどころかギュッと抱きついてキスしてくる。
言葉と行動が真逆なんだ。
「はぁん…中はダメぇ…絶対にダメなのぉ…」
「出るよ…母さん…」
「んんっ!あはぁぁ…中はダメって言ったのにぃ…」
「ああ…母さんの中に出てる…気持ち良いよ…最高だ…」
「バカ…中に出して赤ちゃん出来たらとうするの…?いけない子になっちゃって…」
「今日の母さんが可愛すぎるからだよ…はぁ…全部出た…ありがとう、気持ち良かったよ」
「そのままじゃしまえないでしょう?じっとしてて…」
「母さん?」
「お母さんもいけないお母さんになっちゃったみたい…」
チンポを抜いたら母さんが座り込んでチンポを舐め始めた。
「うふ…こんないやらしい事を息子にしちゃうなんて…お母さんが綺麗にしてあげるからね…」
愛おしそうにチンポを舐め回してた母さんがパクリと咥えてしまった。
「凄え…凄すぎる…母さんが俺のチンポ咥えてる…また勃っちゃうよ…」
「んっ…!?またこんなに硬くして…まだお母さんとSEXしたいの?出し足りないの?しょうのない子ねぇ…」
金玉からチンポの先へと舐め上げた母さんが先っぽだけを咥えてレロレロと舐めてくる。
「ふうっ!それ…出る…!」
「んんっ…!!」
母さんの口でもイッちゃって腰がガクガクしてきた。
「あっ…ああっ…吸い出される…」
「んふう…まだこんなに出るのね…口の中いっぱいよ…」
チンポから精子を吸い出した母さんが口の中を見せつけてきた。
ユラユラと口の中に溜まってる精子が揺れてる。
母さんが舌でかき回してるみたいだ。
「出しすぎよ?ん…はあ…喉に引っかかるわ…」
「母さん…」
「もう…!2回も出したのにまた硬くしてるの…?」
「立って後ろ向いて…」
口にも出したのにエロい母さんを見せられて勃ってしまったので、母さんを立ち上がらせて後ろを向いてもらった。
「んあっ…これ深いぃ…」
お尻を突き出させた母さんに後ろから挿入。
「これで終わりにするから…だからまた中に出させて…」
「赤ちゃん出来ちゃうってばぁ…ああんっ…」
壁に正面から寄り掛かってお尻を突き出し続ける母さんに少し激し目に腰を振った。
「はぁはぁ…出るよ母さん…」
「んうっ!?奥…奥にぃ…チンポ当たってる…あああっ…」
「うはあ…まためっちゃ出てる…まだ止まらないよ…」
「出しすぎぃ…お腹パンパンになっちゃう…」
「ふうっ…ふっ…最後の一滴まで…」
「ああっ…こんな…こんなに出されたら…」
「くはっ…出し切ったぁ…また舐めてくれる?」
「せっかく綺麗にしたのに…しょうがないわね…」
また母さんにチンポを舐めてもらった。
3回も出したから今度こそ勃たずに済んだ。
「お父さんは?どんな様子?」
「ずっとテレビ観てる…全然こっちに気付いてないよ…」
「もうお父さんが居る時にこんな事しちゃダメよ?見つかったらどうなるか…」
「2人きりの時なら良いの?」
「あっ…」
「照れなくて良いのに…つい本音が出ちゃったんだね?」
「バカ…知らない…」
「拗ねないで…そんな母さんも可愛いけど」
後ろから母さんを抱きしめて頬にキスした。
「んふ…そろそろ戻らないと怪しまれるわ…」
「そうだね…また今度SEXしよう」

 

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