ハーフJKが不倫をネタに教師をレズレイプ


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東欧系のハーフの彼女ミラと付き合っていた。
本名はミラ・サヴァスティンカ・アントネスク。母親の名字を通名に使い、「塩川美良」の通名で学校に通っている。

ミラは背が高く顔の掘りが深かった。焦げ茶色でウェーブのかかったロングヘア、眉までの前髪。目が大きく物憂げな美女だった。
ただ、中身は案外子供っぽく無邪気な女だった。
旅行に隣県の田舎町を提案された。
城下町だが、高校生カップルが行くには渋すぎる気がしないでもない。

ミラは東欧の祖母が送ってくれたというターコイズブルーに刺繍がされた大人っぽい胸元の開いたワンピース姿でとても綺麗だった。日本の親や祖父母が買うなら考えられないぐらい、セクシーな服だな。
土産屋で女優かモデルですかと何度も聞かれる。
日本語、それもきつい方言で喋ると驚かれるぐらいだった。

観光地になっている川の方へ行く。
川も観光スポットだが、その時は中年のカップルしかいなかった。しかも、そのカップル…。
うちの学校の澤田と城山先生だ。
50ぐらいの数学教師と30後半の女性教師。年齢差はあるが、それだけなら大人同士だから問題ない。
澤田は既婚者だよな?奥さんも教師で、結婚するまでは、うちの学校(私立)で働いていたと聞いている。
(職場結婚すると、夫婦は片方退職するルールだったらしい)
城山先生はおそらく独身のはず。
おばさんだが綺麗な黒髪に二重幅が広くて日本人にしては鼻筋も高い。
もしかして不倫のせいで独身なのか?
澤田は城山先生の背中に手を回している。
だんだん、その手が下の方に落ちてきて尻を撫でている。
ドン引きしていたら横でミラがスマホで撮影していた。
2人がキスをしだした時は目を逸らした。親の性行為見た気分になるな。
親のように慕っているわけではないけどな。
ずっと公衆トイレの後ろで見ていたら、澤田と城山先生がこちらに向かってくる。
逃げようとしたがミラはむしろ飛び出していった。
「塩川!中瀬!」
「ミラ…」
「なんでいるの?」
「普通に旅行ですけど。てか、先生こそ付き合ってるんですか?」
「え?あ、いや…」
「お尻触ってましたよね。こんなふうに…。」
ミラが城山先生のお尻を撫でる。
澤田はこんな痴漢みたいに撫でてないが。
「ミラちゃん!」
「見てたのか…。」
「動画もあるけど見ますか?澤田先生の奥様って今、確か⚪︎⚪︎学院で働いてるんですよね?うちの学校と⚪︎⚪︎学院に送りつけようかな?」
「やめてくれ!そんなことしたら!」
「黙っててもいいけど、その代わり…」
「金か?テスト問題か?」
「城山先生とエッチしたい?」
「は?」
「え…?」
「お前、中瀬と付き合ってるよな?」
「わたしは女もイケるので。」
「塩川、お前ものすごく美人なんだからレズじゃない先生に頼まなくたっていくらでも…。」
「城山先生とヤりたいの」
流し目で顎クイをする。ミラと先生は身長差はそんなにないが、ミラが12センチのハイヒールを履いているのでミラが先生を見下ろす形になる。
「あたし、ミラちゃんのお母さんでもおかしくない年齢だけど。」
「関係ない。ていうか、先生が一番タイプだわ。」
「ミラちゃんとセックスしたら黙っててくれるの?」
「うん。」
「いいのか。何されるか分からないのに」
「学校に不倫バレたら困るでしょ。」

ラブホテルに向かう。
城山先生が1人でホテルに入り、俺らが後から入室する。澤田は邪魔だから置いていった。
ミラは俺にも澤田にも「見てて良いよ」と言ったが、さすがに他の男に裸を見せたくなかった。
俺まで行く必要あるか聞いたら「見てて」と言われた。
先生の膝の上に乗って抱きつき頬を寄せる。
先生も変なところは触られていないので拒絶しない。こうしてみると顔は全く似てないが、美人親子みたいでかなり絵になるな。
黒髪の日本人の母親と亜麻色の髪のハーフの娘みたいだ。ミラが大人っぽいから姉妹か?
先生も外国でウケそうな美人だ。
キスをすると先生も脅されているから黙って受け止める。舌を絡める。先生も同様に絡める。
めちゃくちゃエロい。性癖が歪んだ瞬間だった。頬を触ったり、首筋に触れたり…。
服の上から胸を揉む。
「柔らかい。先生も私の触ってよ。」
「…。」
「どう?」
「大きいね…。」
服をお互いに脱がせ合う。
「ミラちゃん、バンザイして。」
「バンザイ…?」
「あ、姪の服脱がせる時の癖でちゃった…。」
「赤ちゃんプレイはじまったかと思った。じゃあ、先生もバンザイして…。」
キャミソールはベージュでエロくなかったからか一気に脱がす。
先生の下着は紺地に白い花柄のちょっとおばさん臭いデザインだ。
ミラは黒地に金色のレースが施された大人っぽいデザインの下着。
2人ともスタイル良いな。特にミラはハーフだからかFカップもある。先生は大きくも小さくもない。Dカップぐらい?
俺が2人をみるとミラはウインクしたが、先生は「見るな」という感じで目をそらす。
ミラはサイダーを取り出して口に含み先生に飲ませる。先生も意図がわかったのか同様に返す。サイダーがなくなるまで。
髪の毛を絡ませながら探るように体を撫でまわす。腕、首筋、お腹…
「ミラちゃん、そんなに触ると恥ずかしい…。」
「じゃあ、ここは?」
後ろに回って抱きつきながらブラジャーの中に手を突っ込む。その状態でおっぱいを揉みしだく。
「だ、ダメっ…ミラちゃん!」
「生のおっぱい柔らかい。」

ブラジャーを脱がせると白い乳房が顕になる。
「綺麗なおっぱいしてるじゃん。」
「……。」
ミラは軽く揉むと乳房に顔を這わせてから乳房にむしゃぶりついた。
先生は苦笑いしながら頭を撫でる。
「あっ…あんっ…あっ…」
目を細くしてあえいでいる姿がエロかった。
ミラも自分の乳房をさらして「先生も」と要求した。
先生は乗り気ではないが、渋々ミラの真似をして顔を這わせて乳房を弱々しく吸う。
「もっと強く吸ってよ。」
「……。」

先生のパンツを脱がし、しばらく放置する。
「ミラ?」
「先生、裸めっちゃきれい」
「恥ずかしい。あたし、ミラちゃんよりもずつと上だし。」
「その分、エロいじゃん。めちゃくちゃエロい。」
「そういう目で見てたの?」
「うん」
「先生、女とは経験ないでしょ?」
「うん、ミラはあるの?」
「何回かある。手を繋いでて。私に任せてくれたら良いから。」
「うん…。」
ミラは先生にのしかかり、股をこする。
「うっ…あっ…あんんっ…」
汗ばんだ肌を寄せ合い再びキスをする。
先生も最初のぎこちないキスから慣れた感じのキスになる。微笑み方も自然だ。
「ミラ、あたしシャワーあびるよ。」
「じゃあ私も。一緒にあびよう」
先生は髪の毛を大きなピンで綺麗にまとめる。うなじが色っぽい。
「私もまとめたい。」
「ゴムか何かある?」
「ヘアゴムしかない」
「貸して。お団子にしてあげる。」
器用にお団子を作ってやる先生。
ラブホの鏡張りのシャワーを浴びる2人の姿がめちゃくちゃエロい。
これは俺に対してもしてくれるが、密着しながら手にシャワーをあびる。
2人のくっついた横乳がエロすぎる。ボディーソープで泡を作って正面を洗う時も後ろにくっついて、胸を揉みながら洗う。
上がる時には自然にキスをしていた。
お互いに拭きあっている様子も映画みたいだなと思った。
2人は服を着て俺たちを無視してエレベーターまで行った。
「じゃ、先行くからね。」
そのまま、入った時と同様に先生は一人でラブホを出て行った。

 

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