5人兄妹で男四人、末っ子の妹だけ女だと皆の性欲処理に使われる運命らしい


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どうしても娘が欲しかった両親は息子四人生まれた時点で諦める事なく五人目にしてやっと念願の娘だと喜んだって。
蝶よ花よと娘を可愛がって息子四人は放ったらかしにされたから、その鬱憤は末っ子の妹に向けられて兄弟皆の性欲処理穴として使われてる。
全員で同時に妹を使う時もあれば一人一人別々のタイミングで使う時もある。
最初こそ嫌がっていた妹も快感を得て絶頂するようになると喜んで股を開くようになった。
「皆でやるの久しぶりだな」
妹のマンコを使いながら弟達に話しかける。
「次は俺がやるんだからあんまり大量に中に出さないでよ?」
「僕も早くオマンコに入れたいな〜」
「僕は口でしてもらうの好きだからフェラチオだけでも良いかな?」
次男と三男は妹に両手で手コキさせて四男は大好きなフェラチオを楽しんでた。
「もう出るから準備しとけよ?」
四男は一足先に口内射精して飲ませてる。
少し遅れて俺も膣内射精する。
次男も膣内射精する為に手コキに耐えてるけど、三男は耐えきれずに四男のザーメン飲んでる妹に顔射。
次男が嫌がりそうなくらい膣内射精してから交代する。
「兄ちゃん出し過ぎ!こんなにザーメンまみれのオマンコに入れる俺の身にもなってよ!」
「ザーメン欲しいって締めてくるマンコが悪いんだよ、こいつのマンコの気持ち良さはお前も解るだろ?」
「そりゃ気持ち良いの解るけど…でも例え兄ちゃんのでも他の男のザーメンまみれのオマンコに入れるのはあまり気分良くないんだよ〜」
「皆で使ってるんだから一周する頃にはザーメンまみれになってるんだから文句言うな」
ブツブツ言いながらも結局チンポ入れるんだから最初から文句言わずにやれば良いんだよな。
四男は相変わらずフェラチオさせてる。
三男は手コキに飽きて妹のアナルに入れる事にしたみたいだ。
俺は仕方なく手コキさせる。
こんな感じで全員で交代しながら妹に中出ししていく。
唯一マンコよりフェラチオが好きな四男だけはずっと口を使う。
少しは俺もフェラチオしてもらいたいから何回かに一回は四男に交渉して口を譲ってもらうけどな。

 

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