久々に射精まで


代休が溜まっていたので木曜と金曜で休みを取りました。
昨日は天気も良かったので午後から出掛けて電車で数駅先の繁華街に行って学校帰りの学生さんをながめて遊んでいました。
可愛いJSがいたので少し後をついて行くと人気のない通りに入ったので少し早歩きで追い越して直ぐにあった曲がり角に入ってチンポを出してオシッコしました。
するとすぐに可愛いJSが目の前に近づいてきて、あっと言う顔をしてチンポを見ながら通り過ぎて行きました。
オシッコを止めてチンポを一度仕舞ってからまたJSを追って、真後ろに来たところでおちんちん見られちゃったねって言って声を掛けました。
JSはピタッと立ち止まって不安そうな顔で振り返り、小さい声であっ、、はい、、と返事しながらうつむくようにしながらチラッとチンポの辺りを見ました。
今はもう出してないよ、もっと見たかったの?と声を掛けてるとJSは無言のまま、でも逃げる様子もないので、見せてあげるから着いておいでよと言うと黙ってついて来ました。
適当な建物の影に入って無言でチンポを出して振り返るとJSは立ち止まって無言でチンポを見ています。
そのままシコって半立ちからフル勃起になるまで見せながら何年生?とか名前は?とか話し掛けました。
JSは四年生の未來ちゃんと言いました。
だんだんと返事が出来る様になってきて、表情も緩んできたのでパンツ見せてよと言うとモジモジしていたのでスカートの裾の方を持って、いい?と聞くと頷いたのでスカートをまくり上げてパンツを見ました。
すみっこ暮らしのイラストの入った白い綿パンを眺めながらシコって、マンコも見たいと言ったけど、それは嫌と言われて、代わりにパンツの脇から指を入れてマンコを触らせてもらいました。
マンコはちゃんと濡れていて、柔らかくてツルツルしてました。
ミクちゃんの前にしゃがんでパンツをズラしてオマンコを触っているから実はオマンコも丸見えです。
日焼けした足よりも白い肌色の中に薄いピンク色の膣口が見えます。
股に顔を押し込んで脇にはみ出したオマンコを舐めたら頭を押さえて後退りされちゃったので、今度はミクちゃんをしゃがませて目の前でシコって見せました。
そのまま射精するまでミクちゃんの頭を撫で撫でしながらシコって、一気に射精しました。
イク時に出るよ!よく見て!と言うとミクちゃんは真剣な顔でチンポに注目していました。
イキながら腰をビクビクと振るわせるようにして頭を押さえ付けたミクちゃんの顔の方に近づけるていき、口元に亀頭を擦り付けると、あっと低い声を出して無意識反応のように舌をペロリと唇を舐めるように回してして、口元の精子を舐めるとりました。
ほっぺに残ってる残りの精子をウエットティシュで拭き取ってあげて、自分のチンポも拭いてからミクちゃんのオマンコを、こっちはハンカチで拭いてあげて、ミクちゃんから出た愛液をたっぷりハンカチに吸い取りました。

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