精神病院で働く人が実際に体験した本当に怖い


 下着を脱いで精神科医に襲い掛かった女性患者
  
 20代半ばのその女性患者は、双極Ⅰ型障害で躁状態と色情症が症状としてあらわれていた。
 
 自分の下着を脱いで精神科医(60代後半の非常に礼儀正しい男性)に忍び寄り、彼の顔にその下着をかぶせて抱きついたかと思うと、「わたしのにおいを嗅いで」と叫んで、彼にまたがろうとした。
   
 下着は月経の血で汚れており、3人がかりで女性を彼から引き離すと、彼の髭や髪は血まみれになっていた。

 

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