早漏克服クリニック
裏筋侍・大全ノ巻ー極意総伝ー

豊満なパートさん


純代は、今日も10時前には出社した。
課内のミーティングを終え、パソコンを立ち上げ業務の準備にかかる。
目立たないような服を着ているが、私の見立てでは、きっとぽっちゃり巨乳であろう。
顔立ちはお上品な感じの私好みのぽっちゃり美熟女である。
高校生の息子さんがいらっしゃる40代後半の素敵な奥様です。
しかし、彼女は非常にお堅い雰囲気で下ネタなどもってのほかである。
故に、私は、熟女のAVを観ながら、彼女を妄想し、純代、純代と興奮しながら果てるのです。
会社では業務上、多少の会話をする程度で飲み会とかでも同席することはなく
いつかはいつかはと、叶わぬ想いに夢をはせたものでした。
そういう事を繰り返しながら数年が過ぎたある日、チャンスがおとずれた。
会社の新年会がホテルで開催されたのです。
経理部の彼女と営業推進部の私とは席も遠く話す機会もなかった。
新年会も終了し帰宅しようとタクシー乗り場へ向かっている時に目の前を歩いている純代を見つけた。
純代は、いつも2次会には行かないお堅い主婦で会社では通っている。
酔った勢いもあり、いつもは名字で呼んでいるのに、「純代さんもう帰るんですか」と声をかけた。
すると、「あら、良太さん!いつものメンバーで2次会に行ったのかと思ってました」
「奥様に言えないようなところにいったらダメですよ」純代が微笑みながら答えてくれた。
私は、一人でいる今がチャンスとばかりに、「妻に言えないようなことしようかな・・・」と言った。
純代は「え~どこ行くのかな~」と乗ってきた。
私は「純代さんと飲みに行きたいな~」とダメ元で誘ってみた。
以外にも、純代は「え~ホントに~」「そんなことして奥さんにばれたら大変よ~」と断りの言葉ではなかった。
ここは押しだと思い。
「行くよ!ほら」と、無理やり手を引いてタクシーに乗り込んだ。
「遅くまではだめだからね」と念は押された。
ほどなくして、タクシーは行きつけの郊外のショットバーに到着した。
「おしゃれなお店ね」
「純代さんがいるから素敵なんですよ」と持ち上げた。
「ハイハイ」とかわされた。
カクテルとおつまみを注文して乾杯をした。
頭の中は、今夜が勝負か次回に持ち越すか迷いに迷っていた。
まずは会社の話から、少しずつ家庭の話になり、ご主人が出張中であることが分かった。
今夜が勝負だ。そう決めた。
「2杯目は美味しいのがあるから」と美味しくてアルコール度の強いカクテルを注文して飲ませた。
1時間ほどして
「帰りましょうか」と私から切り出した。
「もう遅いしね」と純代が言った。
店を出て、タクシーを拾うまでメイン道路までは距離があるので歩くことにした。
最初は離れて歩いていたが「少し酔ぱらっちゃった」とふらついた純代の肩を抱き寄せた。
何も抵抗はしなかった。
ここだ!と、建物の間に誘い込みキスをした。
抵抗はなく。腕を回してきた。
「いけない人。こんなこと・・・」純代の言葉を遮り
激しくキスをした。
タクシーを止め乗り込んだ。
もちろんラブホの名称を運転手さんに告げた。
純代が、ぎゅっと手を握ってきた。
ホテルにつきEVに乗った瞬間、純代がキスをせがんできた。
「慌てない!!」わざとじらした。
部屋に入るなりお互いのタガがはずれ
激しくキスをした。
「良太さん!!」
「純代!!」
キスの嵐だった。
少し落ち着いてきたので、
「先にお風呂に入ったら?それとも一緒に入る?」と聞いた。
「恥ずかしいから先に入って」と純代
ここは無理せず先に入って、純代が上がるまで先にベッドで待っていた。
バスタオルを巻いた純代は想像通り美しく、豊満な熟したカラダだった。
「純代。バスタオルを取ってからベッドにおいで」手招きすると
「はい」と素っ裸の純代は返事をした。
「素敵だよ」
「最高に幸せです」と言いながら純代の口に舌を絡めた。
そして、大きな乳房にたどり着いた。
上品な純代は素敵だった。
徐々に下に下に責めていった。
「恥ずかしい」純代は言いながらも悶えていた。
しばらく舐めた後、流石に主婦だ。
自分から私のモノをしごき始めた。
動きもスムーズで口に咥えながら私の乳首も責め手つきも良い。
そして、純代が
「食べていい?」
「食べたい?」私が意地悪を言うと
「美味しそう」と言いながら下を絡めながらねっとりとしたフェラが始まった。
私も「気持ちイイ!!たまらん!!」と言うとさらにスケベな行為が加速していった。
スムーズに69にも移行した。
純代はイキそうになり
ついに「入れて!」と今まで妄想していた言葉が発せられた。
焦る気持ちを抑えつつ
「何が欲しいの?誰の何が欲しいの?」と言うと
純代は「良太さんのチン〇が欲しい」
「どこに入れるの?」と追い討ちをかける
「純代のオ〇ンコ」と恥ずかしそうに答える。
「入れるよ」念のためコンドームを装着し、ゆっくりと挿入した。
声にならない声が部屋に響き渡った。
「ヴ~あ~あ~い~い~」
最初はゆっくり、ゆっくり、徐々にスピードを上げていき
次は抱き上げて騎上位へもっていき腰を振らせた
「ア~イ~イ~」
熟女の腰振りほどスケベなものはない。
「後ろからも責めて」純代はもうメスになりきっている。
パン、パン、パンスケベな音が部屋に鳴り響く。
何度か純代の「あ~イク!」の小さな声を聞きながら
正常位でフィニッシュに入る。
乱れまくっている純代
私はいつものとおり
「純代、純代、純代、純代、純代」
「たまらん!イク!出る!」
「イクイクイク・・・」
「良太さんイッテ!あ~イッテ!あ・・・・・・・・・・」
「純代!、純代、あ~イクイクイクイクク・・・・・」
2人は同時に果てた。
しばらく、肩で息をしながら繋がったままで激しくキスをした。
「奥様に言えないことしたでしょう」
「いけない人ね」
純代が微笑みながら言った。
そういいながらコンドームを外して、私のモノをお掃除しながら
「もう1回いいでしょう?」
と、おねだりをした。
やっと、「妄想が現実になった」という妄想でした。
次の妄想は、
①彼女の家でやる
②ご主人との営みを聞きながらはめる
③私と昼間はめた夜にご主人と営みをさせる

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


この体験談にいいねした人はこちらもいいねしています
母と祖母が親戚のおじさん達に
僕が3才の時父が病気で亡くなった。田舎の農家なので農繁期には親戚の人達が交代で手伝いに来てくれた。田植えが終わった後、我が家でお手伝いに来てくれた親戚の人達を…
母親
13約7分
この体験談を読んだ人はこちらも読んでいます
堅物な義理の姉(由美子)
私の体験というか、現在進行形のお話です。 私、幹雄42歳。 二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。 兄は47歳で市役所勤めで、義姉…
浮気清楚人妻
810約51分
小学生時代の私、毎日中出し
小学生の頃、エッチあそびっていうのをやってたんです。 相手は当時近所にいた男の子で、1つ年上でした。 過疎地だったから、同じ集落の小学生も私とその男の子と、も…
女性視点フェラ手こき
667約33分
混浴露天風呂で出会った巨乳美人母娘と朝まで2対2でSEXした
友人の正樹(まさき)が彼女と温泉旅行しようとしていた矢先に、その子と喧嘩別れしてしまいました。 傷心していた正樹に「宿代俺が払ってやるから遊びに行こうぜ?」と…
寝取りフェラ人妻
35約11分
捕まるような事したのに搾り取られて逆にビックリだ!
夜のファミレスの出入り口のすぐ外で蹲ってる女性を見かけたので、駆け寄り声をかけた。 その駐車場の隅で立ちションしてたからチンポ出しっぱなしだったんだが、声をか…
人妻
1約4分
斜め向かいの奥さんは暇を持て余していたようだ
専業主婦って暇な時間がそれなりにあるようで、平日に休みが貰えて散歩していると声を掛けられた。 「あら?平日のこの時間に何してるの?」 「こんにちは、休みを貰え…
寝取り人妻
14約5分
関連する体験談
妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で(修正版)
2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。 しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが 体もすこし太目でした。…
浮気寝取りフェラ
3約7分
妹のケツまくら
うちの妹が俺の部屋に遊びに来るたび、いつも妹にケツまくらをしてもらってます。妹がベッドに股を開いてうつ伏せになり、そのケツをまくらにします。ものすごく柔らかく…
清楚人妻おっぱい
4約1分
元妻の告白5
私は公務員の家庭に生まれた。夫と職場で出会いプロパーズされるまで私は性経験はなかった。プロポーズされ彼の両親と会った日の夜に私は夫のアパートで初めて結ばれ男性…
人妻近親おっぱい
1約7分
「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~高校時代~
バブル崩壊と共に見捨てられた妾母子家庭の俺は、生活のため10歳から大人に身体を売っていた。 俺は高校生になっても5人の客を抱えていた。下は36歳から一番上は…
人妻おっぱいバイブ
2約4分
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
最近、妻の下着が派手になってきた。たまたま、洗濯かごに見慣れない下着が入っていたこに気がついたことがきっかけだ。どちらかというと、地味というか清楚系な下着や服…
人妻おっぱい職場
13約11分

みんなのコメント