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船堀斉晃

破滅乙女集

式前日


3文字数:1665

明日は俺の結婚式なのに、新しい家庭を築くのが不安になってしまい、ベテラン主婦の母に悩みを打ち明けた。
すると母からはやれば何とかなるもんだから不安にならなくても大丈夫!と漢らしい回答…。
それでも不安なものは不安だからと女々しく言ってたら、じゃあSEXする?と突拍子もない事を言い出した。
何でそうなるの?と聞くと、肌を合わせれば不安も吹き飛ぶだろうからって…。
実母とSEXするのは少し抵抗あったけど、結婚したらこんなチャンスは無くなると思い、結婚式前日にも拘らず母とSEXしてしまった。
服を脱ぐ時は緊張したが、いざ裸で抱き合って舌を絡め合うと緊張も解れてチンポが元気になり始めた。
キスを続けながら母がチンポを優しく握って擦る。
はの手の中でますます硬さを増していくチンポ。
こんなに立派な物を持ってたんだね…と母が絡め合う舌を解いてチンポに視線を落とす。
咥えるから、もし出そうになったら口に出しても平気だけら我慢しなくて良いよと言われ、本当に母が俺のチンポを咥えた。
絡み付く舌と程良い吸い付き。
チンポを包み込む唇の柔らかさと口内の温もり。
そのどれもが俺の不安を少しずつ解消していってくれた。
母のフェラチオは確かに気持ち良かったが、過去から現在までフェラチオで射精した事のない俺は母の口には出さなかった。
出さないけどフェラチオをしてもらいながら態勢を変えて俺もマンコを舐める。
自分の生まれてきた場所を舐めるのは感慨深く、母の味と香りの愛液は豊富で舌に纏わりついてくる。
まるでシルクのような愛液だった。
纏わりつくのに喉へと滑り落ちて食堂を通り胃に入っていく。
母の体液が俺の中に入り、身体の内側から母と一つになっていく感覚…。
母は俺のクンニで2回絶頂してくれた。
フェラチオで射精させられなかったので、母は下手くそすぎて俺が出せなかったと思い込んで謝ってくる。
しかし俺はフェラチオで射精出来た事が無いと伝えると少しは気が楽になったようだ。
そして不安を完全に取り除くには直接触れ合った方が良いだろうからと生で挿入させてくれた。
実の親子で生SEXさせてもらえるとは思わなかった…。
チンポから直に伝わってくる母の温もりと快感。
繋がって腰を動かしながらまた舌を絡め合うと何とも言えない幸福感に満たされていく。
肌から伝わる温もりも最高だった。
柔らかな母の肢体を抱きしめて唾液を交換し合い、このまま中で射精したくなった俺は許可も取らずに中出ししてしまった。
いきなり中出しされてビクッ!と反応した母だったが、俺が奥にチンポを押し付けて射精を続けているので改めて抱きしめてくれた。
いきなり中に出すなんてビックリしたじゃない…と、嬉しそうに言う母。
あまりにも中が気持ち良かったのと、母と繋がっている幸福感を感じ続けたかったと言ったら笑みを深めてまた舌を絡めてきてくれた。
徐々に硬さを失いつつあるチンポでもう一度マンコを突く。
中で擦れて硬さを取り戻したチンポが母の口から喘ぎ声を漏らさせた。
もう不安は無くなっていたが母を一人の女として意識した俺は腰を動かし続ける。
今夜だけの関係ならばとことんSEXしようと思ったんだ。
中出しも許されたのでもうチンポを抜くなんて選択肢も無くなっていた。
さっきの母の態度で中出しの許可を貰ったようなものだから2回目以降も中出ししかしなかった。
母はその全てを体内で受け止め続けて、何回目かには中出しで絶頂していた。
明日俺の嫁になる彼女には見せられない身体になってしまったよ。
衣装から出るくびにはキスマークは付けられなかったが、鎖骨から下には無数のキスマークを付けられた。
特にチンポ付近が一番多い。
亀頭にも左右からキスマークを付けられた。
明け方近くまで母と過ごしたので寝不足な上に、チンポは愛液と精子と唾液でコーティングされた状態のままで式場に向かう支度をしなければならなかった。
母も汗と唾液と愛液と精子でベッチョリ汚れたマンコと身体のまま支度していた。

 

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