2週間前に実姉とやってしまった(生インサート&中出しぶっ続けのエッチ)


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11月3日の祝日に29歳の実姉とセックスしてしまったんです。
それからも続いてます。
衝撃的な内容なだけに、誰かに話したくてここに来ました。
書かせてもらいますね。

姉の香美(かみ)が、俺のマンションに遊びに来たんだけど、まさかの展開になった。
姉がこんなにエッチ好き&淫乱だなんて思わなかった。
以前に付き合った男に変えられたってことなんだが、次のターゲットがまさかの実弟だったなんて考えられない。
3日の夕方に遊びに来た。あ、俺は26歳でもちろん独身で一人暮らし。
夕飯作ってくれて、酒飲みながらつまみ食べながらで姉ちゃんの話を聞いた。
近況とか失恋話とか。
ビールからウイスキーに変えて飲んでたが、姉ちゃんかなり酔ったんだ。
少ししたら目つきがおかしくなってきた。(後で聞いたら性欲我慢限界値超えてたって。)
「幸一って彼女いる?セックスしてる?どんなセックスすんの?激しくいっちゃう?淡泊?」あからさまな質問。
「いきなり何?」
「ん?エッチ好きかなぁって思った。ねえ、してんの?」
「あのさぁ・・・してないなあ。ここ1年近く。だって別れたし。次の彼女できないし。」
「そうなんだ。ふーん、じゃあ溜まってるでしょ?ここ。」いきなり股間に手延ばしてジーンズの上からチンコ握って揉んできた!
「何すんだって!姉ちゃん酔っただろ?酒終わりな!触んなって!」
「あんたのタマタマ大きい!!溜めすぎじゃないの?オナしてる?ちゃんと出してる?」
「う、うるうせえよ!いきなりなんだよ!」俺、少しキレました。
突然姉ちゃんの強引というか変身というか、俺に抱き着いてきた。焦ったよ。
「抜いてあげるよ?どう?姉ちゃん上手なんだ~。」
目が据わってるというか、完全にエッチしたいって目になってた。まじか?何考えてる?
突発過ぎて思考が追い付かなかったです。
抱き着いたまま俺フローリングに倒された。
姉ちゃんが上に逆(逆さま)にかぶさると、俺のジーンズのチャック下げてパンツからチンコを引っ張り出したんです!両足で俺の両手を抑えつけられて身動きできず。
「へえ!結構大きいじゃないの。これなら十分使える。」と言ったと同時にベロで亀頭を舐めまわしだした。裏筋もベロで擦られて、気持ちよさでたまらなかったというのが本音。
ジュルジュル音立てて吸い込みながらチンコを全部頬張った。
「姉ちゃん!!やめろ!ばか!何すんだ!弟だぞ俺!!ふざけんのもいい加減に・・・ううう」
姉ちゃんのベロが絶妙な攻撃してきてうめいてしまった。フェラ上手すぎ。
「1回目は口でしてあげるね。フル勃起しちゃって、我慢してたでしょ?ジュルジュル、ズズズ、ズル」と音立てての激しいフェラだった。
しばらくオナニーもしてなかったのもあって咥えて10数秒で勃起してしまったんです。
舌使い、舐め方、吸い込みとか今まで体験したことない上手さに快感満載で負けた。
この時点で姉ちゃんに抜いてもらおうって気持ちになった。姉ちゃんの口に発射したい!って。
「弟だって男に変わりはないんだからね。姉ちゃんにまかせな。ジュル・・ズズズ」
激しいんだけどポイント攻めが上手すぎて、文字通り俺はハァハァ状態になってフローリングにひっくり返ってました。姉ちゃんのやりたい放題に任せました。
ベルト外され、ジーンズ、パンツをおろされてチンコ&タマを丸出しにしてきた。
根元まで咥える&タマタマ揉みのセット攻撃に変わって。
亀頭の裏筋を舐め舐め&甘噛み攻撃。これで完全にアウト!
「ううっ!」
姉ちゃんに口内射精しました。
「んーーー!!」と言いながら、射精にあわせて吸引&ベロベロ舐めを続けてくれた。発射の動きに合わせてのタマタマジ攻撃で出る出る!
大量発射。終わって俺グッタリ。姉ちゃんは出終わったチンコを何度も吸ってた。
目を開けたら姉ちゃんの紺色スカートがまくれて、黒Tバックの股間が眼前にあった。
しかも少し食い込んでてマン筋見てしまった。距離は10㎝ぐらいってところ。
姉ちゃんがむっくり起き上がると俺から下りてこっち向いた。ニッと笑うとゴクッゴクッと飲んでしまった。
「幸一溜めすぎよ?すごい量だったわ。ねえ、気持ちよかった?これで幸一のチンチンは姉ちゃんのもの~。」とケラケラ笑ってた。
もう一度チンコ握ると俺の横に添い寝してきた。
「今晩泊めてね。明日私休みなんだぁ、4連休。」
「俺も休みとってるけど。」
「じゃあ、日曜まで泊めてね。姉ちゃんたくさんしよう。したいでしょ?好きなだけエッチしていいよ。本番だよ?中に出していいよ?どう?」
「あ、あのさぁフェラされてなんだけど、俺たち姉弟・・・」
いきなりキスして遮られた。
「だから?なんか問題ある?だーれも知らなきゃ関係ないんじゃない?」
「姉ちゃん、変わったな。」妙に冷静な俺になってた。
「ん?変えられちゃったんだなぁ。とんでもない男に。でさ、3か月我慢したけど無理。体も心もおかしくなりそう。だから、あんたに助けてもらおうかなって。」
時間は8時過ぎだった。
姉ちゃんに引っ張られてバスルーム直行。
姉と混浴でした。小学3年以来の姉弟の混浴に懐かしくもなった。
風呂から出て、姉ちゃんは持参したキャリーバッグからブラ&Tバックを出してキャミソールを着た。
「たくさん持ってきたよ。」
「姉ちゃん、泊まる気満々できたのか?さっき買い物したもの入れてるって・・・」
「それ、うっそー!ブラとTバック7セット。あと着るもの持ってきたの。絶対あんた撃墜しよってね。」
「撃墜・・・」
「どう?これでいい?ヒモパンよ。ベッド脱がしてね。」濃いピンク上下に黒のキャミ。エロ満載。
姉は、美人っぽい感じではある。元AKBの柏木由紀っぽい顔って言えばイメージできるかと。
「お前の姉ちゃんてゆきりんに似てる感じだな。」と時々言われるから、似てるんだろうとは思う。
体形は違う。どっちかというと爆弾体形。ボンキュッボンってやつに近い。バストはDカップだし。デブってことじゃないよ。
全体的に柔らかいから乗り心地いいんだな。ガリより全然いいよ。温かいしね。
「幸一ベッド行こっ」と腕掴まれて俺のシングルベッドに。
姉ちゃんがベッドに仰向けになると、俺を引っ張った。姉ちゃんの上に遠慮なくかぶさった。
「ふふふ、いいね、いいね。これ。やっと発散できそう。」
「姉弟ってたまに耳にするけどぉ。まずくない?俺たち。」
すかさず頭に腕回され強引にキスされた。ベロが俺の口を割ってヌルヌル入ってきて、ディープキスになった。姉ちゃんのベロが俺のベロに絡んできてさ。
何てキス上手いんだとこれもびっくりだった。
俺のベロを引っ張り出すと姉ちゃんは口に吸いこんで・・・。メロメロ&スイッチオンになった。
無条件にキャミの上からDカップを両手で揉んでた。
「うん、来て。幸一に任せるから。」
本格的にエッチモード全開で攻めました。キャミ脱がして、ブラ揉みしながらおっぱいのはみ出してる部分を舐めまくって。
ブラ外して・・・乳首勃起でコリコリになってた。んで、構わずに乳首咥えて舐めまくった。
「ん!ん!・・・あん!あっ・・・もっと・・・して。」
おっぱい攻撃に時間かけました。おっぱい好きなんです、俺。
姉ちゃん喘ぎ声がすげえって思った。感じまくってました。こんなに姉ちゃん暴れるんだとも知った。
片手でTバックの上からオマンコ触ったら、股の部分がかなりの濡れ方だった。
「姉ちゃんって濡れるんだな。」
「アア!そう・・濡れ・・るんだよぉ!」
おっぱいとオマンコ両方攻めで、もっと乱れてました。
俺も興奮しまくって、姉ちゃんの股間に移動して両足開脚させTバックの上からクンニした。
「幸一ぃ!!アア!そう!そうよ!してー!舐めて!舐めて!」
俺もジュルジュル音立てながらTバックの股の生地ごとほおばって舐めまくった。
ええい!Tバックとっちゃえ!ってことで両脇の紐ほどいてTバック剥がした。
姉ちゃんのオマンコ大接近ガン見してしまった。さっき風呂では見たけど、こんな大接近は初めて。
指で開いて中を見ました。濡れ方が激しくてビッショリとなってた。当然そのまま・・・
「ジュジュジュー!」と吸いながらクンニ再開。夢中になってしまった。
指2本そろえてクリ舐めと同時にインサート!
「アアーーー!」姉ちゃんエビぞってた。おっぱいブルンブルンさせて。
中は締まり方が良かったです。後でチンコでも感じたけど、締め過ぎず緩すぎずという感じで、例えばマシュマロに圧迫されるような感じ。
クンニ続けてたら、
「私も・・私にも幸一のチンコ・・・頂戴。」
俺クンニしながら反転して姉ちゃんの顔の上にチンコ持っていった。姉ちゃんと69だ!
間髪入れず咥えた。俺。姉ちゃんの口奥に入れたくて腰を押し付けました。
そのまま姉ちゃん抱きしめるとゴロンと横向きにした。
お互いのしゃぶる音、吸う音で興奮度アップでした。もう一度姉ちゃんの舌技を満喫してしまった。
数分して姉ちゃんが口からチンコ出して咽た。
「ゴホッ!ゲホッ!・・・幸一、ゲホ、クンニやめて。あのさ、先に幸一のコレ入れちゃっおうよ。」
「ジュル・・え?なんで?」
「だってカウパーダラダラで凄いんだもん。全部飲んじゃったわ。姉ちゃんの中に入れていいよ。我慢はダメ。」
「いいのか?」
「2回目にたくさん可愛がってくれる?さっ、入れよ?」
「じゃあ。あのさスキン無くてマジに平気?」
「大丈夫。妊娠は100%ないから。アレ飲んでるからさ。」
姉ちゃんは自分で両足つかんでM字オープン。
俺はチンコ握ってマンコの前に座って、亀頭をマンコに当てた。
「開いて。で、ゆっくり入れてね。」
「OK。」指でビラを左右に開いて、膣穴入口にあてました。
亀さんが潜り込んだ。
「クッ!・・・いいよ、奥に入って。」
言われるがまま、中へとゆっくり入れた。
さっき書いたけどマシュマロを押し開くような感じで潜っていく。ああ、気持ちいい!と内心思いながら奥へと進んだ。
姉ちゃんのって奥に入るとヒダヒダが凄いってことがわかった。途中からミミズ穴です。
うぉ!と思った。
マシュマロ圧縮攻撃&ミミズクネクネ攻撃。こんなマンコ始めてだ!
完全没入して密着。
そのまま数分、姉ちゃんの穴の中の感触を感じました。
「幸一のって大きい。それに太さもあるのね。うう・・奥に当たってるのよ。」
「うん。わかる。」
「いいオチンチンよ、これ。ねえ、出しちゃっていいからね。」
「わかった。じゃあいくよ?」
で、ピストンスタート。動くと余計に膣穴の良さがわかりました。
5分ぐらいかな?出したくなった。
姉ちゃんにかぶさると両足を抱えて屈曲体制で腰を動かしました。
突くと奥に当たる、ミミズウネウネ。マシュマロぎゅうぎゅう。
そのまま、激しく突きまくって姉ちゃんの膣奥に遠慮なく発射しました。
「うぐっ!」
「アアーー!出してぇー!」
股間を念ちゃんのマンコに押し付けて、何度もチンコが激しくピクピク動きながら射精が続いた。
いつも以上の量を射精してしまった。
姉ちゃんとやってる興奮&久しぶりの膣穴の快感&中出しの興奮と3つ、4つの快感のせいだったの思います。
終わってから姉ちゃんの上でブルッと武者震いがでてしまった。
「はあはあはあ、姉ちゃん。」
「うん。よかったよ。出たね?」
「すげーよ。」
「わかってる。ねえ、キスして。」
合体状態で姉ちゃんとディープキス。
1回目終わって、休憩ってことでチンコ抜いた。姉ちゃんが手のひらでマンコふさぐとトイレに行きました。
「幸一の凄いよぉ!こんなに出すんだ!」トイレから姉ちゃん声上げた。
トイレから出てきてびしょ濡れTバック履いて俺の隣に座った。
「ほんとに溜めてたんだね。まだまだいけるでしょ?あと2回ぐらいかな?」
「いや、あと1回で勘弁。」
残りのビール飲みながらしばらく休憩。
姉ちゃんが立ち上がってTバック脱ぐと俺の腕を再度引っ張ってベッドに移動。
2回戦目開始。
クンニに時間かけて、姉ちゃんは2回連続絶頂。
姉ちゃんからのお願いでバックスタイルで合体。で、当然中出し。
姉ちゃんのバックスタイルで悶えるのを見下ろしながら、お尻抱えてピストンしまくりました。
持続力はもともとあるほうなので、突きれ入れしながら膣穴の快感を楽しみました
10数分で奥深くに亀頭を押し付けながら発射!まーるいお尻を引き寄せて圧着。
「クーー!」と姉ちゃんのけぞってお尻を左右にプルプル震わせて絶頂状態。
膣穴のマシュマロ&ミミズが激しくなって超気持ちいい射精でした。
そのままうつ伏せ寝の姉ちゃんの上にかぶさった。もちろんインサートのままで。
この日はこれで終わって、シャワーで流して、抱き合って寝ました。
初日に激しいセックス体験だったから2日目も当然そうなった。
屈曲位、バック、背面座位とやって。
最終日はまったりだけど過激なセックスでした。
姉ちゃんが教えてくれたんだけどね。対面座位で合体のまま動かなず、ディープキスやおっぱい舐め舐めや話したりで、1時間近く合体のままでした。
カウパーダラダラ。姉ちゃんもジュースダラダラ。
でも、この状態で最後に射精した時の快感度はピストンでの射精の倍近い快感だった。
「ね?すごーく気持ちよかったでしょ?こういうセックスもあるんだから覚えてよ?これからも姉ちゃんが教えるよ。」
3回戦まで頑張った。横ハメ、屈曲、バック。
土曜日の夜は5時間もベッドで姉ちゃんと過ごしました。
日曜日の夜姉ちゃんは自分のマンションに帰りました。
別れ際、姉ちゃんが帰るのが嫌で、玄関で咄嗟に抱き寄せてディープキスしてしまったぐらい俺の中の姉ちゃんの存在が大きくなってた。
「大丈夫だって。また来週末来るからね。寂しがらないで。」
「姉ちゃん、ほんと?これからもいいんか?」
「うん。おかげで思い切りストレス発散できたわぁ。ありがとっ!」
「俺の方こそ。」
「ねえ、我慢できる?もう1回だけ抜いておこうか?」
「え!じゃあ。」
よりによって玄関でフェラ。このシチュエーションは初体験ですごい興奮だった。
数分で口内発射&ゴックン。
「お水ちょうだい。」
姉ちゃんは口をゆすぐと再度ディープキスしてきた。
「また来週ね。溜めておいてね?ここ。オナしちゃダメよ?」と俺の股間を揉んだ。
「もちろん!」
「うん。じゃあバイバイねぇ~」

翌週も18日の金土日も姉ちゃんはやってきた。着替えをたくさん持って。当然するのは当たり前。金曜夜来て日曜の夜帰るがパターン化してきたかなと思います。
明日休みなので今晩来るって連絡が来ました。

まだ3週間弱だけど、俺は完璧に姉ちゃんの8人目の男になったと思います。
姉ちゃんにそう言われたし。
「幸一がいるなら安心ね。ストレス解消にピッタリ。」
この関係はこれからもまだまだ続く、いや続けたいと今は思ってます。姉弟の近親相姦だけど、2人だけのことだし周りに迷惑かけてないし。
ということで、やっと告白できました。少し気持ちの高ぶりが収まりました。
これ書いてて、チンコビンビンなんです。
今晩も姉ちゃんのエロ姿で楽しみたいと思ってます。3回戦はしたいです。

 

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