5歳下の妹と高校時代からエッチ関係


高1の時11歳の妹とエッチ関係になりました。
きっかけは、妹が僕が仰向けで漫画本を読んでいる時、俺の下半身を抱き枕代わりに使ってじゃれてきた事があって、妹の股座に俺の膝がしらを押し当てて遊んでいた。段々妹の様子がおかしくなりはじめ、額に汗をかき目はうつろ、息もハアハアしてきた。どうも感じているようなので、「気持ちいいのか?」って聞いたら、素直に頷いた。俺の心の中にむくむくとスケベ心が沸いてきて、「もっといい事するか?内緒で」といった。「うん・・・なに?」妹はもう虚ろな目をして答えた。「じゃパンツを脱いでベッドの上に寝て」と俺、妹は11歳だけど身長は140cm位でちょっとポチャ系だった。陰毛は全然生えてなかった。Tシャツの下から手を入れて胸を触ってみると結構膨らんでいる。俺は妹の足首を両手で広げオメコを眺めてみた。ドキドキした。右手を離して指でオメコを開いてみる。つるんとした筋マンの奥に赤い小豆大のものがひくひく動いている。「お兄ちゃん…恥ずかし・・・まだ?」「ごめん・・ちょっとまって・・・これから・・ね」そう言うと俺は妹のオメコに口を近づけて唇と舌でちょろちょと刺激し、口をすぼめてちゅうちゅう音を立てて吸ってやった。
「お兄ちゃんきもちいい・・・・!」
「そうだろ・・・もっとやるか?
「うん・・・」
おれはクン二をし、指で妹で妹のオメコを刺激した。
興奮した俺は、裸になって妹も裸にし、妹をだきしめた。
初めて抱く女体の感覚は新鮮でもう欲望を抑えきれなかった。そのまま妹のオメコに俺のいきり立ったチンポを挿入しようとした。
「お兄ちゃん痛いよ!」妹はさすがに嫌がった。ちょっと焦ったようだ。
「ごめん・・・ごめん・・」
そう言ってもう一度俺は妹を抱きしめ膨らみ始めた胸を愛撫、自分でしごいて妹の胸・お腹の上に精子をぶちまけた。
こうして初日のエッチは失敗したが、この日以降何回かに分けて妹のオメコに指で慣れさせていった。幸い両親は共働きで日中は兄妹だけなので時間は十分あった。
4回目位に俺の指に血がついていた。妹には黙っていたがどうやら精通したみたいだし、生理も未だなようだった。ヤルのは今しか無いと思った。妊娠の心配はない。ただ兄妹でsexはやっぱり異常だと思ったし、背徳行為だという思いもあった。ただ、風呂上りの妹を見ていると自分の欲望が抑えきれなかった。気が狂いそうだった。このまま気が狂うくらいなら地獄でもなんでも堕ちてやれと思って気持ちをきめた。朝学校に行く前妹に声をかけた
「紀香・・・今日学校から帰ってきたら又いい事しようか?」(妹の名前は紀香といいます)
「うんいいよ・・おにいちゃん」
「早く帰ってくるんだよ・・いいね」
「は----い」

こうして何時もより早めに帰ってきた妹を僕は自室に入れた。
「紀香今日は初めから裸になってベッドに入ってきて。」
「うん。あ、お兄ちゃんもう脱いでるの?」「いいから・・はやく!]
俺は興奮しすぎて暴発するのを恐れていた。妹は日に日に可愛くなっていた。そういう風に見えていたのかもしれないが・・・
俺は裸で布団の中に滑りこんできた妹の裸をだきしめた。
「お兄ちゃん・・・くるしいよ・・・」
「ごめん・・・ごめん・・」
やっぱあせってる俺・・・
いつも通り胸を愛撫・乳首を指で愛撫するオメコも指でいじる。もう少し濡れていた。
「紀香キスしていい?」と妹に聞いた。考えてみると俺たちはキスした事なかった。
兄妹同志で何となく気恥ずかしかったのだ。
「うん、いいよ・・・」と紀香は許してくれた。
紀香の唇に俺の唇を重ねるその間から舌を差しこむと紀香もそれに応えて舌を絡ませてくる。
そのままでお互いの口の周りが唾だらけになるまでつづけた。
「紀香キスはすきかい?
「うん・・・大好き!漫画本でみていた通り気持ちいい」
僕は紀香の目を見つめ、紀香の鼻に僕の鼻を擦りつけ舌で舐めてやった。
「紀香食っちゃいたいよ!」
「食べ・・・食べて・・・」
僕は紀香を持ち上げ対面騎乗位の形で挿入する事にしていた。これが一番無理のない体位だと本でよんでいた。
その通りに紀香を僕に跨らせて対面の形をとり、俺のチンコを紀香のオメコに宛がってゆっくりと無理をせず腰を沈めさせていった。途中で一度紀香は眉間ぬ皺を寄せて苦しそうなそぶりをみせたが、やがて「はあ・・・・・」というため息と共に根本まで嵌めることができた。
「紀香痛いか?大丈夫?・・・」と聞くと
「うん・・大丈夫・・・」と答えた
初めてなので無理はできないと思い、俺はできるだけ早く射精しようと腰を動かし、一気に妹の中に放出した。とうとう実の妹とsexしてしまい、しかも膣の中に放精してしまった・・・
何とも言えないきもちだった。
「お兄ちゃん・・もう抜いていいの?・・」紀香はそお聞いてきた。
「あ、うん・・・もういいよ・・ありがとう・・・」
紀香はゆっくりと僕から体を離した腰を上げて自分の膣から俺のチンコを抜くと紀香の未だ毛の生えてないオメコから俺がさっき放出したばかりの精液がタラリ―タラリと滴り落ちているのが仰向けになった俺の目に映った。

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みんなのコメント

1 名前:マンコ2022年05月19日(木) 14時10分42秒

絶対バレナイナラ16才迄の美少女と思い切り中出しセックスシテー

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