旦那の弟の浩と


私達夫婦は結婚して今年で10年
娘二人生まれ、旦那とは週に2回は愛し合ってた、家では思いっきり出来ないから月に2回はラブほに行き愛し合ってた
そんな中、今年の4月の人事異動で旦那にロサンゼルス支社への異動が命じられた
旦那は仕方がなく単身赴任になった、出発の前の晩は朝まで愛し合った
それから1カ月くらいして旦那の弟、浩が珍しい魚が釣れたからやってきた
私の家は分譲マンションで玄関入るとすぐ隣に私達夫婦の寝室がある
私はちょうど旦那に送ってあげる荷物をベットに置き準備してた
私「あら浩君どうしたの」
浩「この前釣りに行ったら珍しい魚釣れたからどうかなと思って持ってきた」
私「いつもありがとうね、コーヒーでもどお」
浩「兄貴は」
私「聞いてないの」
浩「なにも」
私「4月の異動でロサンゼルス支社に異動になったのよ」
浩「何も聞いてない、別にいいけど」
私「もう少したら子供達帰ってくるからゆっくりして」
浩「あ・・・うん」
私は寝室に戻り送る準備してた
浩「なにしてるの」
私「向こうなんでも高いだって、だから衣類とか靴下とかこっちから送ってあげるの」
浩「そうなんだ」
浩はベットに座り色々と話してると後ろから抱き着いてきた
私「辞めて浩君」
浩「寂しいだろう」
私「辞めてお願い」
浩「じゃあなんでこんなものがここにあるのかな」
隠したはずのバイブだった、午前中にオナニーしてしまうの忘れてた
浩「まだべたついてるよ」
私「お願いだから辞めて」
浩は私をベットに寝かした
私「ダメ・・・浩君」
抵抗しても浩は柔道やってるから力にはかてない
シャツめくられ乳首舐めてきた、私は乳首が弱い
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・感じちゃうメ・・ぁぁぁ…ぁぁ‥ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
その時玄関のチャイムが鳴った
私「子供達帰ってきた」
浩は慌ててリビングに戻った
子「ただいま」
私「お帰り」
子「浩兄ちゃん来てたんだどうしたの」
浩「こんにちは、この前ね珍しい魚釣れたから持ってきたよ」
子「ほとうだぁ、ママ〇〇ちゃんと遊んでくる」
私「ああ・・・うんいいよ」
子「どうしたの」
私「なにもないよ行っておいで」
下の子は出掛けた、上の子は塾があるから学校から真っすぐに行く
浩はベットに私を連れていきスカートだったから下着脱がされクンニしてきた
私「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・ぁぁぁぁ‥ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
するとひろしは下を脱いだそこには旦那の倍はあるチンポがあった
私は思わずしゃぶりついてしまった
浩「兄貴よりデカいだろう」
私はしゃぶりながら頷いた
浩「清美ちゃん気持ちいいよ」
一発口に出された
浩「娘達寝たら連絡よこせ、もっと可愛がってやるからよ」
そう言って帰っていった
娘達は帰ってきてご飯食べて、風呂に入り22時過ぎには寝た
そして私はスマほをとりひろし電話してしまった
10分もしないでひろしは来た
寝室に入り鍵閉めると、私はひろしに抱き着いてしまった
そしてそのままぺっに倒れこみディープキス
浩はバックから紐を取り出して私を裸にして足と手を縛った
私「嫌だ」
浩は無視してバイブをまんこに突っ込み激しく出し入れしてきた
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・だめ・・・いっちゃうよ・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
それを何度もひろしは繰り返し私は何度もいってしまいぐったりしてた
浩「もう限界かぁ」
私「もうチンポ欲しいのちょうだいひろしのチンポ入れて」
浩「仕方がないなぁ」
紐をほどき立バックで挿入してきた
私「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・まんこまんこ気持ちいいの・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・奥に当たって気持ちいいあああ。。。ぁぁぁ。。。ぁぁぁ。。。ぁぁ。。。まんこいっちゃうよ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
それから私は何度もいってしまった、そして中だし
それから2度目のセックス、結局朝まで計5回全て中だし
浩は寝たが私は朝の支度
子「ママ」
私「なに」
子「昨日ママの部屋から変な声しなかった」
私「何も聞こえなかったよ、夢でも見てたじゃないの」
子「夢だったのか」
私「いいから早くご飯食べないと遅刻するよ」
二人共出かけ、浩を起こした
私「仕事行かなくていいの」
浩「辞めたからいいだ」
私「ならご飯食べて、片付かないから」
浩「俺は清美を食べたてよ」
ベットに倒された
私「もうおしまい」
私はリビングに戻り片付け始めた
私「今朝、娘たちに聞かれたよ、ママの部屋から変な声聞こえたって」
浩「清美がバかでかい声出すからよ」
私「だってあんなにエッチしたの初めてだもん」
私は洗濯して用事があったから、浩に合鍵渡して出かけた
3時間くらいして帰ると浩は寝てた
私「ただいま」
浩「眠たくて寝ちゃったよ」
私「私だって寝てないだからね」
浩「じゅあ寝ようよ」
娘達が帰ってくるまで寝ることにした、浩は後ろから優しく抱きしめてくれた
娘達は寝室には入ってくることはない
私「じゃあ社宅でたの」
浩「今月中には出ないといけない」
私「じゃあしばらくここにいるといいよ」
浩「いいの」
私「でも娘達いるとはきはここから出たらダメだよ」
浩「トイレどうするだよ」
私「我慢しなさい」
浩「わかったよ」
私「娘たちはこの部屋入ることはないから、夜はやっぱりエッチなしね、昼間にたくさんしょう」
浩「わかったよ」
そして浩は次の日社宅に戻り荷物整理して家に宅配で送り2日後戻ってきた
ちょうど私は生理になったが浩のチンポ見たら我慢出来なくなりバスタオルひいてエッチ
私「あああ・・ぁぁぁ・・・浩気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・・・」
今はゴムをしっかりつけて平日のみだけど毎日エッチしてる
夜は大人しく浩が後ろから抱きしめてくれて寝てる
娘達には今のところバレてない
旦那なんてもうどうでもよくなった

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