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妻の浮気で目覚めた私の性癖と息子の嫁との隠微な関係 第六話


「あなた健吾と玲奈ちゃん週末泊まりにくるってよ」「ああ、そう、久しぶりだね」
玲奈とはたまにメールのやりとりはあるが、暫く会っていなかった。ちょっとタイミングが合わなかったかもしれない。
玲奈からメールが届いた。
「お義父さん週末行くので待っててくださいね。
夜楽しみです、、、」
色々な意味で週末が楽しみになってきた。

私が帰宅すると二人
は来ていた。「久しぶりだな、玲奈ちゃんも元気だった。」
「はいお義父さんも元気そうで、」
「まあ今夜はゆっくり飲もうか」
「お母さんまた一段と綺麗になりましたね、恋でもしてるみたいですね」
「ありがとう、玲奈ちゃんこそますます若くて綺麗よ」
(2人とも大変だぁ
同じ男に抱かれているのを知らない訳だら、楽しみだな)
久しぶりに会ったせいか気がつくと三人ともかなり酔っていた。玲奈が「お義父さん聞いてくださいよ、最近健吾さん全然構ってくれなくて
夜の方も全然なんです。お母さん、お義父さんもなんとか健吾さんに言ってくださいよ」「何言ってるんだよ、最近仕事
が忙しいからしょうがないよ。恥ずかしからそれ以上言うなよ」
「そうね夫婦の問題だからね、健吾しっかりしなさいよ、まだ若いんだから」
「ああ、余計な事言うなよ玲奈」
 
(あの体を放っておく息子は罪だな)
「仕事、仕事って私浮気しちゃうから」(もうしてるだろう)
「わかった、わかった、まあ飲めよ」

そんな話をしながら香奈子は先に寝てしまったが息子夫婦はまた飲んでいる。
私も寝る事にした。玲奈は口で「あ、と、で、来て」と言った。
今夜香奈子は求めてくるのだろうか、どうしようか、今夜はない方がいいかな、いつものパターンだと求めてくるはずだが、あの男の言う事なんか聞かないだろうと思っていたが
私の感は外れたみたいだ。香奈子はもう寝ているのか静かだった。
いつもの気配がないので私は香奈子の胸を揉み始めいた、
「いや〜ん、あなたちょっと飲み過ぎたかもしれない、今日はなんだか疲れたみたい、今夜は寝ましょ、あなた」
「そうだね」
私は悶々としていた。しばらくたってから下に降りて行くと玲奈が起きていてTVを見ていた。健吾はいびきをかいて寝ていて起きる気配はなかった。
玲奈を衣装部屋に連れていった。部屋は扉がなく息子が寝ているすぐ隣になっていて吐息が聞こえるくらい覗くと丸見えになる。
外の街灯でのほんの少し灯りがあるが、部屋は薄暗い、玲奈はすぐに抱きついてきた。唇を激しく貪りあった。
ノーブラの玲奈の爆乳を触り乳首を刺激すると「あ〜、、」
声にならない溜め息がもれる。乳首に舌を這わせ爆乳を揉み上げるる「ああ〜
ん、はぁっ〜」乳首を噛んでやると「うっ」もう玲奈は感じている、パンティの中に手を入れて指を入れてやると「ああぁ〜、ああぁ〜」

もう私の手に滴るくらいにピチャピチャに濡れていた。(この前あの男に散々責められておきながら欲深い淫乱女に見えてきた.。いや.苛めがいがあるな)

「お義父さん舐めたい」玲奈が小さな声で囁いた、ひざまついて私のペニスをしゃぶり始めた。ジュルジュル、ジュルジュル、「うっ、、」
声なんか出せるわけない、グッと堪えた
。ゆっくりと楽しんでる時間もないが私は香奈子の爆乳を揉み上げながら、尻を抱えて立ちバックから責めて挿入した。「あっあっあぁ〜」
玲奈は声を押し殺して感じていた。
私はタオルを玲奈の口に当てたが、喘ぎ声は漏れていた。
隣りの部屋では息子が寝息をたててぐっすり寝ていた。2階で寝ている香奈子に聞こえないように、
緊張感とスリルが堪らない、でも玲奈は「イクゥ〜イクゥ〜イク〜」
「玲奈私もイッテいいかい」
「お義父さん出して」とペニスを咥え始め、私のザーメンを久しぶりに玲奈の口の中にたっぷりと注ぎ込んだ。
その夜は何事もなかった様に朝を迎えた。
翌日、香奈子
「あなた来週末大学の同期の集まりがあるんだけど、地方から来る人もいるので皆んなでホテルで泊ろうって誘われているんだけど、どうかな?

(きたか、誘われているのはあの男だろう)

「ああ、いいね。ゆっくりして皆んなと楽しんできたらいいよ。」

男から連絡がきた。
「土曜日の夜7時にホテルの部屋で4人で待ち合わせ。
今回はビデオ通話になります。そっちのカメラは見えないように頼みます。お楽しみに、、、」

私はTVで見られるように設定した。

いよいよ、その日がやって来た。
香奈子は3時頃から準備をし始めた。
シャワーから上がって髪を乾かしてメイクを始めている、私はその姿に妙に興奮してしまった。
香奈子の胸を背後からブラの上から両手で大きく揉んだ。香奈子は「え
っ、ダメ〜やめて〜あなた今日はやめて」
「わかってるよ、ちょっとムラムラしちゃって香奈子を抱きたくなった」
私は香奈子の乳首を弄り始めた。
「あっ〜」
香奈子はひざまづいてフェラを始めた。
「あなた、出してあげる、今日はこれで許して、そう言って香奈子はしゃぶり始めた。
シュパシュパジュルジュル、、あっあっ、」私の興奮は限界になっていた、
香奈子の頭を両手で持ってペニスをピストンを激しくした。
「ああ〜香奈子出る〜」
「あなた口の中に出してぇ〜いいのよ、、」
私はたっぷりと香奈子の口の中に精液を注いだ。

「珍しいわね、あなた」
「ああ香奈子が色っぽいから興奮したよ」
確かに最近香奈子の体付きが妙に厭しく感じる、あの男のせいだろうか。

そして香奈子は何食わぬ顔して出かけた。

続きます  あと2回

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