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中学生と


真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます

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