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同級生と


中学校のクラス会があり出席した、卒業以来だから約30年ぶりだった
前の年に担任だった先生が亡くなり、偲ぶ会も兼ねてた
当日は17時旅館集合だった、俺は幹事の一人だったため16時過ぎには旅館に着き受付設置したり旅館側から鍵預かったりした
16時半過ぎるとぞろぞろ集まり始めた
17時ちょっと前に当時俺が好きだった金子綾乃が来た
18時から宴会
俺は一人部屋になってしまった
18時に宴会場に移動し当時の学級委員長の乾杯音頭でクラス会は始まった
会も盛大に盛り上がりお開きになった
俺「はーい、皆さん楽しんでいただけましたか」
みんな「はーい」
俺「よかったです、〇〇先生も天国からみんなを見て喜んできくれてる思います」
俺「この会場は20時までですのでお開きにしたいと思います、後は各お部屋で楽しんでください、部屋にはもうビールやお酒など用意してありますので」
みんな「はーい」
その後は遅くまで各部屋で盛り上がった
1時頃になりようやく各部屋も静かになり俺は喉乾いたから水買いにロビーへ行くと綾乃がいた
綾乃「〇〇くんどうしたの」
俺「水買いに来た、綾乃こそどうしたの」
綾乃「〇〇さんのいびきうるさくて」
俺「そうなんだ、女性でもいびきかくだね」
綾乃「うん」
俺「俺の部屋来る」
綾乃「いいの」
俺「俺一人だもん」
そして俺の部屋へ
綾乃「でも布団二つ」
俺「佐藤が来れなくったから、旅館に言ってないからね」
綾乃「じゃあ少しだけお邪魔します」
俺「元気そうでよかったよ」
綾乃「〇〇くんだって」
俺「俺はいつもどおりよ、金持ちと結婚したんだよな」
綾乃「あ・・・うん、かたちだけだけどね」
俺「そうなの」
綾乃「私の父の会社危ないときあって、3年前に私と相手側の息子と結婚してくれたら助けてやるという会社があってね
俺「そうなんだ」
綾乃「〇〇くんは」
俺「俺は✕1よ」
綾乃「そうなんだ、それから色々と話をした」
綾乃「私の事好き」
俺「なんだよ急に」
綾乃「中学校の頃私のこと好きで好きで仕方がなかったでしょう」
俺「忘れたは」
綾乃「私は〇〇くんのこと今でも大好きだょ」
俺「酔っぱらってるのか」
綾乃「酔ってはいないよ、お酒飲んでないもん」
すると綾乃は俺に寄りかかってきて手握ってきた
綾乃「抱いて」
俺「え・・・いいのかよ」
綾乃「いいの」
布団に倒れこみキスすると綾乃から舌出してきたから絡めあう
時計見たら2時前、まだ4時間もある
綾乃の浴衣の紐をほどくとそこには真っ白な肌とEカップあるだろう胸があった
綾乃「あまりジロジロ見ないで」
俺は乳首から舐めはじめた
綾乃「あぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・・」
下着の上からクリトリス触る
綾乃「あぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・」
浴衣をとり綾乃の身体を舐めだした
綾乃「あぁぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいいわ」
俺「そんなに声出したらバレちゃうよ」
綾乃「だって気持ちいいだもん」
俺「明日会えない」
綾乃「二人だけで会いたい」
俺「明日も泊まれる」
綾乃「うん」
俺「続きは明日ね」
そう言って6時に目覚ましセットして抱きしめて寝た、起きたら綾乃はいなかった
8時回ってた
着替えて部屋出た、みんなもぞろぞろ起きだして朝食会場へ
エレベーター待ってたら綾乃から携帯の番号書いたメモ渡してきた
俺は飯食べながら旅館探した
11時に旅館で解散した、ほとんど車だった
俺は車に乗り綾乃に電話したら駅前にいると言うから向かった
俺「お待たせ、旦那さん大丈夫」
綾乃「うん、大丈夫」
そして途中で昼飯食べて、予約した旅館へ
綾乃「ここに泊まるの」
俺「そうだよ」
綾乃「ここってもの凄く高いじゃないの、ラブホでいいよ」
俺「気にしないの」
チェックインして部屋へ
綾乃「すごいね、海見える、そして露天風呂までついてる」
俺「大好きな綾乃のと過ごすだもん」
綾乃「〇〇くんありがとう」
俺「二人だけときは下の名前で呼んでよ」
綾乃「ゆうきありがとう」
俺「どうも」
夕飯まで時間あるから風呂に入ることにした
綾乃「海見ながらの露天風呂って気持ちいいね」
俺は綾乃の後ろから抱き着いた
綾乃「もう早い」
俺「綺麗な肌に興奮してきたよ」
ディープキスした
綾乃「夜にね」
風呂からあがり、ゆっくりしてたら中居さんたちが着て夕飯の準備始めた
綾乃「すごい料理、いせえび動いてるよ」
ビールで乾杯した
2時間くらいし片付けてもらい布団ひいてもらった、枕元見るとゴム二つあった
二人して爆笑してしまった
そして俺達は裸になり布団へ
綾乃「ゆうきたくさん抱いて」
クリトリス舐めた
綾乃「あぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ‥‥・ぁ…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・ぁ‥‥気持ちいい・・・・ああ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺「綾乃舐めてくれ」
逆になると綾乃はしゃぶりだした
俺「気持ちいいよ」
そして合体へ
ゴムつけようとしたら
綾乃「そのままほしいの」
俺「いいの」
綾乃「うん」
そして正常位で挿入
綾乃「あ・・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ゆうきのチンポ入ってる・・・・・
あ・・・・・気持ちいい・・・・・あ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・
あ・・・・・」
綾乃「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・」
バックになったらいっそう激しく突きまくった
綾乃「あぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ…・・ぁ‥…奥に当たって気持ちいいのゆうきあぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・
ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いく・・・・・・・」
いってしまった
そして正常位に戻り
俺「綾乃出すぞ」
綾乃「中にだして私もいく・・・・・」
同時に果てた
綾乃「きもちよかった」
俺「たんなとは」
綾乃「もう何年もないは、結婚なんてかたちだけだから、帰ってきもしなしね」
俺「そうんだ、子供は」
綾乃「一人娘がいるよ、4歳になる」
俺「娘はどうしたの」
綾乃「私の実家に預けてきたよ」
俺「そうなんだ」
その晩は4回エッチして寝た、次の日
綾乃「ゆうきは今、何処にいるの」
俺「俺は今は広島だよ」
綾乃「私は隣の岡山」
俺「電車で1時間かからないよ、俺の住んでるところから」
とりあえず旅館出た
車で綾乃を送ることにした
綾乃「コーヒーでもどお」
俺「じゃあ車何処かに止めないとな」
駅前に有料駐車場あったから止めた
俺「それにしても立派な家だな」
綾乃「旦那のお父さんが建てた家だもん」
俺「そうなんだ」
綾乃「明日から仕事」
俺「明日まで休みとってるだ、有給たっぷり残ってて上司から使えってうるさくて」
綾乃「そうなんだ」
その時綾乃の携帯が鳴った、旦那かららしい
俺「帰ってくるって」
綾乃「一昨日帰ったけど何処行ってたのよだって、同窓会で地元帰るからってメールしたのにね」
俺「そうなんだ」
綾乃「今、アメリカにいるから当分帰れないだってさぁ」
俺「そうなんだ」
綾乃「今日泊まっていって」
俺「いいよ」
綾乃「娘迎えに行ってくるからゆっくりしてて」
出かけた
寝室見ると、タプルベットだった
1時間くらいして戻ってきた
俺「こんばんは」
綾乃「この子しゃべれないの」
見ると耳に補聴器ついてた、紙にママの友達ですと書いたらわかってれた
綾乃が買ってきた弁当食べた、綾乃は娘と風呂に入りあの寝室じゃない部屋で寝かした
綾乃「ゆうきが遊んでくれたからすぐに寝ちゃった」
俺「いつもは寝ないの」
綾乃「中々寝ないね」
その晩は疲れもあってエッチしないで寝てしまった、次の日は娘さんは朝から児童ディーサービスに行った
昼過ぎになり
俺「そろそろ帰るかな」
綾乃「うん・・・・・」
綾乃は寂しそうにしてる
俺「帰っていい」
綾乃は抱き着いてきた
綾乃「一人にしないで寂しいの」
ソファに倒れこみディープキス綾乃の下半身脱がしてクンニした
綾乃「あああ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ため・・・いく・・・・・いく・・・」
いってしまった
俺は下を脱ぎ生のままチンポ突っ込んだ
綾乃「あ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ゆうきゆうき愛してる気持ちいいゆうきのチンポ気持ちいい」
俺「俺も綾乃の事愛してるよ
綾乃「あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
バックなり激しく突きまくり中だしした
そして俺は綾乃の家から通うことにした、毎晩綾乃とは愛し合った
そして今は、綾乃が俺の家に着て住んでる、娘さんも息子も
綾乃のとの間にこどもが生まれた、旦那にバレたがかたぢけでと言うことせきは旦那のままにして完全に別居状態
綾乃のお父さんの会社はその後立ち直ったが綾乃の旦那の会社が反対にヤバいらしい
脱税などで結構たたかれてるらして、綾乃の話では倒産するのみ時間の問題らしい
俺はこれからも綾乃はもちろん子供たちを愛していく

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