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還暦の姉②


流石に初めてらしく、「Wベッドなのね」「ここがお風呂?」「あら、ここは鏡がついているの?」「コンド・・・ムも」物珍しげにあっちこっち見てまわります。 
浴室の蛇口を開いてお湯を貯め 「お湯が貯まったから姉ちゃんから入ったら~」「じゃ、先に入るわネ」と脱衣場へ。
このお風呂、障子で観えないようになっていますがマジックミラーでこちら側から透けて見えるのですが姉は気がつかなかったようです。
障子を開けておくと、裸の姉が浴室に入って来ました。 子供の頃に見た姉の裸体と違って色白なスレンダーではありましたが、人妻らしい肉づきで欲望をそそる裸体でした。 ちょっと濃い目の陰毛に、垂れ気味のDカップのオッパイ、膝立てで股間まで洗っている姿にペニスが反応してきました。 姉が上がる気配で障子を閉めて知らないふりで、姉に起ったペニスを悟られないように、交代にシャワーで済ませました。
二人で自販機の缶ビールで喉を潤し後、ベッドへ背中合わせで寝ることに。
「姉ちゃん、寝た?」「●●と一緒だと・・・」お互いに寝がえって向き合う形に。
姉の裸を覗いていたので、勢いはありませんがペニスが多少起っていて、姉の手がパンツの上に乗っているのに気がつきました。 
姉の手の温かい感触を意識したら、私も腰を自然と細かく上下に動きペニスに勢いがついて「あら~?こんなになって・・・・」と。 姉の手が大きさを確認するかのように、しっかりとペニスを握ってきましたがなすがままに任せていると、無言でパンツの中に手を差し込んで直にペニスを握られて、引き気味でしたが気持ち良さと手の温かさとには勝てず、「姉ちゃん、いいのか?」の問いに、焦点の定まらない潤んだ眼を合わせてきました。 私も暗黙の了解と納得し、自分でパンツを下すとピョンとペニスが弾け飛び出してきました。 「すごい、若い人は元気だネ~、Cさんは歳なので咥えても中折れどころか起つのがやっとで、満足に出来たことなんか・・・」だったとのことでした。 私のペニスがギンギンに起ったのを手でしごいたり、優しくさすったり。
「姉ちゃん、オレ・・・我慢できなくなるけどいいの?」「●●は・・・いいの?」「ダメだ、このままで・・・・」姉の唇がギンギンのペニスに被さると咥えられました。
近親相姦の誘惑には勝てず、姉の唇の縦、横、裏舐めの動きに合わせ腰を上下させているうちに、下腹部にこみ上げてくるものがあり、「姉ちゃん、出るよっ」「出していいよ」と、で、一気にドクドク射精。 姉は枕元のタオルに吐き出し「結構出たね、やっぱり若い人は違うネ、Cさんなんか・・・」。 半起ちのペニスを晒したまま暫く休憩、Cさんと姉、A子とのSexの話をしていると想像が膨らみ、射精から10分も経たないうちにペニスがギンギン。
気がついた姉が「流石に若いね、もう起っている・・・姉ちゃんは羨ましいわよ」「姉ちゃんが悪いんだよ、自分で仕掛けておいてサ」、どこの部屋からか明らかにSex中と思われる喘ぎ声が聞こえ姉はペニスを握ったまま「・・・」無言でしたが姉にも聞こえていたはずでした。 私は姉の浴衣の胸元から手を入れ垂れ気味の胸を揉み、乳首を摘まんだり「ウッ・・・ハ~・・・ウッ・・・ウッ・・・ハッ・・・ハッ」姉の口から吐息が漏れるようになって来ました。
態勢を替え、姉の浴衣の胸元を大きく広げてほぼ全裸状態にしてやりました。 
Dカップほどの胸、ちょっと茶色にくすんで起った乳首を口に含み舐め、軽く噛んだりすると、ビクンと姉の身体が反応していました。 胸から徐々に下へ腹、臍、股間に向かって唇、舌を這わせるとそのたびに胸が反ったりビクンと反応し、ていました。
上目遣いに姉を見ると、「恥ずかしい・・・」と枕で顔を覆っていましたが、漏れる吐息は押さえきれないようでした。
パンティはごく普通のを履いていましたが、手を差し込み割れ目を探ると濡れていない割れ目に沿って指を動かしていると僅かに湿ってきましたが濡れるって程ではありませんでした。
それでも「ウッ・・・ハ~・・・・ハッ~・・・ハッ」の吐息と腰を上げて脱がしてくれと言わんばかり。 パンティを下すと初めて見る姉の陰毛、陰部、緩く開き加減の太腿を両手で大きく広げ、閉じようとするのを押さえ、多少着色した大陰唇から小陰唇(ビラビラ)まで見えるようにし、顔を間に入れ唇を当てると姉の「アッ」の声と同時に頭を両手で押さえられ舐めることになってしまいました。 クリらしき部分が大きく膨らみ、私の唾液とで少しは濡れたかのようになったクリの皮を剥くと、小豆大のクリが顔を出したので舌先でチロチロと10分も舐めていると「アッ、アッ、」の喘ぎと腰を上下に動き濡れが多くなったような。(えっ?60歳でも濡れる?)。 白髪混じりの陰毛の割れ目からアナルにかけて愛汁が垂れていました。 膣口に指を入れGスポット辺りを刺激すると、「ア~ア~ィィ~・・・」喘ぎだしベッドの端を掴み、落ちるかと思うほどに身悶えていました。 「●●、いい・・・ィィ・・・そこそこ・・・ィク~」イってしまったので、両手で姉の両脚を大きく開き、間に腰を落としビンビンに起ったペニスに我慢汁を塗り広げ、愛汁で濡れた膣口あてがい亀頭部を浅く入れると「ウッ・・・してないから・・・大丈夫?」「濡れているから大丈夫だよ」少しずつ奥へ「ハ~ウハ~ハウ~大丈夫、気持ちいいョ」「●●、いィ・・・奥まで大丈夫みたいよ」ペニスの根元までゆっくりと刺したまま暫く動かなく様子を観ていると、身体を波打たせ悶えだしてきましたので、抜き差しを始めると私の動きに合わせ「アッアッウッウッ」と喘ぎが漏れだし、「そこ、そこ・・・」と。
奥に亀頭が当たると喘ぎが激しく、この位置が良く感じる所のようでした。
強弱をつけて、60歳の還暦の姉の感じて悶える姿と白い愛汁にまみれたペニスが出入りするたびに絡まってくる小陰唇(ビラビラ)に興奮を抑えきれず、奥へ射精するとキュッと締まりました(若くない60歳でも締まるのか)。
股間にタオルを挟んで休息後四つんばいで尻を上げさせ体位を変え、膣口から精液を滲ませ濡れ光る姉のおマ●コにバックから抜き差しで喘がせ奥に射精。
「ラブホは初めてだったけど・・・他に聞こえたかね・・・鏡に映ってたし・・・」「やっぱり若い人は・・・凄い」。
その後は姉が上京するたびにお呼びがかかりシティホテルで交わったり、ラブホが気にいったようで、数回に1度はラブホで鏡に映る挿入されたペニスに「ほら、観て、観て・・・入ってる」それで喘ぐのです。 白髪の混じった陰毛、還暦の熟女の正常位で脚を高く上げて奥を突いたり、バックから、松葉崩しで抜き差しのたびに喘ぎます。 
ラブホで上になって裸でフェラされる時は四つんばいの姉のアナル、おマ◎コも丸見え、股間から白髪混じりの陰毛が見えましたし、禁じられた近親相姦だからこそ一度味わった快楽を知ってしまうとやめられなくなって、姉、近親相姦を通りこしてSexを貪り合いました。 DNAの関係でしょうか、Sexの相性は良かったように思いました。
還暦の女でも回数を重ねると抜き差しで白い愛汁で溢れるほど濡れるのですよ、勿論生理はないので生、中出しでした。 そんな関係も姉が62歳過ぎて脳内出血で亡くなりました。

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