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妹と従弟の秘密の関係


私と妹は3歳離れていて私は妹を溺愛している。とても優秀で高校生の頃から小遣い稼ぎのために近所に住む従弟の勉強を教えている。従弟は妹より5歳年下で運動をやっているので体は引き締まっているが、頭がとても悪いので妹は教え甲斐があると言っていた。いつも平日の夕方4時から7時までの3時間毎日のように従弟の家に通って家に帰るのは7時半頃だったが、ある時から帰りが遅くなる事が増えてきた。親は特に何も気にしている様子はなかったが、家に帰って来た妹はそれまでとは明らかに違っていて疲れが見えるようになった。また、妹が洗濯機に入れた下着が妙に汚れている事が増えてきて心配して妹に声を掛けてみていたが、毎回首を横に振って「なんでもない」と答える。
本人が何でもない、というのなら本人から聞き出すことは不可能と思って自分で調べることにした。たまたま従弟に借りたいゲームがあったので、従弟の家に行って従弟が部屋から出ている間にネットで購入したコンセント型の隠しカメラを仕掛けておいた。
ひと月後に従弟へ借りたゲームを返しに行った時に隠しカメラを回収して映像を確認した。
広角の画角で従弟の部屋の全景が写されていて妹が部屋に入ってくるまで早送りしたところ、予想通りのことになっていた。妹が部屋に入るとすぐに従弟が抱きついて体を弄っていて妹も形ばかりの抵抗をしているが、従弟の手が胸に達するとその抵抗も止み、完全に身を委ねる。妹は乳首が弱いようで軽く乳首を擦られただけで体に電気が走ったかのように体を震えさせる。5分程度で仰け反ってイったようだ。カメラのマイク音質があまり良くないのが残念だったが、妹の普段の様子からは想像できないようなエロい喘ぎ声で一発抜いた。妹と従弟は抱き合って舌を絡めたキスをしながら従弟は妹の制服を脱がせていく。
妹の通っている高校は下着の色まで指定されているので制服の下には地味な肌色で統一されたブラとショーツが見えた。
ショーツの股の部分は濡れているのか色が濃くなっていて従弟がその部分に触れると妹は体をビクッとさせていた。
従弟は慣れた手つきで片手で器用にブラジャーのホックを外して床に投げ捨てた。高校入学前までは毎日のように胸の膨らみ具合を見せびらかしてきていた妹だったが、高校に上がってからは恥ずかしいのか、見せてくれなくなってしまったが、従弟にはブラを取られても何も抵抗しない姿に少々の嫉妬を覚えながらも股間は硬くなった。
色が薄く小さな乳輪の真ん中に同じく色が薄く小さいながらもカチカチに勃起して自己主張している乳首を従弟は力一杯引っ張り上げると同時に妹は可愛らしい喘ぎ声と共にイった。ショーツの股の部分のシミはどんどん大きくなってきて従弟は乳首から手を離すと妹のショーツに手をかけて一気におろした。
股とショーツの間に粘液の糸が引いていてかなりエロかった。従弟が体制を変えてバックの体位になっていよいよ挿入となったところで従弟が挿入したのは妹のアナルだった。何度も入れているのか特にローションなどを使っている様子はなくスムーズに妹のアナルに従弟のペニスが出入りしていて従弟は妹の乳首を摘んで引っ張りながら腰を振って妹がイくと同時に腸内に射精したようだ。
従弟がペニスを抜き取るとすぐに妹は走って部屋から出て行った。精液が浣腸の役割をしたようで遠くの方でトイレへ駆け込むような音が聞こえていた。
他の日のビデオも見たが、妹と従弟は毎日同じようにアナルセックスを楽しんでいたようで1度も膣への挿入を見ることはなかった。

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