萌えた体験談データベース

派遣先の上司と


私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している


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