亜樹を車に乗せ、走り出した。
NPの亜樹の太股にゆっくりと手を這わせ、奥へ奥へと忍ばせる。
亜樹は恥ずかしそうに太股を硬く閉じようと力を入れた。
俺は 早く開きなさい、周りの車に見られちゃうよ!と言うと
亜樹は力を抜いて軽く開いた。
俺は一気に割れ目に指をねじ込み、わざとに聞こえるようにクチョクチョと
音を立たせるようにかき回した。
亜樹は 恥ずかしいよう〜やめようよ、後でいっぱい舐めるからお願いと
顔を真っ赤にしながら切なそうにつぶやいた。
亜樹の大好きなお豆を摘んだらどうなっちゃうんだろう〜
ダメ!!それだけはダメ!!!汚れちゃうよ〜〜
じゃあこれだけなら大丈夫だよね! と言いながらクリを指先で刺激した。
亜樹は身体をシートに埋めるように次第に息を荒くして身体をくねらせた。
人気の無い道を選ぶように走り、亜樹にしゃぶるように命じる。
亜樹の小さな手がファスナーをゆっくりと下ろし、ぎこちない手つきで
俺の固くなったものを取り出した。
身体を寄せ、舌を絡めるように吸い付いてきた。
俺は意地悪く、対向車がきたよ!もっと深くくわえなきゃ見られちゃうよ!
と言いながら頭をグイグイ押し付けた。
俺もたまらなくなり、古びたキャンプ場に差し掛かった時、車を止めて
しばらく亜樹の舌先の動きを堪能した。
周りを見渡すと、トイレと人の居ない管理棟を見つけた。
俺は亜樹に目隠しをして外に連れ出し、後ろからスカートの中に手を忍ばせな
がら歩かせた。
管理棟を覗くと人の気配は無く、中に入れるようになっていた。
そっと入ると意外と綺麗な状態で奥には仮眠室のような部屋があり、
パイプベットと椅子が置いてあった。
亜樹を椅子に座らせ肘掛に両足を開いて乗せた。
割れ目からジュースが溢れ、それが差し込んだ光に照らされキラキラと
輝いていた。
俺は顔を埋めジュルジュルと吸い付きながら味わった。
そして勃起したクリを摘んで擦ると、勢い良く潮を吹いて床を汚した。
いけない子だなあ〜こんな所でお漏らししちゃうなんてぇ・・・
違うよ〜!お漏らしじゃないもん!おしっこじゃないよ〜!
そう?じゃあここでおしっこして見せてよ!
えぇぇ〜無理だよ〜!出来ないよ〜〜〜!
良いからしてごらん!俺の為なら何でも出来るんだろ?
・・・・
俺は辺りを見渡し、亜樹の足を縛り付けれるようなものが無いか物色した。
都合よく紐が見つかった。
肘掛と両足を固定し、更に両手を後ろ手にしながら縛り付けた。
早くしないと誰か来るよ!
亜樹はいじめられると感じちゃうんだよな?
感じないもん!そんなのやだよ〜〜
俺はクリを摘みながら、じゃあ何でここは感じちゃうんだ?
お漏らししながら感じる方が変態だろ!? ほらほら!
亜樹は一瞬 あぁ!と声を漏らしながら身体を仰け反らせ同時に潮を吹いた。
何度も何度も潮を撒き散らし、今までに無い大きな声で喘ぎ出した。
身体をガクガクと痙攣させ、声を上げる度に潮が吹き出る。
早くおしっこしなさい!
待ってぇ!待ってぇぇ!あぁん あぁん うぇぇん!
おしっこするからやめてぇぇ!
さあ早くしてごらん!
・・・・
俺はタバコに火をつけじっと見つめていた。
やがて亜樹の割れ目の筋肉が動き出し、尿道が開きだしたと思った瞬間、
チョロチョロ〜と小便を漏らし始めた。
尿道に指を押し付けながら、我慢しないでもっと出しちゃいな!というと
我慢しきれずに一気に噴出した。
これからは毎日俺の目の前でおしっこするんだよ、と言いながら舌を這わせる
と潮とは明らかに違う味が口の中に広がった。
縛り付けたまま たまらず亜樹の中にねじ込み腰を振ると、亜樹は少女独特の
高い喘ぎ声をあげた。
どうした?昨日よりも感じてるんじゃないの?
うん!凄く気持ちよくて不思議な感じだよ・・・
亜樹は俺に苛められると感じる身体なんだよ・・・
他の男とエッチが出来ない身体にしてやるかもっと素直に感じてごらん。
亜樹は今までに無い声を上げながら身体を震わせ、変になっちゃう!
ねえ、怖いよ!変 変 ねぇ!変なのぉ〜〜〜〜〜〜
と言いながらガクッと力が抜けて身体全体で呼吸をしているようだった。
どうやらイッてしまった様だ。
俺は紐を解いてやると、亜樹は俺に抱きつき泣き出してしまった。
帰りに、亜樹に服を買ってやり、ネックレスをプレゼントしてやったら
無邪気に喜んでくれた。
このギャップが俺を更にたまらなくしてくれる・・・・
今夜は亜樹がハンバーグを作ってくれた。
もちろん裸で・・・・
さて冷蔵庫の中のきゅうりはどう使おうかな・・・・
野外授業
1約4分
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