続々々・隣の少女


前回: 続々・隣の少女

この投稿はネタです。あくまでネタなので、あしからず。
五月十八日(木)
俺は昨日の夜から興奮して眠れなかった。
何しろ、ジジイと佳純ちゃんのエッチが見れる!かもしれないからね。
先週の隠し撮りはとりあえず成功したから、同じ方法で行く。
しかし、休みの朝6時に起きてる俺はいったい?(笑)
タバコでも買おうと、外にでると、いい(悪い?)タイミングで、愛犬のミニチュアダックスフントのロッキーを連れて散歩している、ジジイに遭遇。
「ああ、加藤さん、おはようございます」
「おはようございます(でたな、エロジジイ)」
「今日は早いですね?仕事は休みなんですか?」
「いや、今日は昼からなんですよ(ウソ)、夜もなんで(ウソ)今からまた少し寝て(ウソ)出かけます(ウソ)」「若いのに、関心ですなー、無理せんようにして下さいよ」
「ありがとうございます(ジジイも腹上死しないようにな)」
おもてむきは気さくな大家なんだけどねー。
つるっぱげだから、俳優の故・金子信雄に感じはにてる。
何時ものように、母親が先に出かける。
俺はうすーくドアを開けて、様子をみた。
「いい?大家さんに任せておけば大丈夫だから。心配しないでね」
「うん…」
「じゃ、いってくるわね」
「いってらっしゃい。」
いい母親なんだか、ダメな母親なんだか、よくわからん。
30分ほど遅れて、佳純ちゃんも学校へ出かけていった。
佳純ちゃんが帰ってくるまで寝るか(そればっかり)
1時…2時…3時…あれ?佳純ちゃん帰ってこない…まさか、初体験は別の場所じゃないだろうな?しくじったかな?
と、思っていたら、駆け足で帰ってくる佳純ちゃん。俺も慌ててカモフラージュしたカメラを持って、佳純ちゃんの部屋に。
「遅かったね、どうしたの?」俺はさっとカメラを置いて尋ねた。
息を切らせている佳純ちゃん。みょうにカワイイ。
「はあはあ…合唱の練習だったんです、忘れてたの…」佳純ちゃんは水を飲むと、
「シンさん、大家さん来ちゃいますよ?」
やべ!俺は今回、カメラのスイッチを佳純ちゃんに入れてもらう事にしたのだ。大家のジジイがノックしたら、リモコンでスイッチを入れてもらい、リモコンはカモフラージュしたカバーの中に入れて貰う。
「佳純ちゃん、頼むね。頑張るんだよ」
「はい、ありがとうございます」なぜかお礼を言われた……俺は佳純ちゃんに軽くベロチューして、立ち去った。
部屋に戻り、5分としないうちに、ジジイが来た!
あぶねぇあぶねぇ。
今日はジジイは俺の部屋をノックしない。朝の挨拶でいないと思ってるんだろう。
後は待つしかない。佳純ちゃんのバージンはジジイによって失う訳かぁ。
でもまあ、その後は俺も佳純ちゃんとエッチできる筈だから、よしとするか。
約2時間後…
ジジイが帰って行った。間をおいてすかさず、隣の部屋へカメラの回収へ
佳純ちゃんは、着替え始めていた。
「佳純ちゃん、どうだった?」俺は満面の笑みで佳純ちゃんに話しかけた。
「はい、初めはちょっと痛かったけど、大丈夫でした」と笑顔だった。
おー!興奮の映像が観られそうだな。
「大人になれたんだね」
「はい」俺がベロチューを求めたら、応じてくれた。このままやっちゃいたい!けど、水曜日まで我慢しよう。
「佳純ちゃん」
「はい」
「来週、水曜日、いいね?」
「はい」
ヨッシャ!
「水曜日学校終わったら来てね、またね」
「はい」
さあ、隠し撮りをみてみよう!
「おじゃましますよ」
ジジイの声がして、佳純ちゃんが画面に映った。布団を敷こうとしている。
ジジイが奥へ行こうとして、玄関に引き返した。鍵をかけたらしい。
「佳純ちゃん、走ってたねぇ、じいちゃん見たよ」
「合唱の練習があったの忘れてたんですー。間に合ってよかった」
「汗かいたかな?シャワー浴びてきなさい」
「いいの?」
「いいよ、浴びてきなさい」
佳純ちゃんは嬉しそうに、浴室へ。当然、画面には映らない。ジジイがもう服を脱ぎだして、布団に胡座をかいている。
ジジイの映像みててもねぇ………しばらくして、バスタオルを巻いた佳純ちゃんが映る。
「早いな、もう出たんか?」
「待たせちゃ悪いから……大家さんは?シャワーしないの?」佳純ちゃんがジジイの横に座る。
「じいちゃんは風呂入ってきたよ」
「そうなんだ…」
「バスタオルとってごらん」
「はい」佳純ちゃんはバスタオルをとる。眩しい裸体が現れた。
「おぉ、おぉ、綺麗だよ、佳純ちゃん」
「ありがとう、大家さん」
「さ、おいで」
佳純ちゃんはジジイの膝にのると、ベロチューを求めた。音がするくらい濃厚なベロチュー。ジジイは佳純ちゃんのおっぱいもいじっている。二人とも気持ちよさそうに長い間ベロチューしていた。
佳純ちゃんは布団に横になる。ジジイが横から抱くようにして、首やおっぱい、を愛撫。やがて、ジジイが仰向けになると、それが合図のように、佳純ちゃんはジジイのパンツをぬがして、半勃起のチンコをフェラし始める。ジジイはフェラしている佳純ちゃんの脚を持って、自分の顔を跨がせ、シックスナインの形にした。
エロい!エロすぎる!
フェラしている佳純ちゃんの顔が時々歪み、おしゃぶりが止まる。多分、断続的に快感が走るんだろう。
ジジイは口や舌、指を使って、クンニ。
ジジイは流石に年の功だな。クンニの仕方がエロい。佳純ちゃんのフェラが完全に止まってしまい、ついに顔をあげて、
「あうっ」と声を漏らした。
「気持ちいいのかい?」
佳純ちゃんはコクッと頷く。
「そうだろう、濡れてきたよ、佳純ちゃん」ジジイは態勢を入れ替え、佳純ちゃんを仰向けにして、立て膝の状態から脚を開かせた。
ジジイの顔がちょうど佳純ちゃんのフトモモに隠れる。
「うく……」
喘ぎ声の擬音は難しいので勘弁してほしい。
「あう!」佳純ちゃんは目をつむり、顔が歪む。
時々、小さくのけ反る。
ジジイは佳純ちゃんの両膝を掴んで、脚をさらに広げ、クンニを続ける。
「んあ!」ちょっと声がでかくなった。
ジジイが手を離しても、佳純ちゃんは脚を広げたままだ。
「凄く濡れてきたよ、佳純ちゃん」佳純ちゃんは小さく頷く。
ジジイは指でマンコをいじると、
「これはどうかな?痛いかな?」
「うぅ…大丈夫です」
顔はしかめっつらだ。
「綺麗なオメコだ」
「あっあぅ」
「うん、充分濡れてきたな。佳純ちゃん?」
佳純ちゃんは虚ろな目でジジイを見た。
「入れるからな」
「はい…」
「痛いかもしれんが、我慢できる?」
「はい…大丈夫です」
ジジイはベロチューをしてから、佳純ちゃんの股の間に腰を入れた。
横からだから、挿入は見えないのはしかたない。
「脚を開きなさい。体の力を抜いてな」
「……」
「ゆっくりするからな……」
「あ!痛っ」
佳純ちゃんの顔が歪む。布団をギュッと握っている。「どうかな?少し入ったよ」
「チクチクしますけど…大丈夫です」
ジジイはゆっくり腰を沈めていった。
「うーーー」
「痛いか?」
「大丈夫です」
ジジイは一気に腰を沈めて、佳純ちゃんに覆い被さった。
「あうっ」
「入ったよ、佳純ちゃん。どんな感じだ?」
「股に何か挟まった感じです」
「きつくていい感じだ」
ジジイはベロチューしてから、ゆっくり腰を動かし始めた。
「う、痛っ!」
「我慢しなさい。じきに痛くなくなる」
「は、はい……うぅ」
ゆっくり腰を振るジジイ。しかめっつらの佳純ちゃん。
ジジイはおっぱいを弄りながら、腰を振り、ベロチューしながら腰を振る。
「はっ、はっ、はっ」佳純ちゃんはジジイの腰の動きに合わせて声がでた。
痛くなくなってきたみたいだ。
「どうだ?痛いか?」
ジジイの腰の振りが速くなる。佳純ちゃんは首を振った。
「うっ、うっ、うっ」
「もう痛くないだろ、佳純ちゃん」佳純ちゃんは頷く。一度、ジジイは佳純ちゃんから離れると、マンコを見た。
「少し血はでたが、もう大丈夫だな」
「本当?」
「む、佳純ちゃんはもう大人の女だ。お母さんと同じだ。気持ちよくなるのはまだ早いけどな、痛くなければ大丈夫」
佳純ちゃんは微笑んだ。
ジジイは再び佳純ちゃんに挿入した。
「うううっ…」
多分まだ痛みはあるんだろうな。でも、結構痛がったり、血がでまくりの子もいるのに、比較的すんなりな初体験だ。
来週は俺が可愛がってあげるからねー。
バイブも使えるし!
しかし、ジジイは遅漏だな。エロテクもありそうだし。
正常位でひたすら腰を振るジジイ。佳純ちゃんは時折しかめっつらになるが、快感もあるらしい。
ジジイは佳純ちゃんが四つん這いになるように体を入れ換えた。
初体験の少女をバックで嵌めるのか?
佳純ちゃんは、ジジイと母親のセックスを観させられてるからだろう、お尻を高く上げた。
エロい……
ジジイは、佳純ちゃんのお尻を掴むと、ゆっくり、挿入した。
「はあああああ」長いため息がもれる。
「どうだー?佳純ちゃん」
「痛くないです……」
ジジイは腰を佳純ちゃんの尻にうちつけた。
「あくっ!あくっ!」
パン!パン!
小さなおっぱいでも、下に向いて前後に動くと揺れるんだな。
しばらくバックで腰を振り、また正常位に。
佳純ちゃんからベロチューを求めてる。
まだ大きな喘ぎ声は出さないというかでない佳純ちゃん。
ジジイは佳純ちゃんの左足を自分の肩に乗せると佳純ちゃんを横にして側位に変えた。
「ううっ、うっうっ!」
佳純ちゃんはもう目が虚ろだ。気のせいか?ビミョーにカメラ目線?
気持ちいいんだろう。
その顔みたら、俺はもう我慢無理!ドピュッ!
ジジイは本当に遅漏というのか、タフなのか、なかなか射精しない。
相手が佳純ちゃんだからなのか、一度バックで嵌めた後は、側位と正常位の繰り返し。正常位の時は、時折ベロチューしたり、おっぱいを揉んだりしながら、強く、時に弱く、腰を振る。側位の時には、脚を肩にかけて腰を振る。側位は結合がわかる。佳純ちゃんのマンコは完全にジジイのチンコを受け入れて、くちょくちょ音がする。
佳純ちゃんはもう、痛みより、快感が勝っている状態。喘ぎ声はうんうんいう、程度だが、目はトロンとして、ジジイが顔を近づけると、自分からベロチューする。
こんなセックスされたら、佳純ちゃんの母親は堪らないのではないかな?
ジジイ、還暦過ぎてるのにおそるべし!
ジジイの腰の動きが速くなってきた。
「佳純ちゃん、じいちゃん、そろそろ出るぞ」
うん、うんと何度も頷く佳純ちゃん。
「む…」ジジイはサッと佳純ちゃんから離れると、おっぱい辺りに射精した。
ジジイはティッシュで始末しながら
「どうだ?気持ちよかったか?」と、ぼーっとしている佳純ちゃんに話し掛ける。
「はい…気持ちよかった」
「そうか。何度もすると、もっと気持ちよくなるからな」
「うん…」
「もうこれで佳純ちゃんも大人の女だよ」
「うん」
「また来週来るからね。もっと気持ちよくしてあげるよ」
「はい」
ジジイはベロチューをすると、着替えを始めた。
佳純ちゃんはのっそり起き上がると、着替えの準備を始めた。
「じゃあ、またね、佳純ちゃん」
「はい。大家さん」

 

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