先輩OLの肉布団

 先輩。たまんねっす。おいら先輩のこと思ったら夜も眠れねっす。

 こんなおばさんでいいの。

 田舎でなかなか彼女のできない彼のために一夜限りの肉布団になってあげようと決心しました。

 ほらほらおとなしく横になってちょうだい。

 縮こまったアレに舌で口撃。

 どう。気持ちいいでしょう。


 大きくなったアレを今度は指でしごきます。


 そろそろ行ってみる。がんばっちゃう。


 カエルのような白いおなかにまたがりにゅぷにゅぷと下の奥地の入り口であれの先っぽを包み込む。

 たまらん。一発目をなかで発射されてしまいました。


 会社ではデブ雅美とかピル太りとか言われている私もこうして人脈を作ろうと努力はしているのです。