水着の股の横から叔父さんの指が、夏の海で

小学6年生の時、叔父さんに海に連れて行ってもらった。
岸から離れると足が付かなくなり必死で叔父さんにしがみついていたけど、叔父さんの手が脇から股に当てられていました。
最初は気にならなかったけれど、指が動く度に嫌じゃないけど変な気持になってきて、子供ながらに恥ずかしいことされてると思いながらも叔父さんにしがみついていました。
沖に上がり一休みして、叔父さんもう一度連れて行ってと自分から誘いました。
水着はワンピースだったけど股の横から指を入れられました。
うっとりして抱きついていると、「気持ちいい?」と聞かれ「うん」と答えていました。
     
一度体験しちゃうともう1回なんて思ってしまって。
叔父さんとは、年に数回しか会えないので思い出すと切なくなっていました。
そんな時は同級生の男子達とよく遊んでいました。
プロレスごっことかして。
押さえつけたり組み合ったり。
私結構強かったから男子を組み伏せたりすると凄く暴れて体触られてました。
男子達も一応気を遣うみたい。
でも、私嫌がらないので良く触ってきました。
そんな時は私も触り返していました。