高校でのオカズな思い出話

私が執着していた女の子と出会ったのは選択教科ででした。
そのAちゃんは少々薄い顔ですし、特に目を引くわけじゃないんですが私は少し気になりました。
男が多い教科で貴重な女子、攻めてるスカート丈でたまにニーソというところが気になったのか、オタクっぽくてちょっと親近感があったのか。
それだけな存在でしたがAちゃんの方からアプローチがありました。
机を使わない作業的な活動を床でしていたのですが、向かいの女子たちの中からAちゃんもしゃがんで作業…… そう、パンチラでした。
私のことなんか気づいてないようでしたが、その分純白の股間を眺めることができました。
少しの作業を終え、結局気づいてなさそうなまま立ち上がるAちゃん。
こっちは股間を膨らませているというのに…… その後Aちゃんが気になっていたけどなんだかいつもより可愛く見えました。

そして1週間後、Aちゃんは今度は友達と一緒に作業をしています。
1週間前のようなしゃがみ姿勢ではないものの、また見えるんじゃないかと期待できるポーズです。
私もしらじらしく床で作業を始めます。するとAちゃんがしゃがむポーズに……
しかし友達が邪魔で見えなくてイライラするものの、友達が立ち上がってくれました。
移動するとまたAちゃんのパンツを見ることができました。
友達に沿うようにすぐに立ち上がってしまったものの、また純白なのがわかるくらいはバッチリいただけました。
同じ子の同じパンツといえど執着するタイプの私は喜びました。
というかそのころから1人の子のパンツを集中して撮るAVや狙った子をつけ回してエッチするような体験などをネットで見ていたこともあって興奮していました。
私にとってAちゃんこそそんな欲望を叶えてくれる子なのかもしれない、と期待して。

別にAちゃんとまともに段階踏んだ恋をしていくビジョンが見えたわけではありません。浮かぶのはろくでもないことばかりでした。
それで特に意味もなく、学校帰りにAちゃんの降りる駅で私も降りました。
お家もチェックしたり。家の前に石段とかありましたがさすがに覗ける距離じゃないです。
だけど学校の階段で覗けないものかと考えてみることに。

さらにステップして、電車が混んでいるときに思い切って手を向けます。
さすがに偶然を装う程度にしつつもしっかり揉むと柔らかい……
スカートとパンツの上からでもこんなに感触が味わえるものなんだ、とますます惹かれてしまいそうでした。
欲望のままに少し日が経ってからまた揉ませていただきました。
「ちょくちょく触られてるけどいつも生パンな子をちょっとずつ触ってる」といった書き込みに真偽はともかく興奮するものがあったので、ついまた揉んでしまったところもあります。

ちなみに私に揉まれたAちゃんも引き続き生パンなようです。
あれからだいぶ焦らされたものの水色のパンツをひさびさに見せてくれました。
またしゃがみで見えたわけで、お尻もいいけどおまんこも思ってしまいました。
さすがにそれはバレるでしょうし、まったくすぐAちゃんは誘惑するんだから…と妄想に留めて発射していましたが。
後日、Aちゃんとお友達がしゃがみではなく座っていてAちゃんだけがパンツ見えそうでしたが、お友達が手でそっと足を閉じていました。
余計なことをしてくれたものですが、本人に自覚がないところも好きですし隠したり生パンじゃなかったりする女子連中と違ってAちゃんはやっぱりそそるなぁと、見えずとも抜いたのでした。

電車を降りて、予め用意しておいたごまかせそうな服装に急いで着替えます。
さらに急いで待ち構えると…… 来ました、Aちゃん。
そう、Aちゃんの家の近くですね。
石段に向かうAちゃんにドキドキしながら近づきます、帰る前にパンツを見せてくれ、と念じつつ。
短いスカートで無警戒だったので屈んでみると期待通り見れました。
純白だけどいつものやつなのか違うのかレースの縁でした。
見惚れていたものの、階段を登りきるころにくるっと振り向くAちゃん。
こちらは姿勢を正す前だったのでバレてしまったと思われます。
私かどうかはごまかせたと思いたいですが。(あとあと学校で怪しまれてるそぶりはなかったと思います。)
やってしまったと思いつつも、覗かれたAちゃん自身がどう思っているか想像するだけでそそります。
今更気づいても遅いよ、それにAちゃんのパンツなら前々から見てオカズにしてるよと言いたくなり、気づかれて逆に興奮するものがありました。

他には電車でちんぽをお尻に押し付けたりしました。

そんな当時現役JKのAちゃんの記録を今は亡き掲示板にも書いてあげました。
書き込んでは興奮が高まりましたが、今こうして書いていても興奮してしまいました。
今はどうしてるんでしょうね、エッチしたいです。