妻の連れ子


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妻とは合コンで知り合い、趣味が同じと言うことで仲よくなりその日のうちにホテル一つになった
それからお付き合いするようになり、2ヵ月くらいしたある日妻から実はバツ1で小学生の娘がいると言ってきた
俺は別に気にしないよ、今度娘さんとも会いたいと伝えて1週間後夕食を兼ねて会うことにした
俺「初めまして佐藤裕太と言います」
子「加藤愛華です」
愛華も趣味の温泉巡りで大好きで、三人で楽しく盛り上がった、それから週末3人で日帰りで温泉めぐりした、時々泊まったりもした
半年後、妻と入籍、それを機に俺は家を建てた、愛華もようやく自分の部屋があるって大喜び
実は結婚のプロポーズは家が出来上がるのを待ってプロポーズした
それから3人での生活が始まった、妻とはもちろん愛し合い、子作りにも励んだ、1年後妻は妊娠したでも早産又は流産の危険あると7ヵ月目で入院になった
愛華「お母さん大丈夫だよね、お腹の赤ちゃんも」
俺「大丈夫だよ、先生もついてるし」
愛華は泣き出した
俺は初めて愛華を抱きしめた
俺「大丈夫、あと3ヵ月もしたら元気な女の子連れて帰ってくるよ」
愛華「うん」
愛華はその時には中学1年生だけどまだ甘えたい年頃、俺は上司に事情話して定時で上がらしてもらい残った仕事は自宅ですることを許可を得た
1週間くらいしたある晩、その日は台風が近づいてると言うことで大雨にもの凄い強い風
寝室で仕事してたら愛華が泣きながら部屋に入ってきた
俺「どうしたの」
愛華「怖いだもん」
俺「そうか、よしお父さんのところおいで今日は一緒に寝ようか」
愛華「うん」
ベットに入りふとんかけてあげて腕枕してあげると愛華は俺の手を握りながら寝てしまった
その可愛い寝顔に無性にムラムラしてきた、愛華のパジャマのボタンを外すとそこには膨らみ始めてた可愛いおっぱい、我慢出来ず舐めてしまった
愛華は起きない、ズボンの中に手入れてクリトリス撫でた、すると愛華は起きたが愛華はされるがまま何も言わない
それをいいことに愛華を裸にしてクリトリスに舐めた
愛華「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・お父さん気持ちいい・・・・」
愛華は俺のパンツの上からチンポ触りだしたからパンツ脱ぐと愛華はチンポ握りシコシこしてきた
俺「お母さんのよく見てるもんな」
愛華「気づいてたの」
俺「わかるよ、二人だけの秘密だぞ」
愛華「うん」
そして俺も裸になり愛華はチンポを舐めだした
俺「気持ちいいよ愛華」
愛華「実はねパソコンで見てたの」
俺「ダメな子だな未成年者がエッチなの見て」
愛華「だっていつかはお父さんとエッチしたいって思ってたから」
その日ゴム無いから愛華の手コキで一発出して寝た、次の日は仕事帰りにゴムとローション買って帰宅
夕飯後愛華と一緒に風呂に入り裸のままベットへ、舐めあいしてまんこにローションたっぷり塗りゴム付けて挿入
愛華「思ってた以上に痛くない」
俺「それは良かった」
それからガンガン突くまくる
愛華「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・・気持ちいいパパ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「愛華のまんこも気持ちいいよ」
愛華「ママみたいになっていい」
俺「いいよ」
すると騎乗位になると愛華は激しく動いた
愛華「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ気持ちいいパパ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・」
そしてそのままゴムだし
愛華「これを中に出したら赤ちゃん出来るでしょう」
俺「運がよければね」
愛華「中に出して」
俺「赤ちゃん出来たらどうするだよ」
愛華「だってまだ生理きてないもん」
そして2回目はゴム付けず挿入
愛華「ゴムありの時と全然違う、もの凄く気持ちいい・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・気持ちいいの・・ぁぁ」
・・ぁぁ」
バックで突きまくる
愛華「
「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・パパだめ・・・いっちゃぅ・・あ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」いってしまった
正常位になり
俺「愛華出すからなぁ」
愛華「出して出していっぱい出して、ママみたいにいっぱい出して」
奥深く中に出した
愛華「これで赤ちゃん出来たらママどうするかな」
俺「生理きてないだろう」
愛華「パパトイレ行って気づいてないの」
俺「生理きてるのか」
愛華「パパ騙された」
愛華は大笑い
俺「知らないからなぁ」
愛華「嘘だよ、まだ生理きてないよ」
俺「ビックリさせるな」
お尻叩いた
シーツには少量の血かついてた
次の日は土曜日で休みだったけど愛華は午後から部活、俺は妻のお見舞いに病院へ
妻「愛華は」
俺「部活に行ったよ」
妻「もう入院飽きた」
俺「仕方がないだろう、元気な赤ちゃん産まないと、愛華だって妹出来るって喜んでるだからよ」
妻「だってエッチもしたいだもん」
俺「俺だって同じだよ」
妻「愛華としてないでしょうね」
俺「するわけないだろう」
1時間くらいして病院出て買い物して帰宅、愛華も帰ってきててちょうどシャワー浴びてから俺も裸になり浴室へ
愛華「パパはビックリした」
そのまま浴室で立バック
愛華「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・めこんなところで外に聞こえちゃうよ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・
・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・だめ・・・いく・・・・」いってしまった
そのまま中だし、裸のまま二人で料理して夕飯食べて、食べ終わると寝室へ
明け方までエッチしてた、次の日起きると昼の12時過ぎてた、愛華は可愛い寝顔して寝てる
スマホみたら妻から着信きてた
俺「どうした」
妻「明日休めない」
俺「いいけど」
妻「明日、外出許可もらった、3時間だけ」
俺「わかった」
シーツは交換して愛華が学校に行くと俺は妻を迎えに行く、そして帰宅するなり妻は抱き着いてきた
お腹に負担かけないように挿入、妻は結局出産まで入院してた、その間は愛華とエッチやり放題
妻が退院してて来る前の晩
愛華「ああ・・これでパパとエッチ出来なくなるね」
俺「そうだな、チャンスあればまたしょうな」
次の日午前中に退院して帰宅
愛華は初めて見る赤ちゃんに大喜び、1か月後のセックス解禁日はもちろん一晩中エッチしてた
愛華とは中々エッチ出来ずにいたが夏休み二人で出かけることにした、ホテルについて部屋に入るなりエッチした
2ヵ月半ぶりの愛華とのセックス
愛華「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・パパいっちゃう・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・いく・・・」
3日間の夜はエッチ三昧
それからも妻の目を盗んでラブほとかでエッチしてたが愛華が高校1年の時に妻にとうとう見つかった
ラブホの駐車場から出てきたところに妻と義両親が待ってた
妻が最近俺と愛華の行動がおかしくカバンにそれぞれGPSを入れといたのだった
義父には殴られ
義父「君と愛華は血は繋がってないが今は親子なんだぞ」
俺「そなことわかってますよ、親子でも男と女、俺と愛華は愛し合ってしまったですよ」
その日のうちに妻と下の子は荷物まとめて出て行った
俺「愛華ごめんな」
愛華「パパさえいればいいの」
その後弁護士通して離婚届と慰謝料の請求書が送らさってきた、慰謝料は一括で支払い、離婚届にはサインして送った
愛華が高校卒業を待って俺達はハワイに移住した、今は二人の子供生まれた

 

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