小学生の姪の友達


小学生の姪の友達に家庭教師とSEXしてる子がいると言うので紹介してもらった。
見た目はとびきりの美少女でもなく普通の顔だし、発育が良いわけでもない。
だけどエロい事への興味が凄い子で、会ったその日に連絡先交換とSEXさせてくれた。
「おじさんも私とSEXしたいの?」
「そうだよ、小学生のマンコとアナルがどんな感じか知りたいからね」
「アナルはまだした事ないけどオマンコなら週に2回家庭教師の大学生とSEXしてるからチンポ入れて良いよ」
姪も一緒に居るのに構わずチンポ出して咥えさせた。
「いつか自分もこういう事をするんだからよく見て覚えるんだよ?」
姪は突然始まったエロ行為に顔を真っ赤にしてどうしたら良いのか判らない様子だったので見てるように言った。
口いっぱいにチンポを頬張って大人顔負けのフェラチオをしてくれる友達の頭を撫でてやる。
「フェラチオ上手いね、口に出されて飲んだ経験ある?」
チンポ咥えたまま上目遣いで俺を見上げてコクリと頷いてくれた。
「そうか、じゃあおじさんも口に出すから飲んで貰えるかな?」
再びコクリと頷いたので、姪に口内射精とごっくんを見てもらう。
「もう出るから咽せないように気を付けてね、出すよぉ…うっ…ううっ!」
友達の頭を優しく抱え込んで溜まった精液を放出する。
「ちゃんと見てる?今お友達の口に精液出してるんだよ」
舌を上手く使って喉の変な方に入らないようにして受け止めてくれてる友達の経験豊富さが良く判る。
「ふ〜、残りも吸い出したら姪に口の中を見せてあげてくれるかな?」
尿道に残ってるのも吸い出してもらい、吸ったままゆっくりと口からチンポを抜いていく友達のエロさよ…。
友達が姪の方を向いて少し顔を上向きにして口を開ける。
姪は口に溜まってる精液を見て股を押さえてた。
「飲んで良いよ」
「ん…おじさんの凄く濃い…オマンコにキュンキュン来ちゃうよ」
「ちゃんと飲めて偉いね、今度はおじさんがマンコ舐めてあげるから脱がすよ?」
俺は話しながら脱いで全裸になり、友達の服も脱がしていった。
「何してるんだ?一人だけ服を着たままなんてズルいだろ?早く姪ちゃんも脱ぎなさい」
恥ずかしがる姪に服を脱ぐよう促して、友達に股を開かせてマンコを舐める。
戸惑いながらも少しずつ脱いでいく姪はクンニをガン見してた。
「おじさん舐めるの上手すぎぃ…オマンコ気持ち良いよぉ…」
「綺麗な割れ目だね〜、さっきオシッコしたのかな?少しオシッコ臭いのも堪らなく興奮するよ」
「おじさん変態ぃ…あ…そこ舐めたらオシッコ出ちゃう…ダメだよぉ…」
「精液飲んでくれたからおじさんはオシッコ飲んであげるよ、マンコに吸い付かれてオシッコした事は無いのかい?」
「先生からそんなの教わってないもん…」
「おじさんが新しい快感を教えてあげるからオシッコ出して」
小さくて綺麗な無毛マンコに吸い付いて尿道口を舌先で刺激し続けると温かい液体が勢いよく噴き出し始めた。
鼻に抜けるアンモニア臭がチンポに効くぜ〜。
新鮮なオシッコを零して無駄にしないようゴクゴク飲んでいく。
マンコを収縮させて最後の一滴まで口にしてくれたので軽く吸い出してやる。
「はふぅ…おじさんたら美味しそうに私のオシッコ飲んでたね…」
「小学生のオシッコは格別だね、とっても美味しかったよ」
唾液と愛液でベチョベチョのマンコから出るオシッコは本当に最高の味だった。
「さあ、飲み合ったしチンポ入れるよ?」
「先生はコンドーム着けてたけどおじさんは着けないの?」
「まだ中出しの経験は無いんだね?」
「うん、先生が赤ちゃん出来ちゃうからって必ずコンドーム着けるの」
「おじさんは中出し専門だからコンドームは着けないでマンコの中に精液出すよ」
言いながらキツキツマンコにチンポを埋めていく。
「ふぎぃ!おじさんの先生のより大きいぃ!オマンコ裂けちゃうよぉ!」
「大きいだろ?君のマンコはおじさんのに慣れたら先生のじゃ気持ち良くなれないかもなぁ」
「もうそこが一番奥だよぉ!んぎっ!お腹の中押し上げられてるぅ!」
「チンポ全部入れちゃうよ」
狭いし短い膣道は開ききって、子宮口を潰しながら子宮自体を押し上げていく。
「ほら、おじさんのチンポ全部入ったよ」
「お腹が苦しいよぉ…凄い所まで入ってきてるぅ…」
「子宮口潰されるのも慣れれば凄く気持ち良くなるからね?さあ、中出しSEX始めようか」
大きさに慣れさせる為に序盤はゆっくりと優しくして、頃合いを見て徐々に激しくしていく。
「ああん!あん!おじさんのオチンポ凄い!気持ち良い!」
「奥を潰されるのは最高だろ?」
「最初苦しかったのに今はすっごく気持ち良いの!もっと潰してぇ!」
「おじさんとしかSEX出来ない身体にしてあげるからキスもしようか」
小さな腕の中にスッポリ収めるように抱きしめて舌を入れる。
姪は見入って隣でオナニーしてた。
「んはぁ…コンドーム着けないとオチンポの形が良く判るのぉ…オマンコの中おじさんのオチンポで広げられてオチンポの形にされて気持ち良すぎるのぉ…」
「今日は姪にも見せたけど次からは二人だけでSEXしようね?」
「うん…二人っきりでいっぱいSEXしよ」
「よしよし、じゃあ中出しするから精液の熱さを知ると良い」
潰しまくって柔らかくなってる子宮口にチンポを押し付けて精液を流し込んだ。
「んあっ!あああっ!お腹の中に熱々の精液が流れてくるぅ!」
「中出し気持ち良いだろう?」
「凄いよぉ…中に出されるのがこんなに気持ち良いなんて…もっとおじさんの精液欲しい…」
「赤ちゃん作っちゃう?」
「私、赤ちゃん産めるのかなぁ…」
「小学生でも海外では赤ちゃん産んだ子もいるみたいだから平気だよ」
「じゃあ赤ちゃん作って!」
「それじゃあ明日から毎日学校終わりに遊びにおいで、おじさんが毎日マンコに中出ししてあげる」
小学生セフレをゲットしたぜ〜。

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