君がため。4
君がため。4

シュクリーン

文化祭ソープランド2

まだ携帯のない時代の話


10文字数:668

女子校の校舎に隣接する道路に車を停めチンポをいじっていた。
校舎の周りは一階を覆う高さの塀で囲まれているし、校舎の裏側なので車内を見下ろされる事はない。
道路周辺も住宅等はなく人通りも少ない。

露出目的ではなく、女子校を想像しながらセンズリがしたかった。

校舎側の窓を開け、かすかに聞こえるJK達の声を聞きながらエロ本を広げチンポをいじっていた。

するとしばらくして、クスクスと笑い声が聞こえてきた。

辺りを見回すが人はいないし、運転席がわの窓は日除けマットを貼ってあるから外からは見えない。

それでも女の子の笑い声が聞こえる。

校舎と車の間には高い塀だ。

それでも笑い声の人数が増えてきた。

ふと、フロントガラスの斜め上を見ると、二階の窓から数人のJKが車内を覗きこんで笑っていた。

校舎の裏側はトイレで、トイレの窓を開けてみたら私のセンズリしてるシーンが見えたのだろう。

どうする?先生に告げ口されて捕まるかもしれない。

立ち去るか?

しかし、チンポはもう後戻り出来ない程いきり立っている。

私はJK達に気付いていないふりをしてセンズリを続けた。

笑い声は更に大きくなり、歓声に近い位になってる。

私はこれまでに経験した事のない興奮の中、大量のキンタマ汁を自分の腹の上にぶちまけた。

出たー!の声と手を叩く音。

私は腹の上の精液をふき、チンポをしまい、何事もなかったかのように車を出した。

アクセルをふむ足はガクガク、頭はボーッとなり、ただただ事故らないように車を走らせた。

 

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