寝取られた男④


妻の話しを聞いて、どう決断したらいいのかわかりません、情けない
男です。
多分、そんな女と別れろと言うのが大多数のご意見だと思います。
結局、優柔不断な性格なので結論は先送りです。
「考える」この言葉だけ出ました。
翌日から、
会社では明石課長と会う事はあります、どういうわけか彼はどうどうと
していて私が頭を下げる恰好でした、私の気の弱さです、彼の部署は
業績が良く、彼は部長候補と言われてました、私は、はっきりしない
どうしようもない男、35にもなって主任、明石はたしか40歳。

妻は、おどおどしています、布団に入って私が手を出すとビクンと
します「脱いで」と言うと脱ぎますが、触っても濡れる事はありません。私のものは中途半端に大きくなりますが、すぐ元に戻ります
結局、出来ません。私の頭の中では、あいつらに・・ストリッパー
か、おっぴろげて。 あいつらのちんぽがこれに入ったのか、
汚い。課長のちんぽで気持ち良くなって、大きな声を出してあえいだのか、私のは・・小さいかあ・・
課長は会社で私とすれ違った時、にやっと笑った気がした、多分、
お前の女房は俺のこれでいつも逝ってんだよ、お前のじゃ、だめなんだよ、と思っているだろう、そんな言葉が聞こえてきたと思った、
そんな課長に頭を下げる、私、情けない・・
私のものは大きくなることはなくなりました、
妻は私が求めないので安心しているのか、さみしいのか・・不明です
ある夜、妻の口にもっていきました、私の目を見て、咥えました
小さいまま・・「もう、いい」と言って寝ました。

このままでは・・EDのまま死ぬのか・・
ソープに行きました、なんと、そこでは今まで以上の大きさ固さが
現れました、嬢が「お客さん、すごおい、こんなに立派なの久しぶり、私、逝くかも」と言って抱き着いてきました、演技なのか本気なのか経験の少ない私なのでわかりませんが、嬢は逝きました。
その日、妻を抱きました、駄目です、どうしても課長がちらつきます
結論を得るため、私は腹をくくる事にしました。
妻と話しました。
「課長からは又誘われていましたが生理と言う事で逃げてました」
「でも、もうしたくない、貴方だけ愛している」と言われ、
「では、私は課長をどうしても許せない、徹底した復讐をしないと
自分がダメになる、わかっているだろう?」と言うと「わかりました」と言うので「ではまず、課長から、君の事をどうするのか、
どう結論つけるのか聞く、それから復讐に入る、相打ちでも私は
構わない、その結果によって君との再構築は考える」と言いました。

「明石課長、お話しが有ります」と言って会議室で二人で話しました
私は卑怯かもしれませんが内緒で録音してました。
課長「桜井君、なんですか?」
私「妻の事です」課「良く頑張ってくれています昇給はあると思います」私「そんな事はいいですが、私に謝る言葉はないのですか?」
課「謝るなんて事はないですよ」私「妻を玩具にされた私に謝らない
のですか?」課「・・・・玩具になんてしてません、誰がそんな事
を言ってるのですか、証拠はあるのですか?」
私「証拠がないと謝らないのですか?」「わかりました、証拠は
有ります、でもあなたには見せません、重役に見てもらいます」と
言うと「重役なんて関係ない」「わかりました、確かに桜井さんと
少しの過ちが有ったかもしれません、貴方が気を悪くされたなら
謝ります、すみませんでした」と頭を下げた。
私「それで終わりですか?」「それならAさんBさんにも謝ってもらい
ます、いいですね?」と言うと「それは・・困ります、あの人達を
怒らせると会社の利益に大きく関わってきますから」
私「会社の利益なんて関係ありません、私も妻も退職しますから」
と言うと「考えさせて下さい」と言うの「私の妻をレイプして妻を
使い枕営業をしていた事は認めますね?」と言うと小さい声で
「はい」と言うので「聞こえません、自分の口で言って下さい」と
言うと「私は桜井さんを犯しました、そして枕営業をさせました」
と言いましたので「ではどう始末をつけるのか後日教えて下さい」
と言って会議室を出ました。
明石課長は自室に帰ると係長に「旦那にばれた、脅された、どうしよう?」と小さい声で話してました、これは竹田君に聞きました、妻は
その場にいなかったみたいです。
妻が席に戻ると課長は「ちょっと」と言って会議室に連れて行き、
「さっき旦那に言われた、全部ばれているみたいだ、君はどこまで
話したのか?このままだとAB氏にも被害が及ぶ」と言われ
妻「私は夫に全て話しました、それで離婚になるのかどうかはわかりませんが、私に酷い事をした事は償って下さい」
課長「君だって、最初は別だが、僕とのSEXで喜んでいたじゃないか
声も出していたのに」と言われ・・妻は課長のほほを叩きました
課長は「よしなさい」と言うだけでした。
後日。
小料理屋で課長と二人での話し
課長「本当にすまなかった、慰謝料として僕が2百万、係長が50万
これで会社やABに言わないで終わってほしい、君も桜井君も辞めないでいい、当然もう桜井君に手を出す事はしない、来期で部署変えを
進めるから」との事
私「何言ってるんですか、これは冗談ですよね?」「私の思った通りの事をさせてもらいます」と言うと「まてまて、僕300、係長100では?」私「たたき売りですか、もう帰ります」と言うと
「じゃあどうすればいいんだ?」と言うので
私「課長の奥様に妻と同じ事をさせる、係長にもABにもさせる」
「慰謝料、課長5百万、係長250万」
課長「慰謝料は・・わかった、その代わり会社には内緒で」
「妻の事は勘弁してほしい」私「だめだね、奥さんに話しなさい、
私の家庭はがたがたになってしまったんだからね」と言ったが
返事はない、そこで解散した、3日後、750万の振込みがあった
課長を責めているうちに、課長のおどおどした態度を見ているうちに
私のは元に戻ってきた感じがした。
妻に「おい、お風呂に入るぞ、来い」と言って、裸を見せたがらない
妻の手を引き風呂に入った、そこで「洗って」とむすこを妻の前に出した、小さいままだがどこか芽吹く予感がしていた、そして
「舐めて」と言うと口を寄せてきた、大きくなってきた「おい」と
言って淵に腰掛けさせ股を開かせた、舌を伸ばし舐めってみた、
妻は目を閉じていた、声が出始めていた、今度は私が淵に腰掛け
立ったのを見せながら「入れてみろ」と言うと跨いできた、
ソープみたいとおもいながら、妻に自分から合体させる事に喜びを
感じて「いいよ、逝くかも」と言うと妻は腰を動かした、でも
私は明石課長へもこんな事をしたのか、と・・小さくなった。
まだだめだ、もっと復讐しなければ・・

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