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マッサージのおじさん


私がハマっているのはマッサージさんを呼んで見てもらうことです。
といっても皆さんみたいに性感マッサージとかじゃなくて健全なマッサージで軽い露出くらいなのであまり期待しないでください。

ホテル代とマッサージ代とで1回15,000円くらい掛かっちゃうのであんまりしょっちゅうはできないんですけど、頭の中でエッチなことされたりするのを想像しながら普通のマッサージをしてもらうことにハマってしまっています。

泊まるのはいつも同じホテルで、来てもらうマッサージさんはホテルと提携(?)している3つの業者さんの中から選びますが1つの所はかなりおじいさんみたいな人がきたので他のところにお願いすることにしてます。
あとの2つは内容も変わらないのでその日の気分で電話をして「男性の方で」とだけお願いしています。

私の場合だいたい深夜にお願いするのですがマッサージさんが来る前にいつも準備することがあります。

まず着替えです。
マッサージさんを出迎える時の格好はいつも同じで、上はノーブラにTシャツ1枚、胸は大きい方ではないけど乳首は立たなくても分かるくらいの感じです。
下はグレーのぴちっとした本来は見せパンとして履く用を1枚で履きます。

準備のもうひとつは部屋にあるタオルを乾かす用の掛けるやつに脱いだブラとパンツ、ブラウスなんかを掛けておきます。マッサージさんが見てくれたらいいなぁと思って毎回やっていますが残念ながら今までに何か言われたことはないので意味はないかも?

そしてシャワーは浴びずに待ちます。
マナー違反だとはわかってるんですけど「もしかしたら汗臭いって思ってるかな?」とか考えながら施術してもらうのが好きなんです。

準備が終わったら少しお酒を飲んでマッサージさんの到着を待ちます。お酒を飲んでおいたほうが少し緊張もほぐれるし大胆になれる気がするからです。

当たり前だけどここまで準備しても何も起きないのが普通なんですけどこの前はかなエッチなことがあったんです。

いつも通り準備してお酒を飲んでるとピンポーンとベルがなってマッサージさんがきました。
たぶん60くらいのおじさんでした。

部屋の中に招き入れるとおじさんの前に立って「この格好で平気ですか?」ってTシャツをピンと伸ばしながら聞くと「はい、大丈夫ですよ〜。」って言いながら乳首がポチってなっている辺りをじっと見てから
パンツまでしっかり見てくれました。
もうドキドキして顔が赤くなってるはずなので、わざとやってるのも分かってるかも知れません。

ベッドにうつ伏せになると大きなバスタオルを全身に掛けてマッサージが始まります。
「今日はお仕事?」とかお話をしながら淡々と施術は進んでいって肩から始まって背中、腰と移っていきました。

エッチな妄想をしながらマッサージされていると身体が火照って熱くなってきます。

それにおじさんも気がついたみたいで「身体熱いねー。エアコンの温度下げようか?」って聞いてくれたので「マッサージが上手だから身体が温まってきました。汗かいちゃってすみません。」と言うと、
「マッサージすると血行が良くなって皆さん汗きますから気にしないで大丈夫ですよ」って優しく言ってくれます。
私が思い切って「バスタオルが少し暑いんですよね~」って言うと「じゃあバスタオルはずしてマッサージする箇所に小さめのタオルでやろうか」って言ってくれてバスタオルをどけて腰のあたりに小さめのタオルを掛けて施術を再開しました。

私はその言葉に興奮してしまいます。
普段は最初から最後までバスタオルが掛かっているので気付かれないのですが今日はもしかしたらパンツの染みが見られちゃうかもしれないと思ったからです。

腰からおしりの横あたりのマッサージが終わっておじさんが私の横に移動します。
「次は脚のマッサージをしますね。」
そう言うと肩幅くらいに脚を広げられ右脚の太ももにタオルを掛けて揉み始めました。
(もう染みが出来てるかもしれない…。)と思ってると興奮して余計濡れてきてしまいます。

おじさんは何も言わずに右脚から左脚へとマッサージを進めます。
両脚のマッサージが終わってしまって(ああ、もう終わりか…)と思ってがっかりしていると「少し時間余ってるけどやり足りないところありますか?」といつも聞かれない質問をしてきたので「腰のあたりをお願いします」と答えてしまいました。本当は「足の付け根をお願いします」って言ってみたかったのに勇気が出なくて言えませんでした。

せっかくのチャンスだったのにと後悔しているとおじさんが「じゃあ腰をやりますね~。」って言いながらぐっと脚を拡げて間に入ってきたんです。
もう股のところは丸見えの状態です。

おじさんは今度はタオルを掛けずにパンツの上からマッサージを始めました。
パンツの染みを見られながら両手でぐいぐいとおしりを揉まれて、恥ずかしさと興奮で身体が熱くなります。
さっきまではたまに会話をしていたのにおじさんは無言です。
私は興奮が抑えられなくて「すみません、マッサージ気持ちよくて湿ってきちゃって」と冗談ぽく言うと、気を許したと思ったのか「うん、少し染みになっちゃってるね」と言ってアソコをツンって触ってきたので
反射的に『あんっ』て声が出ちゃってそれを見て笑いながら「最後に肩のマッサージしようね」って言って私を起こします。

ベッドの上であぐらをかいた体制になっておじさんが後ろから首から肩を揉んで最後に腕を持ち上げて脇の下から胸を寄せるようにマッサージしてきてちょっとびっくりして「ビクッ」としちゃいました。それを見ておじさんが「大丈夫?」って聞いてきたので「はい、大丈夫です。気持ちいいです。」って言ったら
両方の脇の下から手を入れておっぱいを揉まれて身体がゾクゾクッってしました。
愛撫っていうよりはマッサージっぽく少し揉んで「はいっ、終了です。」と言われて内心もう少し揉んで欲しいと思ったけどこの日のマッサージは終わって何事
なかったようにおじさんは帰ってしまいました。

おじさんが出ていったあとパンツを見るとびっくりするくらい濡れていて大きな染みになっていました。

もしおじさんに押し倒されても拒めなくてそのまま最後までしちゃったかもしれません。

おじさんのマッサージが終わった後はちょっとやりすぎちゃったかなって思ったけど日にちが経ったらあの時の興奮を思い出しちゃってまたマッサージを呼びたくなってしまいました。

でもすぐに呼ぶのは恥ずかしかったので前にマッサージしてもらってから3週間くらい我慢してまたホテルに泊まりました。
この前のおじさんが帰りに名刺をくれていたのでエッチな事を期待してるのがバレてるかもしれないけどまた見て欲しくて初めて指名してみました。

また前みたいに大きい染みになると嫌だったから今回は見せパンはやめて普通の白いパンツを履いています。

「こんばんは、施術させてもらいます〇〇です。ご指名ありがとうございます。」とおじさんはよそよそしくて「あれ?覚えてないかな?」と思ったんだけど部屋に入ってもらってベッドに乗る時「今日はバスタオルどうしますか?」って聞かれてあっ覚えてるんだと
思ったら急に緊張してきました。

「バスタオル暑いので無しでいいです。」と答えて
施術が始まります。
前と同じで肩から背中へマッサージするんですけど今回は両手を横に広げて脇の下から脇腹にかけてもマッサージしてくれます。横のおっぱいに触れるので焦らされてる感じでモジモジしてしまいます。

大体次は腰のはずが足の裏に移動しました。
前は私の横に行って片方ずつ揉んだんですけど今日は足と足の間に入って両方の脚を同時に揉んでいます。
今日は白のパンツだったので染みはわからないと思うけど普通の下着を見られてると思うとまたかなり興奮してきます。
施術は脚のももからおしりに移ってきてて際どいところも刺激してくるのでもっと触って欲しいのをわかってもらいたくて脚を思い切って開きました。
たぶん下着の横からアソコが少し見えてるはずです。
もしかしたらもう下着が濡れてアソコが透けて形がくっきりわかっているかもしれません。

おじさんはおしりを鷲掴みにして揉みながら親指でクリトリスすれすれのところまで触ってきたので完全に感じてしまってました。
おしりのマッサージがしばらく続いてもう私ははぁはぁ言ってしまってます。

心の中で(もっと思い切り触って欲しい…。)と懇願しましたがおじさんはそれ以上中には侵入してきませんでした。

おしりから手を離すと「それじゃ仰向けになってください」と言われました。仰向けでのマッサージは今まで1度もなかったし乳首が硬くなっててTシャツ越しにもわかってしまうのが恥ずかしかったけど何も言わずに従います。

仰向けになるとおじさんは私の横に移動して目にハンドタオルを掛け肩と腕のマッサージをしてくれます。
おじさんの目線がわからないのが残念だったけどさすがにタオルをどけてとは言えずそのままマッサージが進んでいきました。

腕が終わるとおじさんは肩→デコルテ→脇をさするように、でも乳首には触れないようにしておっぱいの周りをマッサージします。
それがもどかしくて私は手でシーツを掴み足をモジモジ動かしていました。
「ちょっとくすぐったいかな?」と言われたので「はい、でも気持ちいいです。」と答えるとおじさんはしばらくおっぱいの周りを入念にマッサージしてくれます。
もう顔は上気して口が開いてしまっていました。

もどかしくて我慢できなくなってきて「暑いからTシャツ脱いじゃってもいいですか?」と思い切って言ったら「いいですよ。タオル掛けてあげるね。」とマッサージの手を止めてくれたので体を起こしておじさんの目の前でTシャツを脱ぎます。
一応タオルを掛けてくれましたがマッサージはタオルの下に手を入れてされました。
Tシャツがなくなっただけなのに恥ずかしさがさっきまでとは全然違って乳首が痛いくらい硬くなってしまいます。
私が身体を捩りながら快感に耐えているのを察したのか今までは胸周りだけを揉んでいたおじさんの手が下から完全におっぱいを揉みだします。
乳首に手が触れてもう普通の愛撫のように揉みしだかれて私の息遣いは荒くなってしまっています。

知らないおじさんにおっぱいを揉まれて興奮が絶頂になっていた私は自分で胸の上にあったタオルをどけてしまいました。
「綺麗なおっぱいだね~。」と言いながら軽く乳首を摘まれると「はぁんっ」と声が出てしまいます。その反応をみて乳首を指でクリクリしたり手の平で撫でたりしてくれて「ハァハァ、あっ」もうおかしくなるくらい感じてしまっていました。
しばらくおっぱいを弄られて声が出そうになったころ
おじさんは手を止めて私の両脚の間に移動して太ももを擦り始めます。
太ももから足の付け根を擦りながら「また染みになっちゃったね~」と言われて「やんっ、恥ずかしいです。」と答えたら今度は手の平で染みの上から押してきました。
手の平でグリグリされて「はぁん、ああっ」と声をあげるとパンツの横から指でクリトリスを刺激してきます。
「ダメッ、あっあんっ。はぁはぁ…」

もうイッテしまいそうなくらい気持ちよくて自分から脚をM字に開いて触りやすくするとおじさんの指が私の中ににゅるっと入ってきます。

「いやっぁ ダメッ あぁっ 」

「すごいね~。濡れやすいんだ。」と言いながらグチョグチョになった私の中をかき回すと「んっ~! いやっ はぁっ ダメ はっ あぁっ」

あっという間にいかされてしまいました。

おじさんはぐったりしている私の身体を「いや~本当に綺麗な身体だね~」っていいながら乳首を転がすようにさわったりアソコを拡げたりしばらく撫で回してからパンツを直してくれました。

起き上がって「すみません…ありがとうございました。」と言って財布を取ろうとしたらおじさんのズボンのが膨らんでいたので何も言わずにベルトを取ってチャックを下ろし口でしてあげると「いいよ、大丈夫だから」といいながらもすぐに私の口の中に出してくれたんです。

それからも何回かおじさんを呼んでマッサージしてもらったけど、その時ほど興奮したことはありません。

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