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妻の浮気で目覚めた私の性癖と息子の嫁との隠微な関係 最終話


玲奈を車で迎えに行った。私の興奮はまだおさまらない。玲奈と早く会って抱きたかった。取り敢えずホテルのバーで軽く飲む事にした。

「今日は一段と綺麗だ、玲奈」
ピタッとして体の線がはっきりわかる
「そうよ、お義父さんに会うから」

ムラムラしてしょうがない。早く、、、
私はさっきの余韻で、酒が進んだ。
最近どうだ、健吾と上手くやってるのかい」
「相変わらず、、、です。毎日遅いしなんだかつまらないです」
「玲奈もいるんだろう、他に、、、」
「前の旦那からたまに連絡きて、断れなくてついつい、健吾にはバレないようにしているけど、、、お義父さんにこんな話しするのおかしいね。」

「いいんだよ、玲奈私も他人の事言えた義理じゃない」
「私.健吾と、別れて
お義父さんといっしょに居たい」
「悪い冗談やめてくれよ、玲奈」
「冗談なんかじゃないよ、お義父さん玲奈本気だよ」
「えっ、、、」
「お義父さんの事愛してる、お義父さんがその気になってくれたらお母さんと別れて玲奈と一緒に居て欲しい、本気だから」
「う〜ん、、、わかったよ、私も愛してるよ、玲奈」

なんだか、急に玲奈が愛おしくなってきた。

8時を回ったところで
香奈子から電話が鳴った、、、今まで、、、
「あなた、ごめんなさい、気がつかなくて電話くれてたんだね。どうしたの?」
「いや、急な出張で泊まりになるから連絡したけど」
「あ、そうなんだ、わかった、、、気をつけてね。」喜んでいるのか、どんな心境なのか、
う〜ん、アイツは帰ったのか
少し複雑な感じだった。

「お義父さん部屋に行きましょう、早く抱いて欲しい」
部屋に入るなり玲奈はキスをしてきた。
「ああ〜お義父さん〜好き~好きです〜」

玲奈は服を脱ぎ下着だけになった。

やはり唆る肉体だ。
ブラジャーから溢れだしそうな乳房、
ムチムチして発達した尻、誰かに仕込まれたのか、ますます豊満な体になっていた。

玲奈のフェラは絶品だ。香奈子より上手い、唇と舌が絡みついてきてペニスが絞り出されそうだ。ペニスの吸い方が半端ない、唾液をたっぷり口に含みペニスに絡みつける。
「あっ〜お義父さん、太い〜素敵〜グフォ、グフォ、ウッッ、ジュルジュルジュパ、ジュパ
ジュルジュルジュパ、ジュルジュル」
「ああ〜玲奈もっと吸ってくれ〜ああ〜」

私は香奈子の嫉妬より玲奈に対する思いに変わってきた。玲奈を自分のモノにしたかった。しかし香奈子と男の絡み合っているあの姿態、頭から離れない。
私と玲奈は69になって終わる事がないほど延々と舐めあった。
「ああ〜お義父さん〜ジュルジュル
好き〜ジュパ、ああ〜」
もう玲奈からはエロ汁が滴り落ちてグチュグチュになっている。
「お義父さん入れてぇ〜お義父さんの太いの入れて〜ぇ〜」
玲奈は騎乗位になり、
ズボ、ズボ、ズボッ、グチュ、グチュ、、
「ああ〜ああっ、ああ〜ああ〜ああ〜突いて〜突いてお義父さんもっと突いて〜ああ〜いいわ〜あっあっあっあっあっ」
「玲奈〜締まる〜ああ〜締め過ぎだ〜」
玲奈の締まりは半端ない、ペニスを吸い込んで、グッと締め付けてくる。
玲奈の巨乳を両手でたっぷり揉み、乳首を刺激してやると、「あっあっあっあっあっあっ感じる〜あっあっあっ感じる〜」巨乳がブルンブルン揺れて悩ましい、玲奈は腰を使い私のペニスに打ちつけてくる。「ああ〜お義父さん、突いて下から〜突いて〜もっと突いて〜あっあっあっあっあっああ〜いい〜いい〜もう、いっちゃう、、いっちゃう
、ああ〜イクゥイクゥイクゥイクゥ、イクゥ〜ああっあっあっああ〜」

正常位になり玲奈の脚を広げてズボッズボッ、グチュ、パンッパンッパンッパンッ、、パンッ、、
私の太いペニスはもうギンギンになっていた。
「お義父さん〜きて〜あっあっあっあっあっ、お義父さん今日凄い〜凄い〜ぃ
あっあっあっあっああぁ〜奥まであたってる〜ああぁ〜いいぃわ〜いいぃわ〜
あっあっまた、ダメぇ〜またいっちゃう〜ダメぇ〜ああっイク〜イクゥ、イク
、イクゥ〜ああ〜イク〜〜ああぁ〜」

玲奈を四つん這いにしてムチムチの尻に向けてバックから挿し込んだ。ズボッズボッ、パンッ、パンパン、パンパン、
「ああぁ〜お義父さん〜もっとぉ〜もっとぉ〜突いてぇ〜突いてぇ〜ああ〜ああぁぁ〜あっあっああ〜あっ、あっいい〜いいぃ〜いい〜玲奈死にそう〜ああ〜いいぃ〜あっ、イクイクイクイクイクまたイクゥ〜お義父さんイクゥ〜ぁ〜ああぁ〜もうダメぇ〜ああ〜」

まだまだ今夜は大丈夫だ、たっぷりと玲奈の体を堪能して私のものにしたい。
私は玲奈をバックから責め立てた。
尻の穴に指を入れて弄ってやると、
「いやぁ〜ダメ〜そこ〜うっっ、、ああっあっ」
「玲奈、ここはした事ないのか?」
「お義父さん、ない、ないわ〜ないぃ〜あっあっあっ、駄目~そこ〜ああぁ〜」
「玲奈入りそうだなよ、ほら、ほら」尻にローターを入れてやると
ズボッズボッ、、、ほら玲奈、「あっあっあっダメぇ〜ああぁ〜お義父さん、そこっダメぇ〜あっあっああぁ〜ダメぇ〜ああ〜、いい〜いいぃ〜いい〜ああぁ〜変な気分、ああぁ〜なんか変な感じ〜ああぁ〜いい〜」
玲奈の尻を掴んでさらに激しく叩きながら突きまくった。パンパンッパンッパンッパンッ
「うううっ〜あん、あん、あん、あん、ああっあっあっ、また、ぶってぇ~ぶってえっ~お義父さん、これ〜私のモノ〜お義父さんのチンポ~私のモノ〜もっとぉ〜きて〜好き〜ぃ〜ああ〜いっちゃう〜ああ〜イクゥ〜イクイク、イク、イク、あっあっああダメぇ〜ああ〜イクゥ〜ああダメ」
尻のローターとペニスの二本挿しに玲奈は喘ぎまくっている。

「ああ玲奈〜締まって気持ちいい〜ああ〜玲奈締まる〜ああ〜ああ~」

私は香奈子のあの出来事は頭から離れていった。玲奈の体を誰にも触らせたくない、誰のペニスも入れさせたくない。

まだ玲奈と楽しみたかった、、、あまりの玲奈の締まりにイッテしまいそうだ。一度ペニスを抜き玲奈を私の顔に跨らせた。そのグチュグチュに濡れている玲奈の秘部
をジュルジュルジュルジュル口で吸って舌で掻き回しした、
「ああ〜ん、あっああ〜ん〜ダメ〜あっあっああ〜舌でいっちゃう〜あっあっああ〜ん〜イクイクイクイクゥ〜」

香奈子は最近あの男のサイズに合わされたのか玲奈の締まりとはちょっと違う

香奈子も若い頃はそうだった、ても今は玲奈の、、、、、

「お義父さん〜きて〜入れて〜きて〜」正常位で密着した。玲奈は腰だけを突き上げている。

「キスして〜ああ、ああ〜あっあっあっああダメぇ〜突いてぇ〜突いてぇ〜あっあっあっ、、、」
玲奈は囁いた、
「お義父さん、玲奈の側にいて〜いつもいて〜お母さんより私を愛して〜お願い〜ああ〜ああ〜好き〜ああぁ〜」

「玲奈〜愛してる、愛してる〜」
パンッ、パンッ
パンッ、パンッ
「ああ〜玲奈〜イク〜イク〜あああ〜」
「お義父さん中に出して、出して、お義父さんの玲奈の中に出してぇ〜ああ〜出していい〜ああ〜熱い〜ああ〜」

玲奈の肉体は、突いても突いても弾けるように突き返しくる。

「お義父さん今日は凄かった〜こんな感じたの初めて、、もう離れられないかもしれない、好き、、愛してるわ、、
お義父さん、、、、今日、玲奈危ない日、、ひよっとすると、、、」
「えっっ!玲奈まさか、それって、、、
えっっ冗談だよね。」
「本当よ、お義父さん、だから言ったでしょ、本気だって」

玲奈に嵌められたのか、でも内心は、、、、

次の日の夜自宅に戻った。
香奈子は何食わぬ顔して普通にで迎えてくれた。

「香奈子、ビール貰おうかな、どうだい香奈子も」
「そうね、少し頂こうかしら」

「なあ〜香奈子私達ももう結婚して30年
だなぁ」
「そうね。」
「なぁ香奈子お願いがあるんだけど聞いてくれるかなぁ」
「何、あなた改まって」
「香奈子離婚してほしいんだ。別れてほしい。ちゃんと慰謝料払うから頼む、、、」

「えっ、、あなた冗談でしょ、、
本気でいってるの、えっっ、、、」

「香奈子私は本気だ」

「えっ、どうして、いや〜あなた、、
あなたと別れるなんて、、いや〜、、」
「私が悪いの、それとも誰かできたの?まさか、、玲奈ちゃん?」

「誰だろうと関係ない、香奈子も自分に心当たりあるだろう」
「私、、、駄目、そんなの駄目〜許さない、駄目だからあなた駄目だから、、、」

香奈子は突然着ているものを脱いで下着だけになった。

黒いシースルーの下着だった。このエロい体を見せられたら堪らない。
エロい体だ、、、爆乳がブラから溢れ出しそうだ。相変わらずスケベでムチムチの巨尻。
香奈子は私のズボンを引き下げペニスを咥え始めた。ジュルジュルジュルジュル、ジュポ、ジュポ、、「おお〜っ香奈子っ」私は頭を押さえつけてしゃぶらさせた。香奈子はしゃぶり続けている。「おお~~香奈子その調子だ、もっと舌を使って吸い上げろ、あ~」

「香奈子四つん這いになりなさい!」
「はい、あなた」

私は香奈子の巨尻をバシッバシッっと叩いた。
「うっ、あっ、あっ、あ~ん、あ~ん」

私は前戯もなしで、いきなり香奈子のパンティの傍からバックでペニスを挿し込んだ。
「あっ、うっ、やめて、あなた、痛い、、あっ、あなた、やめて、痛い、いきなり、、ああっ、あっ、あっ、痛い、ああぁ〜だめぇ〜ああ〜ああ〜」

私は香奈子の尻をガッチリ掴んで激しく突きまくった。
「あっ、痛い、あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁ〜あん、あん、あん、ああ〜
いい〜気持ちいい〜ああぁ〜あなた〜もっと、突いて〜突いて〜ああぁ〜いい〜」

私は鞄からローターを取り出し香奈子の肛門に入れた。
ズブ、、っと入った。
「香奈子、ここもだいぶ使い込んだのか!入りそうだな」

以前よりはかなり広がっている。(ローションがあればこれならきっと入るだろう)
「あなた〜いやぁ〜まだシタことないの〜ああぁ〜だめぇ〜ああ〜いい〜ああ〜いい〜あなた〜いい〜」

ペニスとローターの二本を同時に挿されて悶え狂う香奈子は完全に
ドMの女になっていた。

巨尻をバチン、パチン、ペチッ、ペチッ、叩いてやると
「ああぁ〜あなた〜ぶってぇ〜ぶってぇ〜ああ〜もっと強くぶってぇ〜ああぁ〜」
あの男ともそうだった。叩かれて、叩かれて、イキっばなしだつた。

「香奈子、今まで何人と浮気したんだ、
本当の事言ってみなさい!言わないと香奈子が困る事になるよ」

「あなた言うわ、怒らないで、ああ〜ああ〜10人〜くらいあなた〜許して〜ああ〜あん、ああ〜」

「一番良かった男は誰だ」

「、、、支店長、、」
いつ抱かれた!」
「だいぶ前」
「嘘つけ!淫乱女が!いつ抱かれた!」
「昨日、、ああ〜ああぁ〜感じる〜ああぁ〜あなた〜ああぁ〜」

「どこで」
「、、、ここで、ああ〜ああ〜、寝室で抱かれた、あなた許して〜ごめんなさい、もうしないから〜許して〜」
「ああ〜ああ〜あなた〜イク、イク、イクイクイクゥ〜イクゥ〜」
「もう会うなよ!」
「会わない〜」
「嘘つけ〜香奈子
また、抱いて欲しんだろ、ハメて欲しいんだろう!」
「会いたい!ハメて欲しい!忘れられない!ああ〜ああ〜あ〜」
「アイツにどうやってハメて欲しいんだ、香奈子」

「バックからお尻抱えられて突かれて、お尻の穴を責めて欲しい〜あん、あん、あん、ああぁ〜支店長〜入れて〜ああ〜イクイクイクああ〜イクゥ〜イクゥ〜あ〜あなた、こんな私許して〜許して〜あなた〜」
私はますます香奈子にピストンを激しくした。

「香奈子!出すぞ〜

ああ〜ああ〜うっ、、ああ〜」
「あなたイクイクイクイクイクイク~あ~イク~あ~」
「ああ〜あなた〜感じたぁ〜最高だったわ〜あ〜っ」

「香奈子そんなに浮気してたのか、酷い女だ。」

「あなたごめんなさい。こんなおばさんなのにちょっとイケメンにナンパされたら断り切れなくて、
ついつい、、、」

「そんな香奈子と別れたいのは本気なんだよ、浮気症な淫乱な女とはいられない」

「ごめんなさい、あなた、、、、」

「香奈子が条件を呑んでくれたら考え直してもいい。健吾が単身赴任で長い事居ないみたいだから、玲奈をこの家の二階に住んでもらおうと思う。それで良ければ離婚はしない」

「えっ、、やっぱりあなた、玲奈ちゃんと、、、」
「いや、そういう事ではない、嫌なら香奈子は他の男のところに行けばいい、どちらにするかは香奈子次第だよ」

香奈子は暫く沈黙した。
「、、、わかったわ、あなたの好きにして、だから別れるなんて言わないで」

(ふふふ、、、別れられる筈がない)

「香奈子これからはその熟したエロボディで色々楽しもうよ
、香奈子のその体があれば何でもできるよ。男は誰でもいいだろう」

「できるわ、誰でもいい、あなたの為なら何でもできる。」

「言っておくけど、私は浮気を認めているわけじゃないよ。
楽しむんだよ、香奈子、色んなプレイで、、、、」

「あなたわかったわ、私も楽しみしてる」

「もう今夜は寝ようか、愛してるよ、香奈子」
「私も愛してる、あなた」

数日後
「健吾と玲奈ちゃん週末来るって、挨拶にでも来るのかしら」

玲奈とはあれから一度ラブホテルで会った。
玲奈はペニスとローターの同時二本挿しに嵌まってしまった。いつもより声も大きく悶えて狂っていた。あの体を悶えさせるのは男冥利に尽きる。これからゆっくり時間をかけて調教しよう。

当日私が帰ると二人はもう来ていた。

「健吾久しぶりだな、単身赴任だって」
「ああ、そうなんだ、二年ぐらいだと思うけど」
「新婚なのに寂しくなるな」
「仕方ないけどね
我慢するしかないよね。」
玲奈が、
「私がたまに連絡するからね〜」
香奈子が
「大変ね、食事とか、洗濯とか、たまに行ってあげようか」
「大丈夫だよ、なんとかなるさ」

「話し変わるけど玲奈、デキた、みたいなんだ。」
「えっ、、、子供か?」(玲奈のヤツこの前何も言ってなかったのに、それにしてもまさか私の、、
まさか、、、えっ、

玲奈が「そうなんです。この前病院に行ったら三か月ですって」
「丁度良かったよ、ここに住まわせてもらって、なぁ玲奈」

「そうね、お母さんもいるし安心だわ」

「そうだね、、、
それは良かった、、楽しみが増えたよ、、、」

私は複雑だ。
子供は嬉しいが、私と息子のどちらの、、、
玲奈と健吾は楽しそうに帰っていった。

「まさか、あなたの子どもじゃないわよね。」

「まさかそんな事がある訳ないだろう」

その夜、香奈子は求めてきたが、そうゆう気にはならなかった。

翌日、玲奈から連絡がきた。
「お義父さん昨日はありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

健吾に暫くできないから休みの日はセックス漬けにして欲しいと頼みました。何回したかわからないくらい、、、ずるい女かもしれません、どっちの子供かわからないけど、、、
でも女の私にはわかります、、、、お義父さん、、、

終わり。

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