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妻の浮気で目覚めた私の性癖と息子の嫁との隠微な関係 第八


けいからメールが届いた。
「楽しんでもらったと思います。また要望があればなんなりと」

「ありがとう、お陰様でたっぷり堪能させていただいた。
またお願いする時はよろしく、とりあえず香奈子と玲奈と会う約束したら教えて欲しい」

あれから玲奈とはホテルで一度関係をもった。
相変わらずの肉体で、たっぷりと堪能させて貰った。ますます厭らしい体になっていて魅力的だ。

香奈子とはあれからまだない。香奈子も求めて来る事はなく、私は一部録画した物を観て自室で処理している。そろそろ、、、

「あなた、健吾が一週間出張で留守になるから玲奈ちゃん遊びに来たいみたいだけど、どうする?」
「え、いいんじやない、香奈子は嫌なのかい?」
「そんな事ないけどたまに一人でゆっくりすれば良いのにね」
(香奈子はあまり歓迎はしていない様だ)

玲奈がやって来た。
「玲奈ちゃん久しぶりだね、今夜はゆっくり飲もうか」
「はい、お義父さん、酔い潰れたら介抱してください」

「玲奈ちゃん駄目よ、程々にしなきゃね」
「はい、お母さん」
玲奈は飲んで酔ってくると、目がウルウルして、妙に色っぽくなる。
香奈子は開放的になってくる。
ワイン三本くらい飲んだところで向かいのソファに座っている玲奈が暑くなったので上着を脱ぎ出した。薄いノースリーブ一枚になった。
あの巨乳が目立ちすぎる。(私はムラムラしてきた)
私は思わず
「玲奈ちゃん胸大きいんだね」
「今はEカップですよ〜触ります、お義父さん」
香奈子がすかさず
「玲奈ちゃん、何言ってるの、飲み過ぎよ」(怒り気味に言った)
「は〜い、でもお義父さんなら触られてもいいかな」

私はいきなり横に座っている香奈子にキスをした。「あなた何してるの、もう酔っ払って駄目よ玲奈ちゃんもいるのに」
それでも強引に香奈子の唇を吸って舌を入れてやる。香奈子は抵抗してくるが
「やめて、あなた駄目だって、ホントやめて、駄目ぇ〜やめて、駄目だって、ああ〜やめて〜いや〜」
玲奈は
「いいですよ、遠慮なく」
私は香奈子の胸を揉み上げる、「ああ〜
デカい、アイツらに散々揉まれた爆乳、久しぶりの感覚だ。
乳首を弄ると香奈子は「ああ〜んああ〜」「やめてっ、
ダメだってあなた嫌だっていや〜あなた本気なの〜やめてったら、嫌ぁ〜」

香奈子の上着を脱がすとブラジャーから溢れでる爆乳が、私はむしゃぶりついた。「あなたやめて玲奈ちゃんがいるのに駄目だってああ〜」

もう香奈子は堕ちる

ブラジャーを外して乳首にしゃぶりついた。舌でベロベロ舐めてやると香奈子は
「ああ〜ああ〜ああ〜ああ〜駄目〜駄目だって〜あなた」

突然玲奈が私のズボンを引き下げペニスを咥え始めた。
ジュルジュルジュルジュルジュバ〜、、

香奈子
「玲奈ちゃん何してるの!お義父さんに何してるの!そんな事、、ああぁ〜
まさかあなた達、ああ〜」
「香奈子そんな事気にしなくてもいいよ、そんな事ある訳ないから、あっ、玲奈気持ちいい、もっとしゃぶってくれ〜」
私は香奈子のスカートの中には手をいれて、パンティのあたりを弄ると、「ああ
~駄目あなた〜ソコはいや〜やめて」
パンティの上から触っても濡れているのがわかる。
「香奈子感じてるだろう、もう濡れているよ、ほら、、」
指をグッといれてやると、「あっあっダメ、ダメなの〜あなたダメ、ダメなの〜やめて〜」

私は服を全部脱いで全裸になり香奈子の
顔にペニスを持っていくと、香奈子は咥え始めた。ジュルジュルシュパシュパ、グフォ、グフォ、シュパジュバジュバっあああ〜ああぁ〜」

気がつくと全裸になった玲奈が香奈子のおまんこに指を入れ
グチュグチュ出し入れしている。
「ああ〜、グフォグフォああ〜」

「ああ〜玲奈ちゃん、やめて〜ああぁ〜やめて〜、、ああ〜、いいわ〜、、いいわ〜ジュルジュルああ〜」

「お母さん私の事
玲奈様って呼んで!
「えっ、、」
「呼ばないならこれ止めるけど?ズブズブズブ、、ピチャピチャ」
玲奈が香奈子を支配している。玲奈の手の動きが速くなってきた、
ピチャピチャピチャピチャ凄い卑猥な音が、、、、
「玲奈様もっともっとシテ、シテ、シテ
して〜気持ちいい〜ああ〜」
「お母さんシテじゃなくて、してくださいでしょ」ズボズボズボズボ、、ズボ
「はい玲奈様してください、ああいい〜ああ〜あっあっああ〜いい〜あっあっあっ〜掻き回してください」香奈子から潮が吹いた様にベチョベチョになっていた。「お母さんは誰でもいいのよね、ここに入れてくれれば」
「違う、そんな事ない」
「うそつかないで
誰でもいいでしょ!」
「誰でもいい〜誰でもいいから入れて欲しい」
「お母さんどこに!」
「香奈子のおまんこに入れて欲しい〜ああぁ〜ああぁ〜いい〜ああいい〜」
「でもイカせないから!」
玲奈の奴ここまで妻を見抜いていたのか

私は香奈子の下着を脱がして全裸にさせた。

「お母さん玲奈のおまんこ舐めて!」
「はい、玲奈様のおまんこ舐めさせてもらいます。
ジュルジュルジュバ、、美味しい、、ああ〜ああ〜」

「ああ〜いい〜ああ〜もっと吸って
ああ〜そう〜お母さんもっと舌使って舐めて!もっと吸って!吸うのよ!もっと舐めて!ソコ、ソコ、ああぁ〜あんあんああ〜玲奈のここ好きでしょ!」

玲奈の奴、香奈子のMっ気に気がついたんだろう。

「はい、玲奈様好きです。もっと吸いたい、あっああ〜あぁ〜ジュルジュル、ジュルジュル、、たくさん出てくる玲奈様の汁美味しいぁああ〜ぁ〜」

「お母さん、お義父さんのお尻舐めなさい!汚い穴を舐めなさい!他の男の尻の穴も舐めるでしょ、お母さんはなんでもするでしょ」
「舐めますああぁ〜お尻の穴、誰でのでも舐めます、ああ〜ああ〜汚くても舐め回します。男の為ならなんでもするわぁ〜ああ〜ぁああ〜」
「お義父さんお母さんに舐めやすい様にお尻突き出して、たくさん舐めてもらいましょ」
「早く舐めてお母さん!」「はい、玲奈様、ああ〜あなた〜
〜ああ〜ああぁ~ピチッピチックチュクチュクチュあなた〜クチュクチュ」香奈子は私の汚れている穴を舌を入れて舐め、口で吸っている。
「舐めるのお義父さんが始めてじゃないよね」
「お義父さんに謝って!知らない男の尻の穴舐めったこと、早く!」
「他の男のお尻の穴舐めてしまって、ああ〜ああ〜あなた、ごめんなさい、、」

「お義父さん来て〜バックから入れて〜来て〜」
私は堪らず玲奈の尻を鷲掴みにして後ろから挿入した。ズボズボズボ、、グチュグチュグチュ、、
「ああぁ〜ああぁ〜あん、あん、あん、いいい〜いい〜ああ〜いい〜お義父さん〜いい〜あたる〜あたる〜奥まであたる〜」
香奈子の巨尻もいいが、玲奈のこのムチムチした豊満な尻、バックで突くとパンパン、パンパンパンパン、
跳ね返ってくるこの弾力、堪らない、
「ああ〜ああぁ〜いい〜お義父さん来ていい〜もっともっと突いて〜ああ〜イクイクイクイクイクゥ〜ああぁ〜イクゥ〜」
「お母さんは駄目よ、お義父さんは今日私の物だから、お義父さんと玲奈がしているのを見て自分でして!」
「お母さんはできないはずよ、ねっ
約束だものね、お母さん」

「なんの約束なんだ」
香奈子
「いいの、いいの〜
いいのあなた〜」
 
私は玲奈をバックで責め続けた。「ああぁ〜ああぁ〜ああっ
いい〜ぁんぁんぁんいい〜ぁっぁっまたイク、イク、イク、イク、イクイクゥ〜ぁああ〜」
目の前に全裸になっった香奈子がオナっているのが見える。慣れているのか爆乳を揉みながら指でクリトリスを刺激している。
「ああ〜ああ〜ああ〜入れて欲しい〜私も入れて欲しい〜」
私も言葉を強めにした。
「香奈子誰に入れて欲しいんだ!

「あなた、あなたに入れて欲しいの〜お願い〜」
「嘘つきなさい!ホントの事言いなさい!」

「あなたよ〜あなた〜入れて欲しいの〜お願い〜」
「香奈子ホントの事言いなさい!
ほら、玲奈に入っている、これ入れてやるから!」
「ヒロ、ヒロに入れて欲しい、ヒロ、ヒロがいい〜ああぁ〜
あなた〜お願い〜」
「誰だ!ヒロっていう男は!」

「わからない、わからない、、、苛めないで〜そんなに苛めないで〜お願い〜」
「お母さん、苛めてほしいでしょ」
「いや〜いや〜苛めて〜もっと苛めて〜」
玲奈が
「お母さん、まさか浮気なんかしてないよね!」
「してない〜してない〜あなた、してない〜ああ〜ああぁ〜ああぁ〜」

香奈子の指が激しく動いてもういきそうな感じになっている。
「お義父さん、お母さん縛ってくれませんか」私は香奈子を
その辺にあった紐で両手を後ろで縛った。

「えっ、あなた、やめてどうして」
玲奈
「それでイケないでしょ、簡単に」

「お母さん、黙って見ていて!私とお義父さんがシテてるのを!」

「お義父さんきて〜
また、バックから、ハメて〜」玲奈の頭を低くし尻を高々と突き出させて、もう一回挿し込んだ。「あぁんぁんあんあんいい〜いい〜太いのアタる、アタる、いい〜いい〜あっあっあっもっと突いて奥まで〜ああ〜イク、イクイクイクイクイクゥ〜〜ああぁああぁ〜」

「あなた舐めたい」
香奈子は私のペニスを咥えた。手は後ろで縛ってあるので口だけ動かしてしゃぶるしかない、「ジュルジュルジュバジュバ、ジュルジュル、ジュバジュルジュル、あなた美味しい〜シュパああ〜ああ〜」バキュームフェラだ、もうペニスは涎と玲奈のエロ汁が混ざってグチョグチョになっている。我慢してたのか香奈子はうっとりした顔でしゃぶりついている。

玲奈はそれを見て私のペニスを二人でじゃぶり出した。

玲奈は玉袋をしゃぶり口の中に含んで吸っている。一つのものを取り合っている様に見えた。ジュルジュルジュポジュポ
チュルチュルジュルジュルジュポ、二人の唾液が系を引きながら髪を振り乱して、香奈子と玲奈は舐めまくっている。

玲奈は私を倒して跨ってきた。騎乗位で入れてきた。
香奈子の紐を解いてやると玲奈と濃厚なキスをしている。
唇を口を吸い合っている。玲奈は巨乳の胸をブルンブルン、、と揺らして腰を使い激しく私にぶつけてくる。香奈子は爆乳を揉みながら乳首を弄り掻き回している。
「ああぁ〜ああぁ〜あっあっあっあっ、あっああぁ〜もっとお義父さんもっとして〜ああっもっと強く入れて〜ああぁ〜
気持ちいい〜いい〜いいまた、イクイクイクお義父さんイクゥ〜イクゥ、ぁああ〜もう駄目〜」

私は玲奈を倒して脚を広げ正常位から挿入した。ビチャビチャズボ、ズブズブ
「ああっいい〜いい〜あっあっもっとあっあっあっもっと突いて〜ああ〜ああ〜ああぁ〜っあっあっきて〜お義父さんきて〜出してぇ中に出して〜ああ〜イクイクイクイクイク、イクゥ〜イクゥ〜ああ〜ああぁ〜」

「玲奈!出る!出る!ああ〜」
久しぶりに玲奈の中にたっぷりと精液を注いだ。

香奈子は卑猥な格好で指を入れてズボズボ、、ズボ、、ズボ三本の指の出し入れが見える。
「爆乳を揉みながら「ああ〜イクゥ、イクイク〜ああぁ〜もうダメ〜イク、イク〜イクゥ〜

香奈子とは流石に無理だった。

今夜は玲奈の体をたっぷり堪能させてもらった。

続く

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