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小学生の彼女と


彼女名前は愛莉、5年生、いじめで学校に行ってない
俺は20歳で無職だが親が金持ちだから生活には困ってない、愛莉とはSNSで知り合い
ある日曜日に会うことになった
愛莉「初めまして愛莉です」
俺「ゆうたです、よろしくね」
ちょうど昼近くだったからガ〇トに入って昼飯食べた、それからゲームセンターとかにも行き楽しんだ
俺「そろそろ5時だね帰らないとね」
愛莉「ゆうたさん家に来ませんか」
俺「え・・・」
愛莉「言っても2階の私の部屋だけど、私の部屋鍵ついてるから誰も入ってこないだ、2階にもトイレあるし」
俺「いいの」
愛莉「大丈夫、妹はまだ2歳だから自分で2階まで上がってこれないから」
俺「じゃあ明日から、準備してから」
愛莉「うん、明日3時に〇〇駅で」
俺「わかった」
その日は別れた、家に帰りとりあえず2~3日分の着替えもった、お袋にまた金振り込んでもらった
次の日、駅に行くと愛莉がいた
俺「行こうか」
駅から歩いて10分くらいのところだった
急いで家の中に入り愛莉の部屋へ
俺「結構広いだね」
愛莉「うん、ここ押し入れだけど片付けといた」
夜はここに隠れたら大丈夫だな
それから色々と話してると母親が帰ってきた
俺は仕入れの中で買ってきた弁当食べた、それから愛莉の部屋の中での生活が始まった
昼間誰もいないときに風呂に入り洗濯して愛莉に弁当買ってきてもらった
ある日だった、その日は愛莉のお父さんは出張でいなくお母さんは実家に下の子連れて帰ってるとかでリビングでゆっくりテレビ見ながら飯食べてた
食べ終わり、風呂に入ってると、愛莉も入ってきた
俺「どうした」
愛莉「一緒入ろうよ」
俺「いいけど」
愛莉「愛莉ねお兄ちゃんに憧れてたの」
俺「そうなんだ」
愛莉「これからお兄ちゃんって呼んでいい」
俺「いいよ」
愛莉「ありがとう」
愛莉は胸が少し膨らんでがおまたはツルツル、体形もどっちかと言うと細身で本当に可愛い
風呂から上がり
愛莉「一緒に寝ようよお兄ちゃん」
俺「いいよ」
愛莉のベットに入ると愛莉は後ろ向きでくっついてきたから後ろから抱きしめた
愛莉は手を握ってきた
愛莉「お兄ちゃんの手暖かいね」
俺「そうかい」
愛莉「お兄ちゃんの事大好き」
俺「俺も愛莉ちゃんのこと好きだよ」
愛莉は抱き着いてきたそして寝てしまった、俺は静かに起きて1階へ
夫婦の寝室のぞいた
ロングダブルベットがあり、その隣には下の子が寝てるだろうベットがあった
ベットの引き出し開けてみたらおもちゃやゴムがたくさんあった
ローションもあった
次の日も両親は帰ってこなかった、愛莉と風呂入るとなんとなくおっぱい触ってみた
愛莉は嫌がる気配ない指で乳首転がしてみた
次におまた触ってみたそれでも嫌がる気配なし、風呂からあがりベットへ
愛莉は後ろ向きで寄りかかってきたから抱きしめた
愛莉「お兄ちゃん触っていいよ」
俺ははパジャマめくり乳首触った
愛莉はパジャマのボタン外して脱いだ俺は乳首舐めた
愛莉「ううううう・・・・・ううううう・・・・・うううう・・・・・ううう・・・・」
俺「可愛いなぁ愛莉ちゃんは」
パジャマのズボんの上からクリトリス触った
すると愛莉は裸になってしまった
俺もパンツ一枚になった、愛莉の身体中を舐めだした
愛莉「お兄ちゃんくすぐったいよ」
俺はそしてクリトリス舐めた
愛莉「あ・・・んあ・・・ん気持ちいいああ・・・・」
俺「指で触るの」
愛莉「うん、あとこんなの」
引き出しから出したのローターと電マだった
俺「どうしたの」
愛莉「ママの部屋にたくさんあったからもらちゃったよ」
俺「ママに仕方教わったの」
愛莉「うん」
俺はクリトリスに電マ当てた
愛莉「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・・・・気持ちいい・・」
乳首にローターも当てた
愛莉「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・これもっと気持ちいいね・・・」
俺「可愛い声だすしょう」
愛莉「だって気もいいんだもん」
俺「俺も気持ちよくなりたいなぁ」
愛莉「いいよ」
するとチンポ舐めだした
俺「これはどごで」
愛莉「ママのがチンポ舐めてるところ何回も見たから」
俺「よく見とるね、気持ちいいよ愛莉ちゃん」
69になり舐めあう
愛莉「あ・・・・気持ちいいよ・・・・」
俺「俺も気持ちいいよ」
愛莉「お兄ちゃんのチンチンからヌルヌルしたの出てきたよ」
俺「いいだよ気持ちいいから」
愛莉「あああめ・・・愛莉も気持ちいいよ」
俺「愛莉もヌルヌルしたの出てきたよ」
愛莉「チンチン入れていいよ」
俺「初めてじゃないの」
愛莉「初めてだよ、チンチンは、バイブは入れたことあるけど」
俺「そうなんだ」
愛莉は部屋から出ていきゴム持ってきた
俺「よく知ってるね」
愛莉「だってママ言ってたもん」
俺「なんていう親子だぁ」
そしてゴムつけて挿入した
俺「痛くない」
愛莉「うん大丈夫」
俺は激しく突き始めた
愛莉「ああ・・・・ぁ・ぁ・・・・・こんな気持ちいいんだね」
俺「バイぶより気持ちいいだろう」
愛莉「うん気持ちいい」
バックになり愛莉の腕をとり激しく突いた
愛莉「あああ・・・・ぁ・ぁ・・・・・すご気持ちいいよあああ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・」
続けて突きまくる
愛莉「ああ・・・・・だめ・・・だめ・・・・・・」
言った瞬間愛莉は痙攣おこしていってしまった
正常位に戻ったときにゴムとって挿入した
愛莉「なんかさっきと違うような」
俺「このほうが気持ちいいだろう」
愛莉「うん気持ちいい、そして腹の上にだした」
俺「実はゴムとったです」
愛莉「こっちのほうが気持ちいい」
俺「男もゴムなしのほうが気持ちいいんだよ」
愛莉「じゃあゴムなしでしょうね」
俺「そうだな」
その日は裸のまま抱き合って寝た
次の日起きると母親はもう帰ってきてた、夜遅くにしたからエッチな声が聞こえてきた
それからは昼間誰もいないときに愛莉とエッチして夜はベットで一緒に寝た
2かげつくらいして愛莉のお父さんが単身赴任なった
しばにくして愛莉のお母さんに見つかった、愛莉とエッチの真っ最中に
だがお母さんは何も言わず俺のチンポしゃぶってきた
愛莉「あ・・・ママずるい」
母親「いいでしょう」
俺「そしたら二人して舐めくたざいよ」
そういうと母親も裸になり俺にまたがりおしり向けてきたから舐めた
母親「あああ…ぁ・ぁ…・ぁ・ぁ…・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ・ぁ‥‥‥ぁ・ぁぁ・ぁ………ぁ・ぁ・ぁ…………ぁ……………‥ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ気持ちいいわああ・・・・・ぁ・・ぁ・・・
手マンした
母親「
「あああああ・・・・・・
「あああああ・・・・・・だめ・・・・いく・・・・・」いってしまった
俺はそのままばバックで
母親のまんこにチンポ突っ込んだ
母親「ああああつ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・すごい気持ちいいこのチンポあああ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・・」
俺「旦那さんの時だってあんなにイヤラシイ声出してるじゃにいですか」
母親「演技よ演技あああ・・・・ぁ・・ぁ・・・・いっぱいついて」
愛莉「ママばかりづるい」
母親「ああああ…ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・ぁぁぁぁぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ……………………・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・ぁ・ぁ・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいく・・・・・・・・・」
いってしまった
そして俺は愛莉まんこにチンポ突っ込んだ
愛莉「あああ・・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・気持ちいいよママ」
母親は電マ持って愛莉のクリトリスに当てた
愛莉「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ダメー…いく・・・・・」
いつてしまった
それから交互に入れ替わりして2発ずつ中で爆つした
母親「あなた働いてないの」
俺「はーい
母親「いつからここに」
俺「もう1年近く」
母親「そんなにも」
愛莉「なんでわかったの」
母親「前はね、愛莉夕飯食べてもすぐに部屋に行かかなかったのに最近すっとしょう
もしやと思って出かけるふりして1時間くらい戻ってきたらこれだもんね」
俺「ごめんなさい」
母親「いいわ、これからもずつと家にいて私たちの相手してね」
俺「わかりました」
それからは3人で愛し合ってます、次は妹の処女を奪う予定です

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