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中学の時


中3の夏休み、女友達の綾子と夏休み勉強してた、本当はもう一人来る予定だったが、用事が出来たとか言って来れなくなった
俺の部屋で勉強してた、トイレに行き戻ってきたら
綾子「ゆうやもこんなの見るんだ」
エロDVDだった
俺「なんでもあさるなよ」
綾子「ねぇー見てみたい」
俺「勉強も疲れたしなぁ」
そう言って再生ボタン押した、最初のうちは早送りしてクンニシーンから再生した
綾子「女の人凄いこえ出すね」
俺「うん」
俺はもうムラムラが収まらなかった
フェラも終わり正常位で挿入シーンの時だった、綾子から寄り添って俺の手を握ってきた
綾子「ゆうやってしたことあるの」
俺「ないよ」
綾子「私もない」
綾子は手握ったまま離れようとしない、DVDは騎乗位シーンで無修正だからあそこの部分が丸見え
綾子の肩に手をまわし服の上から静かにおっぱいもんでみた、でも綾乃は嫌がる気配なし
少ししてシャツの中に入れて直におっぱい触った、すると綾子は俺のスボんの上からチンポ触ってきた
そのままDVD見てたら、綾子は俺のスボんの中に手入れてチンポに触り始めた
少しして綾子からキスしてきたから応じたそのまま床に倒れこんだ
綾子「ゆうやのこと大好き」
俺「俺も綾子のこと大好きだょ」
そしてベットに移りDVDをキスシーンに巻き戻し、俺達は真似して舌を出して絡めあった
俺は綾子のシャツとブラを上にあげて綾子の乳首を舐めた
綾子「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・気持ちいいい・・・」
綾子はスカートだったからスカートめくり下着の上からクリトリス触った
綾子「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・ゆうや気持ちいい・・・」
その時遊びに出かけてた小学生の妹が帰ってきた
慌てて辞めた
妹「お兄ちゃん」
俺「どうした」
妹「午後からね〇〇ちゃんとプールいっていい」
俺「いいよ、気をつけてなぁ」
妹「うん」
昼飯はお袋が用意していってくれてる、綾子も一度ごはん食べてくると言って帰った
1時過ぎに妹は出掛けた、少しして綾子は戻ってきた
すぐにベットに行き俺は舐めた
綾子「あぁぁぁ・・・気持ちいいの」
俺は徐々に下に降りて下着脱がしてクリトリス舐めた
綾子「あぁぁぁぁ・・・・すごい気持ちいいあぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・」
俺「ベトベトだよ」
綾子「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・・ああぁぁぁ・ぁ・・・・・・」
俺はバカみたい舐め続ける
綾子「あぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・・」
俺「気持ちいい」
綾子「すごく気持ちいいい」
俺「そうなんだ、俺も気持ちよくして」
綾子「いいよ」
DVDをフェラシーンに再生して俺は脱いだ
綾子「え・・・こんなに大きいの」
俺「見たことないの」
綾子「だってうちお母さんと二人だから初めてみた」
俺「そうかぁ」
綾子はDVDみながらチンポ舐めはじめた
俺「すごい気持ちいいよ綾子」
綾子はしゃぶり始めた
俺「すげぇー気持ちよくて出そうだ」
綾子「え・・・出すの・・・・」
俺「だって気持ちいいんだもん」
綾子は手コキ始めた、俺は慌ててティッシュ取り出してしまった
綾子「これが精子ってやつ」
俺「そうだよ、気持ちよかったは」
その日は妹が帰ってくるまで綾子のクリトリス舐めてた、お盆になりお袋と親父と妹は親父の実家に帰省したが俺は留守番することにした
次の日綾子は来た
綾子「今日ねお母さん泊まりがけでばあちゃんの家に行ってるだ」
俺「うちもだよ」
綾子「しょう」
俺「いいよ」
風呂にお湯入れて一緒に入ることにした、親父達の部屋からゴム持ってきた
初めて見る綾子の裸は最高だった
身体洗い浴槽に入ると綾子はよりかかってきた
綾子「初めてだから優しくね」
俺「もちろんだよ、泊まっていく」
綾子「いいのかな」
俺「大丈夫だよ」
綾子「お母さん用事あったら私の携帯に電話くれるからいいよね」
俺「うん」
そして裸のままベットへ、いつものようにキスして舐めた
綾子「あぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁああぁぁぁぁ・・・・・」
俺「入れていいよね」
綾子「うん」
DVDをスローにして見ながら押し込んだ
綾子「ゆうや痛いよ」
俺「ごめん」
一度抜いた
綾子「こんなに痛いものなの」
俺「知らないよ」
綾子「でも少し入ったね」
俺「うん」
少し休んでまた挿入した
俺「痛い」
綾子「大丈夫」
俺は腰降り続けた
綾子の顔は痛そうにしてる、ゴムしてなかったからゴムつけてまた挿入した
少しして
俺「お・・・・出そうだ」
そのままゴムに出した
俺「気持ちよかった」
綾子「私は痛かったよ」
俺「何回もしてたら気持ちよくなるよ」
綾子「そうだね」
昼飯食べるとまた舐めあう
綾子「あぁぁぁぁ‥‥ぁぁぁ‥‥ぁあぁぁ…ぁあぁぁぁ‥‥気持ちいいい」
俺「俺も気持ちいいよ」
綾子「入れていいよ」
俺「大丈夫」
綾子「うん」
親父達の部屋からゴム持ってきてつけた
俺「入れるよ」
ゆっくり挿入した
綾子「さっきから見たら痛くないかも」
俺「それはよかった」
それから出しては舐めて、舐めては挿入しての繰り返し気づいたら寝てた
起きたら部屋の中は真っ暗、時計見たら20時過ぎた、綾子はチンポ握ったまま寝てた
静かに起き上がり水飲みに下に行くとお袋から何回も電話来てた
かけ直したら
お袋「何してたの」
俺「あ・・・頭痛くて寝てた」
お袋「変わりない」
俺「あ・・・何もないよ」
少し話して電話切った
少しして綾子がバスタオル巻いて降りてきた
綾子「お腹すいたね」
俺「コンビニ行ってくるよ」
俺は服着てコンビにへ行き弁当買ってきた
綾子「何回エッチしたのかな」
さっき使ったゴム数えたら6回だよ、そんなにエッチしたんだね
俺「うん」
綾子「ゴム大丈夫」
俺「大量にあるからわからんよ」
綾子「そんなにもあるの」
俺「親父達も好きだから週に何回もしてるからなぁ」
綾子「そうなんだ」
その日は裸のまま抱き合って寝た、次の日も朝からエッチしまくった
綾子も痛がることなくなり気持ちよくなってた
それから俺たちは頻繁にエッチするようになった、高校も綾子と同じ高校に進んだが大学は俺は落ちた、それから中々会うことがなくなり自然消滅した
俺も仕事で地元を離れた、それから10年後高校クラス会をすることになり俺は参加した
久しぶりに会う友人達と酒飲みながら盛り上がってた、途中で綾子が来た
久しぶり会う綾子は美人になりあの頃の面影が全くなくびっくりした
俺がトイレに立つと綾子がこっそりメモ渡してきた
トイレの個室に入り見たら、二人で会いたいと書いてありラインのIDが書いてあった
ライン登録して戻った、しばらくして綾子からラインきた
綾子「〇〇ホテルに泊まって、あってくれる」
俺「いいよ、2次会途中で抜けて連絡する」
綾子「OK」
2次会にすすみ1時間くらいして
俺「俺、明日仕事だからもう帰るは」
幹事「遠いところから悪かったな」
俺「なんもいいよ、また会おうな」
そういって店出た、綾子に連絡したらホテルに来てと言うからタクシーで向かった
ホテルに着くとロビーで綾子が待ってた
綾子「ゆうやの分お金払ってあるから」
そういうと部屋に向かった
部屋に入ると綾子は抱き着いてきた
綾子「ゆうやに会いたかった」
俺「俺もだよ綾子」
そのままベットへ、裸になり綾子のクリトリス舐めた
綾子「あぁぁぁぁ・・・・気持ちいいあぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・」
そして合体へ、体位を何度も変えて朝まで5発エッチした
綾子「ゆうやは今何処にいるの」
俺「山口県の防府市、綾子は」
綾子「私は横浜」
俺「そうんだ、結婚したんだろ」
綾子「うん、娘が一人いる」
俺「俺は天涯独身よ」
綾子「いいなぁ」
俺「いいかぁ」
綾子「うん、私からみたらいいさぁ」
俺は笑ってしまった、ホテル出て駅で別れた
俺「また会おうな」
綾子「うん、絶対にね」
俺も綾子もそれぞれ戻った、しばらく綾子からもラインこなく、俺も忙しくラインする暇がなかった
2か月くらいして綾子からラインきた
綾子「久しぶり」
俺「お・・・久しぶりだな」
綾子「私は今、何処にいるでしょうか」
俺「実家かぁ」
綾子「ブゥー」
俺「じゃあ宇宙かぁ」
綾子「ブゥー」
俺「じゃあ山口空港かぁ」
綾子「ブゥー」
俺「もしや防府駅かぁ」
綾子「大あたり」
俺「嘘だろう」
綾子「本当だよ」
俺は急いで駅に向かうと本当にいた、子供一人連れて
俺「どうしたの」
綾子「とりあえずゆうやの家に行っていい」
俺「いいけど散らかってるよ」
綾子「いいよ」
俺の車に荷物のせてマンションに戻った
綾子「本当に散らかってるね」
俺「だから言っただろう」
綾子「まぁいいやぁ」
俺「どしたの」
綾子「旦那と離婚した」
俺「まじめに」
綾子「うん、娘のゆき、2歳」
俺「綾子に似て可愛いいしょ」
綾子「ゆうやのこと忘れられなくて昨日の夜山口に来たの」
俺「そうだっただぁ、昨日の夜はホテルに」
綾子「うん最終の新幹線だったから」
俺「そうかぁ」
それから一緒に掃除して、荷物はこっちのセンター止めにしてあるというから取りにいった
その晩は2か月ぶりに綾子を抱いた
1年後俺達夫婦にになり、ゆきは俺の養子にした、半年後子供が生まれた

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