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強姦した人妻は潮吹きまくる2


次の日だった女は下の子と朝から出掛けや夕方まで帰らない
10時頃誰かが帰ってきた、隣の部屋に入りすぐ入ってきた
しばらくすると女は出掛けると、子供が入ってきた
子「えーだれ」
俺「だれでもいいじゃん」
子「ママの彼氏」
俺「そんなところかな、君は何年生」
子「中1」
俺「どうしたの」
子「別に」
俺「もしゃこれ」
おもちゃ見せた
その子は恥ずかしそうに
子「違うよ」
俺「いいんだよ、おいで」
腕引っ張った
子「辞めて辞めて」
スカートだったからめくり下着の上から電マン当てた
子「あーーん」
俺「どうだ気持ちいいだろう」
子「これ気持ちいいの」
俺「ママにそっくりだな」
その子は自ら下着脱いでしまった
俺は電マンで攻め続ける
子「あーーん気持ちいいもっともっとして」
そして俺はクリトリス舐めてやった
子「あーーーんすごく気持ちいい指で触るより気持ちいい」
俺「君の部屋行こう、ここはヤバいから」
子「うん」
隣の部屋に移り舐めた
子「あーーん気持ちいいもっと舐めて」
俺「名前は」
子「ゆか」
ゆかの部屋に行き裸になりベットに横になった
俺はまた電マンから責め始めた
ゆか「あーーーんこれ気持ちいいの」
俺はクリトリス舐めた
ゆか「あーあーーーーすごい頭可笑しくなりそうあーーーーやめてーーー」
言った瞬間身体中痙攣起こしていってしまった
俺「いったかぁママに本当にそっくりだな」
ゆか「すごい気持ちいい」
俺「ゆか俺も気持ちよくしてくれ」
ゆか「うん」
ゆかは慣れた手つきで手コキ始めた
フェラも始めた
俺「すごく気持ちいいよ、入れていい」
ゆかは頷いた
初めては誰と
ゆか「彼氏」
俺「何年生の時」
ゆか「6年生」
徐々に動き激しくした
ゆか「あーーん」
俺「すげぇ気持ちいいよ」
ゆか「私も気持ちいい」
バックに変えてた
ゆか「あーーもっと気持ちいいあーーーー」
ゆかの腕をつかみつきまくる
ゆか「あーーーダメーダメーいくーーーー」
いってしまった
正常位で中だし、ドアのほう見ると女が立ったまま裸になってた
女「もうあんた達」
ゆい「だって気持ちいいだもん」
俺「ゆいのまんこが締りよくてょ」
女「私も欲しい、私は礼子」
礼子のクリトリス舐めた
礼子「あーーーこれがいいのもっともっと舐めて」
ゆい「あれ〇〇は」
礼子「今日は〇〇のところにお泊り、あーーーーちょー気持ちいい」
俺はゆいのまんこにバイブ突っ込んだ
ゆい「あーー気持ちいい」
ゆいは自分でバイブ持った
礼子「チンポちょうだい」
バックで突っ込んだ
礼子「あーーーいくーーーー」
いってしまった、その晩は礼子とゆいと交互に3発づつ中にだした
ゆいのベットはもうベトベト、朝起きると二人ともチンポ握ったまま寝てた
静かに起きてシャワー浴びた、出てくるとゆいが起きてたからまたソファでクンニ
そのうち礼子も起きてきてその日もやりまくった
それからは下の子がいようと毎晩エッチやりまくった、生理がこようがお構いなし

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