ふたりで息を弾ませながら見つめあう。肉棒は衰えないまま、ひかりの淫穴
を塞いだままだ。微笑むひかりの唇を奪うと激しく舌を絡ませる。覆い被さ
ったまま両手を頭上でベッドに縛り自由を奪う。汗ばんだ脇からは少女の香
りが刺激する。うっすらと産毛が生え少女と女の狭間であることに興奮は増
す。硬く小さな乳首を甘噛みしながら反対の乳首を摘む。ひかりは感じ始め
自分から腰を動かす。両手を自由にし入れたままで抱き上げる。ひかりは首
に両腕をまわし舌を絡ませながら腰を振る。淫穴の隙間から種が溢れ、激し
く隠微な音を響かせる。「おじさん・・・寒くない?ベッド行こう」無言で抱き
かかえた入れたまま、バスタオルを肩にかけ出る。駅弁ファックのまま洗面
所の鏡の前で犯す。両手で尻を開き結合部を見せる。溢れた種が冷たい。
「ひかりのマ○コに太い棒が入ってる」「嫌らしいね・・・おじさん凄い」
「嫌らしくて淫乱な小学5年生も初めてだな」「だって・・・お父さんが・・・」
「でも感じて、気持ちいいからスルんでしょ?」「そうだよ・・・もっと・・・」
「もっと何?」「イキたい・・・気持ち良くなりたい」また犯したくなってき
た。肉棒を抜き、洗面台に両手をつかせ小さな尻を割り肉棒をねじこみ、尻
を両手で掴み激しく突き上げる。後ろから犯される姿を見て「もっと・・・」
「もっと?」「滅茶苦茶にして・・・アァッ・・・イイッ・・・もっともっと〜」
小学生を犯す自分の姿に異常な興奮を覚え狂ったように腰を振る。
「おじさん・・・もっと犯して・・・中に出して・・・いっぱい出して」「アゥッ」
妖艶な小学生に射精する姿を見られながら果てた。疲れて床に腰を下ろすと
「おじさん、見て」とひかりの淫穴から白濁した種がドロッと流れ落ちた。
友人の娘3
前回: 友人の娘2
6約2分
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リームをしゃぶるように、鈴口舐められると“ビクッ”と反応してしまう。
「おじさんも感じる…
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