私のきょうだいは私が長男、その5歳下の妹、さらに6歳下の妹がいる。これは1番下の妹が小1の時のこと。
夜になると上の妹がよくオナニーをしている。一応声は抑えているが古い日本家屋なので音は漏れ聞こえてくる。そして隙間だらけなので上の妹がかなり激しく股を刺激しているのも知っている。
その様子を下の妹が見たそうだ。そして私に聞いてきたのだ。
妹「ねえ、お兄ちゃん、お姉ちゃんがなんか変なことしてた」
私「何?」
妹「なんかお股のここ(膣口)をごしごししててなんか苦しそう」
私「それ、他の人に聞いてないよね?」
妹「うん」
私「教えてあげるからこれからも内緒ね、お兄ちゃんとの約束」
妹「うん!」
私「じゃあ、早速だけどお股のここ(膣口)は何を知るところかな?」
妹「おしっこを出すところ!」
私「そう、あとはここからおちんちんを入れて中に赤ちゃんの素を出したら赤ちゃん作れるんだよ、その時にここがすごく気持ちよくなるんだ」
妹「え!?赤ちゃん作れるの?やってみたい!」
私「でもそれは大きくなっておちんちんが入るようにならないとケガしちゃうからね」
妹「えー」
私「でも気持ちよくなるだけだったらおちんちん入れなくても手で触れば気持ちよくなれるからね」
妹「どうやるの!?」
私「教えてあげるよ!触る前に手を綺麗にしてね、ここは大切なところだからバイ菌が入ったら大変だよ」
妹「わかった!手洗ってくる!」

2人で洗面所に行って手を石鹸で綺麗に洗って部屋に戻った。
念の為、扉に鍵をかけてから始めた。
妹のスカートをめくってパンツを脱がせてから姿見の前に座った。
妹の膣口を指で広げて各部位の説明をしつつどこを触るかを解説し、ひと通り説明を終えた後に実際に触った。
背後から抱き抱えるようにしてクリトリスあたりを指でこね回すと妹の目が虚ろになっていくのが鏡越しに見えた。割れ目からほんのり湿り気を感じられるようになると息が荒くなり、顔が赤くなって上の妹が感じている時の表情に似てきた。クリトリスも皮を被ったままだが、中で硬さが増しているように感じられた。
爪先で硬くなったクリトリスを摘むと途端に体がピクピクっと動き始めて目をぎゅっと閉じた直後に脱力した。イったのだろうか。
あとで妹に聞くと目の前が真っ白になってなんか気持ち良い感覚が押し寄せてきたらしい。
この日から夜寝る前に下の妹が部屋に来るようになり、姿見の前で手マンをさせられるようになった。毎日欠かさずにやっていて試しに指を何本か入れたりもしていたので小3の3学期頃に本人にせがまれて初体験をもらった時は特に痛みとかはなかったらしい。

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